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03 AIDとの対話の最近のブログ記事

情報とは

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]


情報は1、2、3、4・・・・11、12という神経の層があるのですが、
その神経の層と、エネルギーの層というのが同じと言うことは、以前お話ししました。

神経を見るとエネルギーが分かるというシステムです。
つまり、情報というのは神経の中に入っているのが普通です。

神経がすごくゆるんでいる人には、それだけ情報が多い、
神経が張りつめている人は、情報がすごく一杯詰まり過ぎているので、情報を拾いあげようとしても、拾いあげることが出来ません。

つまり、スゴイ苦労をしてしまった人、苦しみにさいなまれてしまうか、あるいは苦しい環境に育った人の情報はかなり見にくいです。

つまり、情報というのがその人の体質とか体勢とかその人の環境から来たその人の思考パターンなどを詰めこんででいるのが神経の情報です。

しかしながら、それをそのような形で見ると、あまりにも強いので、ちょっと逃がしたところでエネルギーとして見ることができます。

エネルギーとして見たら1ー12のエネルギーがあるかのように見えるのですが、実際にはそうではなくて、ただの神経のレール上にあるものを読み込んでいるだけです。

その神経のレール上にある情報というのは、1は1歳、2は2歳というように年齢にも対応できるし、1月、2月、3月にも対応出来ると言うことも知ってください。

(続く)

070407_005  1.05:54

明るい未来と暗い未来

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:スッキリした人達が残るということですが、
  2012年の寒さを乗り切れない人がかなりの数になるとのお話でした。
  大難が小難になったら、違う世界になるのでしょうか?

A:テキストを書くことで、大難が小難になれば、将来が違ってくるだろうかということですね。
  それは、テキストが出る前と出た後の協力体制のようなものがあって、
  お互いに影響をします。

  質問のポイントは、テキストに書くと、元の世界も変わるんじゃないかということですが、
  テキストが完成したらこうなりますよと言いたいのですが、それじゃインパクトが弱いので、
  完成したところのものを言います。
  「ああ、ああいう風になるんだ」と、地球がそのようになるんだと思うことで、
  元の世界に影響を与えます。

  未来を先に言うことで、意識がそちらに行くので、そのようになります。
  なったら良いなと言う未来予測を書くことで、暗い未来を見ている人の脳が変わります。
  
  暗い未来を思っている人が、対処のことが分かって、明るい未来が分かるようになれば、
  その人の脳がガーっと変わります。

  そうなると、その人は今までと違ったようになるので、最初は鬱的な症状をていします。
  でも正常になってゆきます。

  でも、多くの人が死ぬようなことをいっていますが、あれは明るい未来のことです。
  暗い未来では、誰もいません.

090407_004 25:17
  

  
  

地球の核 4

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(7/19の記事、地球の核 3より続く)

A:核というものが大きくなったときに、ボンと爆発して、私たちは楽になります。
  楽になるときに、今までのものをキープし続けなくていい。
  
  私たちは今まで持ってきたことをキープしながら、
  明日、明日、明日と生きてゆこうとするので、
  キープするということにクタクタになっている。
  クタクタになっているんだけれども、捨てれないので、それを持ちながら生きている。

  ところが、核が大きくなってボンとなったとき、そんなことは、どうでもよくなります。
  それの一つとして戦争があったりします。

  今戦争があっているのが中東などですが、古い古い体質の、過去にずっと目を向けて、
  自分の宗教を神に繋がっている、あれを壊したいと思ってやっている。
  しかし、それらが壊れないでいるのでずっと戦争をやっている。
  あれをもっと壊したいならば、そこに核を落とせばいい。

  しかし、それをしない何かがあるらしい。
  というのは、地球が平和を守らなければならないという大前提にいるので、
  核は使わないという事を決めている。

  そうなったときに、持っているけど使わないでいると、
  自分の中にフツフツとしたものがあると知っているわけです。

  つまりそれが、感覚とか感受性とか言っているものなのですが、
  それの整理について全く書いていない。
  それらは自分で整理するのはとてもたいへんなんです。
  なのでテキストには書いていない。
  
