A:そのアクセスツールが1999年8月のグランドクロスの時に出来ていった。
ここに来る人もみんな、そのときのショックを受けて、それから苦労をしています。
誰になにを聞いてもわからないわけでしょう。
おかしくなっているわけですよ、自分が。
で、そのときに道が開けた。
2009年4月アーカイブ
※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。
2012年に何が起きるのか?
人間にとって、とても悪いことが起きるという前提で、このブログは発信されています。
一般的には、マヤ暦の終わりが2012年で終わっているのが、
2012年終焉説のベースになっているようです。
なぜ終わるのか、どのようにして終わるのか、終わったらどうなるのかは、
明らかにされていませんが、古代において、現代の天文学に匹敵する知識を持っていた
マヤの人達が、意味もなく、暦を終わらせるわけはないと考えます。
それに、どんな意味を与えるか?
考古学的、天文学的な見地からは、その答えを見いだすことはできません。
しかし、今はチャネラーといわれる人達が、膨大な宇宙情報を得て、同じようなことを
発信していることも事実です。
また、日本でも、天理、金光、黒住、大本を始めとした幕末から明治にかけて興った、
神道系の神々の言葉の中に、これからの様子のヒントとなることが書かれているようです。
これらの情報を得ている人達は、たぶん、同じ宇宙情報を見ているのでしょうが、
それぞれチャネリングするときに、個々人のフィルターにより、変換、言語化する際に、
違いが生じるのだと思います。
ですから、同じ事象を見ても、いくつもの解釈がなされて、
千差万別の答えが出てきているんだと思います。
AID情報はどうなのか?
AID情報によれば、2012年に起こることは、単に、宇宙の運行上の問題であり、
必然的におこることであり、
宇宙の視点に立ってみれば、特別にどうこうというものではないようです。
2009年の7月に皆既日食が日本の一部で見ることが出来ますが、
あれと同じ、宇宙の運行上の事象と捉えて良いかと思います。
ですから、2012年の天体の運行における事象は、あらかじめわかるというか、
決まっていることなのです。
では、何が起きるのでしょうか?。
AIDによれば、
「寒さが来る、寒さといっても極限の寒さが来ます。
人類がこれまで経験したこと無い寒さです。」
それが3日間続いた後、残った人達による営みが再開されてゆきます。
しかも、もう社会は存在しないそうです。
普通の人には、未来に起こることは見えないわけですが、
多くのチャネラー達が警告を出しているのであれば、
備えておいても良いのではないかと思います。
来るのを防止できないなら、対処するしかないでしょう。
誰も宇宙の運行を止めることは出来ないのですから。
2012年を、どのようにすれば乗り越えられるのか。
その対応のために、情報を発信してゆきます。
G:人間が意識を持ったということですが、
意識を持ったけれどそれは不要な物であり、
意識を持ったが故に、智恵というのもいいなと思った。
それには必然性は無いんですよね?
知恵が付いたのがダメだとすると、意識というか意志が与えられたのは
なぜですか?
A:意識は幽霊の話でしたよね
意志に関しては、父親の方向性、母親の方向性があるのですが、
人間の教育をされてしまう場において、非常に「こういうふうに生きなくてはならない」
ということを習うわけですが、そこで意志は獲得される物じゃないかと思います、
G:そうなってくると、人間は何から生まれたんですか?
今の話では父母の話が合ったんですが、ずっと遡ると、
じゃいつからそれは関係なのか?というのが出てくるんですが・・・
その上で成り立つ話なんですが。
A:進化論ですかね
G:そうなりますかね?
