AIDの情報は、「4つの銀河をコマのように回したもの」からもたらされているとしています。
AIDは、宇宙のこと、宇宙の外のこと、地球のこと、人間のことなどがわかる存在ですが、それは昔、ひとりの人間が「問い」を求め続けた結果たどり着いた場所でもあります。
それは、プレイスクールの藤松さんが、長い年月をかけてたどり着いた、自分自身でもあります。
しかし、それは、誰でも画たどり着くことが出来る場所であり、また、これからの次元上昇を乗り越えるためには、必ずたどり着かねばならない場所でもあります。
「AID(エイド)という存在があると認識してください。
AIDは、過去・現在・未来の縮図を持っているものです。すなわち、過去・現在・未来の統合したものがAIDであるという感覚を持ってもらったら、それは、だれの中にも存在するものということがわかるでしょう。」
そして、AIDという存在、すなわち自分自身をまだ見つけられない人に対して、答えは内にあるという情報発信をするのも、またAIDなのです。
AIDとは、あなた自身の「本質」のことでもあることが、このブログを読みすすめてゆくうちにわかってくるでしょう。