  しかし、それは地球の核が残っているのとおなじように、
  全員のものが開放されて、スッキリしたひとになって、
  ヒラメキの情報を自分で受け取れるようになって、  
  自分の行動を自分で決められる、そして行動出来るようになれば、
  地球としては、地球が受ける人間からの波動が変わるので、
  地球が楽になっていたら、今言っていることよりも次元上昇が
  楽に過ごせるかも知れない。

  ということは、できれば、テキストを読んでもらいたいし、
  感覚とか感受性とかが残っている人は、プレイスクールに来ていただいてもいいんですが、
  チームAIDの人以外にもケアが出来る人が増えてくるので、
  その人達のケアを受けるといいでしょう。

  それが日本で起こってきて、近くの国々に広がってゆけばいいし、
  広がらなくても日本という国にエネルギーの集大成があると言うことは、
  エネルギーを扱っている人はみんな知っているので、
  日本がしていることに注目しています。
  なので、日本での旋風を起こすようなことをこのテキストでやりたい。


090407_004 19:24
 

地球の核 3

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(7/10の記事、地球の核 2より続く)

G:一番見向きしないような気がしますが?

A:おかしくなった人が読むんです。

  以前、会社の上の立場の人に対するケアが必要といっていたのは、
  だんだんと会社の状況がうまく行かなくなってきたときに、
  頭がおかしくなってゆきます。
  そのときに読んでもらいます。

  そのほか、不登校の子供達とか。
  不登校の人達は、おかしい環境にいるというか、
  自分が、「ここじゃ無いよね」ということを訴えてい子たちなので、
  その子たちは読みやすいんです。
  
  そうすると、何が問題かというと、
  AからBに橋渡しをする10年が、明るい未来があるんじゃないかという、
  ことも書き加えたい。

G:今までは、その点は隠してきていたんですよ。

A:そうなんですよね。
  でも、書きたいんですよ、最後に。

  それで、明るい未来について、誰も話していないので、
  みんなが「うそだろう」と思うんです。
  なので、ここは物語で書きます。

  それで、地球の関係なんですが、
  地球は、感情と感性の整理をすれば、地球の核のところにある状況が変わります。
  
  核の状況が変わるということは、地球の長い歴史の中で、
  核戦争というのが、新しい時代に向けて、今の時代を破壊しようとしての
  核戦争なんです。

  そうすると、私たちは、核というものは良くないと言い続けてきて、
  そういう人類を破壊するものはよくないというのが世間一般の考えですが、
  破壊と創造は常にひとつなので、創造のための破壊としての核保有ということも
  考えられているんだろうということも視点に入れて、次を聞いてください。


(続く)
   

地球の核 2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(7/6の記事、地球の核より続く)

A:脳の動きの話になるのですが、
  脳の動きと宇宙の動きが一緒になっていたら、
  宇宙の大きな動きを察知できる脳になります。

  この前は地球の回転に合わせましょうという話でしたが、
  地球の回転に合わせていたらどうなるかというと、
  地球が進化したら脳も進化するということになっていくので、
  ずーっと進化するんです。

  それを私たちは、今文明として見ています。

  それを捨てるとどうなるかというと、
  常に追いかけてゆくことになります。

  でも、宇宙の動きには、ある一つのリズムがあって、
  その中に固定されたリズムがあり、
  固定されたリズムを、ここでは大宇宙と言っています。
  この4つの宇宙のことです。

  この固定された宇宙のことを全部見て行くと、
  物事は全部4つの事からなり立っている事が分かる。

  一番分かりやすいのが、空気なんですが、
  空気も4つの事からできていて、
  元素というか素因があります。

  その素因があるということは、
  AさんはAの宇宙、BさんはBの宇宙というように、
  それぞれ素因を持っているわけです。

  その素因が、ある時に明確になってゆきます。

G:個人が分かるようになるのですか?

A:個人が分かるようになるかはわかりませんが、素因がわかるようになる。

  たとえば、ここにA、B、C、Dという人がいたら、
  それぞれが、A、B、C、Dの宇宙のグループにわけられるわけです。

  そうなったときに素因が非常に重要になります。

  今の宇宙がAだとすると、
  その素因を、持っているAの人が一番大変な状況になります。
  
  これからAの宇宙からBの宇宙に移行する際に、
  B、C、Dの人は、いいんです、今までも大変だったから。

  ところがAの人は今まですごく生きてゆきやすかったので、
  Bの宇宙に行くときに、「どうしちゃったんだ?!」ということになります。

  なので、Aの素因の人に一番多く語りかけているのが、
  このテキストです。

(続く)

tape 090407_004 10:19  
 

地球の核

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:感情の整理をすれば、地球が楽になるかというとそうではない、
  感性の整理をすると楽になるかというとそうでもない、
  両方が解決したときの、地球の核についての話を聞きたいのですが。

A:1998年のグランドクロスから、10年経って今11年目なんですが、
  ここから3,4年で2013年になるんですが、
  さらにその後の10年の事も含めてお話しします。

  今、太陰暦でいうと、不安定な地球の状況を示しているんですけど、
  それが2013年になったときに、地球の安定期に入るのではないかと言うことも含めて、
  地球はこの時期を終わるよというメッセージなんですよ。
  2012年の12月というのは。

  ということは、確かに今の世界から次の世界に
  橋が架かっているとして、この橋を渡っているような感じなんです。

G:まだ渡っていないのですね。

A;うーん。
  今の世界から次の世界へ橋渡しへの一歩を踏み出したのが、
  1990年のころで、そのときに大波乱が起きています。

  そして、その後もいろんな事が世界中で起こっているのですが、
  それは、今の世界から次の世界へ橋のある部位のところで起こっています。

  それで、この橋の縁は2023年までで終わって、次の世界に行くのですけど、
  今の世界から次の世界への間が10年なんです。

  その橋を10年かけて行くとしたら、
  その10年の間に、人間が今の世界から次の世界へ変換しなくてはならないので、
  今それを行っています。

  つまり、無事に次の世界へ行けることを目的にテキストを作っています。

  ということは、地球は、混乱するとか言うことは全然関係ない。
  地球に混乱はあるかも知れないが、そこに目を向けるのではなくて、
  地球と共に生きるという私たちという姿勢で、次のことを聞いてください。

(続く)

  tape 090407_004 7:16

本質と本質の会話

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/26の記事、他者の事が分かる仕組みより続く)

G:そこが難しいですよね
  それを分かるようになるために、どういう方法があるのですか?

A:本質と本質の会話ができるために?
  それは、セラピスト養成のような訓練がいります。

G:38の人間の質の向上ができれば可能、ということではないのですか?

A:ちょっと難しいです。
  人間の質のことを知りました。海馬のフタを開ければ良いと知りました。
  私はフタを開けました。

  でも、人の事が分かるというときには、まず、その人が何を生んでいるかが分かって、
  それに明確に答えるというのが必要ですよね。

  例えば、Aさんの”1”が「過去世が知りたい」と言っている場合、
  でもトータルした場合に、”1”の過去世を言いたいのかを明確にしなくてはならない。
 
  それには、1ー38あるということがわかるというだけでじゃ難しくて、
  それをトータルした自分を作らなくてはならない。

  1ー38のトータルした自分を作って、
  そのときに「今は○○ね」というのが分かるので、そこに話しかけていくんです。
  それが「簡単なヒントとアドバイス」なんです。

  そうすると、それでずっと話していくうちに、
  「なんだ、本当に知りたかったのは、Bの事だったんだ」と思えば、
  Bの事について話し始める。

  そういうことです。

他者の事が分かる仕組み

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/24の記事、輪廻転生より続く)


G:海馬のフタを開けてからの楽しみですね。

A:ケースバイケースです。
  その人が、どうしてもそれを知らないと、今後生きてゆくためのブロックがかかるという場合、
  分かるはずです。
  なので、ケースバイケースです。

G:過去が分かる仕組みはそういうことですが、他の人のことが分かりますよね。
  祖父の系列を見たとき、そこからA、Bと分かれた場合、
  今同じ空間を共有しているBさんの事が分かるのは何故ですか?

A:仕組みは簡単なんです。
  波動をリーディングしているダケなんですけど、その波動が、
  一体何かと言うことが問題なんです。
  
  例えば、Aさんの過去世について話をする場合、
  そのときAさんの波動のどこを見ているかなんですが、
  Aさんが、1ー38の1にいて、なにか自分に対する不信感を持っていたとします。

  それで、不信感を持っているために、「不信感は要らないよ」といいたいわけなんですよね、
  言いたいので、それを言おうと思って、
  それをどうやって言おうかなと思っている気持ちをAさんが察して、
  察するので、Aさんとしは「過去世を言ってね」と言うわけです。

  すると、私は「過去世を言いましょうかね」と言うわけです。
  
  それは、波動と波動が話をしているわけなんですが、
  本当のリーディングということを、先程から言っているのですが、
  本質が知っていることがあって、本質は何が必要かを知っているスタンスなんですが、

  そうすると、私も相手も本質にいるので、本質と本質はずっと会話をして、
  そして、「これを教えてね」とか言うので、分かる範囲で言う。

  分かる範囲で言っているときに、もっとこれが知りたいと言ったときに、
  私が分かる範囲以上だった場合は、Aさんの本質にアクセスして、
  Aさんが知り得なければならないものは一体何かということを、明確にしてゆくわけです。

  そうすると、
  「今、”1”と言ったので”1”で答えたんですが、本当は”4”が知りたかったんですね」
  というわけです。
  
  すると「そうなんです」となる。
 
  そうすると、「”4”について、話せば良いんですね」、「ハイ」となったときに、
  私に”4”の情報があれば、話せる。

  なので、本質と本質がそうやって話すということによって、
  本質が”4”を知りたいと言ったときに、私に”4”の情報があったら話ができる、
  というだけです。

  だから、相手の事が分かるというのは、
  本質と本質の会話をするということでいいかなと思うのですが。

輪廻転生

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/23の記事、個人のパーソナリティから続く)

G:一般的な宗教に当てはめてみたいんですが、
  霊という存在があって、地球上の肉体に霊体が入って成長すると、
  肉体が滅んで、またどこかに帰ってゆくという文化宗教観がありますが、
  それは、たとえ話なんでしょうか?

A:その話になると、長い話になるのですが、基本は輪廻転生はないということです。

  祖父や祖母の血液上の情報を私たちが持っていたら、その繋がりなので、
  とうぜん霊能者なら分かるということと、もうひとつ、
  もう一つは海馬の話と繋がるのですが、38の質があって、
  海馬に一つづつの部屋を持っているとします。

  そうすると、38の部屋というものに、何万年前の記憶があるとします。
  そうしたら、それは単なる質に過ぎないのですが、
  でもこの人は、この人の過去世としてみたら、ここを見たら分かるわけですよね
  タダの記憶です。

  なので、記憶が38の記憶がある、でもそれは過去世を見るための物ではなくて、
  地球の創造の時からの記憶がそこに入っているとすると、
  それはなぜかというと、私たちが地球に生まれているからです。

  それで、地球に生まれていることが何をもたらすかというと、
  地球情報は私たちは、足から摂っているので、この38の質のフタを全部開けたら、
  とうぜん過去世が分かるというダケであって、
  だから覚えているという人もいる。

  そうすると、過去に生きていて、今も生きていているような感じなんですが、
  実際はそうじゃなくて、海馬だけの問題。

  つまり輪廻転生はない、というお話です。
  
G:そうすると、地球というものは、宇宙のある段階で生まれたと思うのですが、
  宇宙創造のタイミングで生まれたのかも知れないし、すごい何億年の隔たりのうちに
  生まれたのかも知れないんですが、
  そうなると、地球に派生した動物は、地球の歴史も覚えているし、
  ある意味、宇宙の根本的なれきしのところが、フタを開けると見えると
  思って良いですか?
  
A:そう言えなくもないです。

個人のパーソナリティ

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/22の記事、血液の情報から続く)

G:人というものに焦点を当てたいのですが、
  先祖からの除霊、祖父などのずーと前からの先祖の思いとして伝わってくるのを
  霊と言っていますが、その霊にも個人のパーソナリティがあったように感じます。
  
  そうなると、赤ちゃんとして産まれてくるときに、自我というのがありますが、
  それはどこから出てくるのですか?

A:自我がどこから来るか?
  自我という言葉にある問題は、2つあります。

  1つは、自分を崩壊するものともいえますが、もう一つは、自分の本能とも言えます。

  この2つがどこから来るかですが、例えば、産まれたときの宇宙の配置もあるし、
  環境もあるんですが、それ以前の問題として胎教もあるし、母親の思いでもあるんですよ。

  それから父親が完全性を見るとした場合ですが、
  父親がどういう気持ちでいる時の子供かということもあって、スゴイ複雑なんです。

  で、その複雑なものをトータルして自我と呼んでいるらしいんですが、
  自我の自覚があるというのが、何歳からかとか言いますよね?

  ただ、あれは自分が親から分離されたということを、ハッキリ認識したときに
  親と違うものと知った自我というものなんですよ。

  で、今お話ししている自我は、その子が、いろんなものをもらってきて
  自分にしてしまっているもの、それを自我と言っているんです。

  なので、質問の回答になっていないのであればなんですが、
  自我というものは、かなり複雑であって、どこから来ているというように
  一口ではいえません。

(続く)

血液の情報

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:除霊というと、霊体という、意識体、エネルギー体を感じるのですが、
  そういうものと思っていいですか?

A:それもあります。

G:それ以外に、何があるのですか?

A:血液の中に入っている情報です。

G:除霊というと、霊的なものを、血液の中の情報というものでしたが、
  血液の中の情報というと、なかなか伝わらないのですが、
  血液の中の情報は、人が見聞きして
  その人が、咀嚼して自分の中に取り入れたものと考えて良いのですか?

A:違います。
  それだと除霊にはならないんです。
  咀嚼しているから。

G:咀嚼しないというのは、どういう事ですか?

A:できたてホヤホヤのケーキがあるとします。
  できたてホヤホヤは暖かい、それから空気にさらされない、
  ということで、美味しいですよね。

  それと同様に、人間も、常にできたての状態である方が良いんですけど、
  できたてじゃない状態で赤ちゃんが生まれてしまった場合、
  つまり、すごい新鮮なというか、空気の充満し、
  人間としての生きる気持ちがすごく自分の中にある時にできた子じゃなくて、
  そうじゃないときにできた子は、その子供事態の遺伝子に何かあるのではなくて、
  母親が持っている、いやな気分の中で育つわけで、
  ただし、この子は母親のお腹の中にいるので、母親のいやな気持ちを持っているのですが、
  母親をいやな気持ちにさせたのが、父親なので、父親の情報が来ちゃう。
  母親を通してですが。
  
  その複雑なものを、「霊」としかいいようがない。思いなので。

  でも霊というと、やはり肉体の外になってしまうので、血液の情報と言いました。

(続く)

社会の仕組みについて 2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/19の記事、社会の仕組みについてから続く)

A:このテキストの第3編が、人間の質の3の人にピッタリ来ると思ってください。
  そうすると、2の質が”人”なので、第2編にピッタリ来るし、1は第1編がピッタリくるように
  なっている。

  そうしたときに、第2編がなぜしつこくいっぱいあるかというと、2の人が多い。
  2の人が多いと言うことは、大多数の人が2と思って、2で発信しますが、
  そうすると、8,9,10、11,12の人が、2の視点にいる時もある。

  なので、2を視点にしている時を狙って、発信した方が良い。
  つまり、休日に発信した方がよい。
  8ー12の人は、休日には2にいる。

  そうすると、第3編、第4編と続きますが、4編、5編を待つまでもなく、
  タイミングを合わせられたら、8ー12の人に対して、2をしっかり言っていけるなら、
  8ー12の2に訴えかけられる。

  と言うことは、第2編が何よりも重要で、人間が色眼鏡をとりさえすれば、
  人間としての生き方が分かる。
   
  ところが、2を強化している人、たぶん7とかの人は2強化しているという、
  強化とは色眼鏡の強化ですが、それは7の人に多く見られるので、
  7の人は、いくら休日でも、ガンと訴えにくい。

  7で動いている人に訴えるには、2をものすごく詳しく書けばm引っかかるかも知れないけど、
  それは、努力のし甲斐がない。
  なので、それはやめましょう。
  だから捨てます。

  

社会の仕組みについて

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/18の記事、人間の質の枠組み 2から続く)

G:このテキストは、社会変革を起こす役割を持っているんですが、
  ガンガンやっても良いと思うのですが。

A:仕組みを話した後に、この話に答えます。

  社会の仕組みについて。
  
  社会は、1ー38の質によって、仕事も分かれている。
  例えば7は教員ということになります。、
  人は、7で生きている人もいれば、1で生きている人もいる。

  1で生きている人は、こういう話を知りたいわけですよ。
  でも、7や8で生きている人は、こういうことを知ったら、
  もう、自分の立ち位置での仕事ができなくなる。

  運が良ければ、7にいる人たちが殻を脱いで、
  38のうちの今は7だと思ってもらえばいいわけですよ、運が良ければね。

  ところが、ガンガンと上からやられ続けていて、お達しの通りにしておけば安全だということで、
  ずーっと身にしみている人は、それが細胞とかに染みこんでいるので、
  それを打破するくらいの強力なポイントは、まだテキストには書かれていない。
  もしそれを書くとしたら、ズラッーと書くしかない。

  なので、とりあえず、4月の時点でアップしたいと思っている。
  なので3でとめて、3でとめた時に何が起きるかというと、
  1,2,3,で生きている人にはよく分かる。4の人には難しいらしい  
   
  1,2,3の人にめがけてやれば良い。
  そして4ができたら4をめがけて、というように、順次増やしてゆけばよい。

ピラミッドの役割

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:ピラミッドは、ある時に人間が次元を越えた時に造ったものと、以前聞きましたが。

A:ただし、時空を越えた、つまり、次元上昇すると人は枠組みの視点が変わって、
  そういう人達の超意識の集合体がピラミッドです。
  ああいう社会に成ると思ってもらったらいいです。

G:そうすると、ピラミッドは意識体として生きているんですか?

A:ある意味では、そのように表現することができます。
  なぜなら波動だからです。
  
  作った人達の、そのときの意識体で作られたものが、このコップなら、コップの波動です。
  という意味でいうと、ピラミッドはその意識体を持っているともいえます。

G:役割はあるんですか?

A:全くありません。

G:過去の遺物?

A:ああいう時代が来るよ、と見せてくれています。

G:昔は何等かの役割をはたしていた?

A:それは私にはわかりません。
  今後に必要ない、あるいは今後の人間の私生活に役立つ材料でないというのは確かです。

人間の質の枠組み

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:枠組みが分かっているのに、できないと言うのがあるのですが、
  それはどのようにクリアしてゆけばいいのですか?

A:今の質問は、このワクがあるだろうというのは分かっているのに、
  ワクが認識できないのは何故か?ということですか?

G:認識できているけど・・
  例えばAさんとBさん。Aさんは理科ができて、算数はできなくても良いですよ
  という社会は作り切れていないけど、それを阻害しているものがあるんだろうと。
 
  社会はそうなりつつありますが、過渡期だと思うのですが、
  なりきっていないのは、何が阻害しているのか?
  阻害の要因は何ですか?

A:つまり、人の役割を、この段階制で見ているのが一つ。
  Aさんはここにいなくては成らないと思っている。
  ここに来るために努力をしなければ成らないと思っている。
  その社会が一般であるということが原因としてあります。

  しかし、ひとによって、
  「これじゃなくてもいいよね、ここからひとっ飛びに行ってもいいし、ここでも良いよね」
  という人ができているという話ですよね?

G:うーん

A:でも、ここでもいいよね、と良いながらも、ここでいる人達は、社会でギクシャクしている。
  社会でギクシャクしている、その現状ではないかという話ですよね?

G:同じ事なのかも知れませんが、一応、その人達も、全部見えているんですよ。

A:たぶん、見えていないと思います。
  何故かというと、ここが見えていれば、、今ここだという視点が無い。

G:なかなか理解できない人がいますよね
  その人達に伝える方法はありますか?

A:ありません。

G:例えば、病気になったときに気付くことがたくさんありますが、
  そういうきっかけは役に立ちますか?

A:病気を例に出すと分かりにくくなるので、例えば精神的な痛みで話をすると、
  精神的な痛みを伴った場合、人間は、必ずその視点に気付かざるをえない。
  または、気付くような仕組みになっている。
  
  ただしそれが必ずしもでない。
  精神的にキズを受けたからと言って、気付くかというと気付かない。

  その気付かない人達に対するケアは別途行います。


日々の生活における柔らかさ、それが、これからの社会におけるキーワードです。

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/13の記事、フォトンベルトの影響より続く)

G:それが、直接的なり間接的な、何かのトリガーとなって起こってきている?

A:間接的はないです。

G:その影響で地球が活性化というか、地震がおこったり、火山が噴火したり、
  洪水が起きたり、台風が大きくなったり・・・
  というのは、その影響でなってきている?

A:うーん・・・
  何かに例えて話した方が良いと思います。

  例えば、自動車の車検ですが、車検に出したときに普段あまり使っていない人は、
  車の状態がいい状態でキープされて車検を行います。
  すると、車検で何もしなくていい。
  でも、すごく乗り荒らしている人、長距離乗っている車は、車検を出したときに
  いろんな部品を替えるような・・・

  その例えで分かりますか?

G:うーん・・・
  乗り回しているのは人間なんだけど、その例でいくと、地球になりますよね

A:車を人間に例えてください。

G:逆説的な意味で受け取りましたけど、
  質の向上をしていない人は、そうなっちゃう?

A:毎日、日々の生活における柔らかさ、
  それが、これからの社会におけるキーワードです。

G:イクオール、質の向上があれば、柔らかくなてくると言うことですか?

A:全くそのとおりです。

フォトンベルトの影響

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/13の記事、喜怒哀楽より続く)

G:スッキリとした自分というのがキーワードですもんね。
  それは、幽体を無くした自分と言うことですかね

  それは、質の向上することによって実現することなんですね。幽体をなくすということが。
  これと、体の調整も必要なんでしょうけど。

  微細なエネルギーについて行けない人の死というのは、
  肉体的な死を意味するんですか?

A:そうですね。

G:それはどういうふうに死ぬんですか?
  凍る以前に死ぬことはないんですか?

A:ありません。

G:ある意味、天変地異で死ぬ人は、質の向上ができていないと人という考えは通用しますか?

A:通用する

G:それは運命?

A:運命という言葉を使いたいなら、運命です。
  でも、その人自身が決めている人生と言ったほうが妥当だと思います。
  
  運命は、誰かが采配しているようですが、でもその人自身が決めている人生。

G:結局、淘汰があるということでしたっけ?
  その前に準備ができていない人は死ぬことがある?

A:ありますけど、例えば洪水とか、飢餓、台風の余波で、どうにかなるというのもそうですし、
  すでに、起こり始めていると思っていただいてもいいです。

G:それは、フォトンベルトの影響が少しずつ出ていると起こる事象ですか?

A:そうです。

(続く)

喜怒哀楽

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/11の記事、次元上昇した自分より続く)

G:一般的にいう感性が無くなると言うことですか?

A:はい

G:喜怒哀楽がなくなる?

A:そんな感じです。

G:おもしろくなさそうですね。

A:喜怒哀楽という表現を、感情、感性、感覚、感受性と表したとします。
  喜怒哀楽と私たちがいっているのは、「楽しんだ」「苦しんだ」「喜んだ」ってあるんですけど、
  その中に、感情の言葉、感性の言葉、感覚の言葉、感受性の言葉があって、
  それを一般的に喜怒哀楽というらしいんですが、

  そうすると、その、喜怒哀楽を無くしたときに、どうなるかというと、
  すごく穏やかで静かな人になるかと思うかもしれませんが、それは違います。

  なぜかというと、喜怒哀楽は私の幽体の問題にアクセスしているわけです。
  幽体問題にアクセスしているということは、幽体をなくすということなので、
  かといって、霊体が動くとか、身体が動くとか、宇宙体が動く話ではなくて、
  とりあえず、幽体を無くします。

  そうしたときに残る霊体、身体、宇宙体というものが、前頭葉が動いてゆくかというと
  そうでもない。
  
  前頭葉にあるのは、幽体なので、幽体を無くしたときに
  非常にスッキリした自分の本質的な感情がうごいてゆくことになります。

(続く)

次元上昇した自分

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:これから微細なエネルギーが満ちてきて、それに対応できない人が死ぬと言うことですが・・

A:フォトンベルトの波動は微細ですが、微細さは知ると言うことに付いて言えば
  知りたいことが知れるという微細さとは違います。
  でも、次元上昇というものに関しては、知ると言うことが簡単になってくる。
  その違いがあります。

G:微細といったのが、人間社会には善悪があります。
  悪というのは波動の粗い、愛は波動が微細と位置づけたときの
  微細なものと同じように感じていますが。

A:微細なエネルギーと次元上昇が同じかと言うことですか?
  微細なエネルギー=愛、ということでしょうか?

  たしかに、微細と言ったときに人間は、人のやんわりとした感覚を受ける
  ということでいうと、愛かもしれません。
  ただし、人の定義がそれぞれあるので、
  あくまでも次元上昇した自分という表現の方が、
  より前頭葉の感性を無くさせるでしょう。

(続く)

右脳開発における他者との交信

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/9の記事から続く)

G:違いは何ですか?

A:潜在能力というのは、人間の右脳情報だけを言います。

  つまり、右脳情報が非常にやわらかくなって行くにつれて、
  潜在能力は伸びるのだというのが、今の一般的な方向性ですが、
  それは右脳開発という意味では正しいです。

  今、情報といっているのは、右脳と左脳と全体的な
  自分の本当の姿についてのことを受け取る事ができるのが
  さっきのやり方だという話をしています。

G:じゃ、マーフィーの法則みたいなのも含まれているんですね?

A:・・・そう言えなくもありません。

G:右脳開発によって人間にできることがあるんじゃないかと思っているんですが。

A:解決しなければならないことは、右脳開発による人間の精神性の進歩というのがあります。

  海馬のところでお話しますが、情報の収集を右だけでやった時の、
  スゴイへんな形での人間の事について話したいのはやまやまですが、
  それを話すと、右脳教育の否定になるので、それはこの中ではお話しないということで
  お約束したいと思います。

G:それは伝えたい情報ではないということでね

A:伝えたい情報なんですが、それを言うと伝わらないからです。

G:思考は現実化するというところに行くんですが、
  その話と思って良いのでしょうか?
  それが右脳開発だと思うのですが、それは、これからの人間の能力開発において
  キーポイントのように感じているんですが。

A:つまり、この右脳開発だけで生きているのが現代人。
  その現代人の生活を見てもらえばわかるように、
  器機が開発されて、私たちが交信しなければならないものがあると言うことが
  分かっています。
  それが、いろんな器機を生んでいます。

  それは間違った方向に進んでいる。
  つまり「自分が交信するのは自分」

  でも、今は、右脳だけでやっているので、他者との交信をどんどんやっている。
  他者との交信によって何が起きるかというと、広がった世界が見えてくる。

  それは、人が自分を知るというときに、邪魔なこともいっぱいある。
  なので、右脳だけで開発してゆくと、今のような現状が起きる。  

G:器機が進歩してくる?

A:他者との交信をしてくる
  それが右脳開発の結果である。
  他者との交信はしてはいけない。


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