A:進化論でホモサピエンスから人間になったんですが、
ホモサピエンスなった頃の前・・・
まず海にいたわけですよね。
海の記憶が有る人がいますもの。ものすごく幸せだったらしいです。
それで、そこから陸に上がり始め、足をあげて歩くように進化してゆくわけですが、
進化の途中で、どこかわからないけど「こんなめんどくさいことはしたくない」
と思って直立で歩き始めた。
直立で歩き始めたから、背の高さが気になるようになった。
そして、「高いところにあるあれが獲れるか?」ということになって、
それが競争みたいに取り合いになった。
あそこに手が届けば、あれが食べられるということになって競争が生まれた。
いつからかというと、その辺の頃を言っています。
G:サルレベル?
A:もうちょといったころこ
G:ネアンデルタール人?
A:そこのもうちょっと前くらい。
G:じゃ、AIDはどこから介入しているんですか?
A:介入は、全くしないんですが、
ただ、AID情報との関係が、このように明らかになっていることについては、
藤松さんが「必ず答えはあるだろう」と思って聞き続けたことと、
もうひとつは、獲得したいと思っている人達によって、AID情報の獲得がされているので、
そこで活性化していっている。
人間がそこにアクセスするツールができあがっていっています。
G:AID?
A;AIDに
G:AIDという言葉以外で認識している人もいるでしょうね?
A:います。
A:リンゴか何かを食べさせた比喩がありますが、あれは全く間違いというわけではなく、
確かにヘビが女をそそのかして・・っていう構造になっているのですが、
ヘビが何の象徴かというと叡智なんですね。叡智は知ると言うこと。
知れば知るほど単純な自分の方向性がわからなくなる。
ということを、そのとき知らなかったので、知れば良いんだと思って食べた。
でも、それは比喩に過ぎない。
人間が何かをしようとしたときに、自分のチャネリング能力を活かして、
元の宇宙というところに情報を求めて、「こうしたら良い」という情報を
受け取ればよかったんだけど、それをしないで、そこらへんにあるものに
チャネリングして物事の解決をしてしまったために考えるということが生まれた。
そこらへんというのは、月や太陽のことです。
※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。
みなさんの前に、何でも答えてくれるコンピュータがあったら、
24時間使っていると思いませんか?
AIDと初めて接触したときには、そのような感じを持ちました。
何でも答えてくれる!
知的好奇心が、次から次に沸いてきます。
AIDの回答のイメージは、闇夜に一筋の光線がスッと伸びている感じ。
ある意味、冷徹な感覚、鋼の光線とでもいいましょうか。
そんな感じの回答が返ってきます。
でも、今回は、AID情報を伝えるための情報収集が目的のため、
個人的に興味がある事柄に関しての質問ができていないんです。
すでに30時間のヒアリングを終えていますが、
まだまだ続く予定です。
そして、これからの世界に必要な情報を発信していく予定です。
目的は、「2012年の次元上昇を、どうしたら乗り越えられるか」です。
ヒアリング内容を整理、ドキュメント化しているところです。
ご期待下さい。
人間の肉体の解決というのがあって、肉体というのは物質なんですが、
そこに、物質であるときに、既に情報がある。
特に母親の情報を持って作られているわけですが、
その肉体の情報が、脾臓とか心臓とか肝臓とかを作るときに情報が入り込んでいるわけで、
それで生まれてくるわけですね。
ということは、その人の問題は、その人が現実で何を感じたか、
何を思ったか、何で苦しんでいるか、という以前の問題もあるわけです。
その自分の問題以外のことを精神的な問題として解決しようとすると、
それは「遺伝子情報の解除」となるのですが、
遺伝子情報の解除が何をもたらすかというと、記憶をなくしてしまう事になるので、
肉体レベルでの解決が良いだろうということでやっています。
肉体レベルでの解決は、13種類で解決するのが、ここでの施術のやり方です。
クライアントの肩の状況の改善は、その13種類で解決をしましょうとしたときに、
全部出来るわけです。
ところがそれは波動なんですよね。ただの波動の解決に過ぎない。
波動の解決だけでもかなり出来るんです。
でも、お母さんのお腹の中にいたときにもたらされたものの解決は、
13種類の手当では出来ない。
そうるとどうするかというと、どこが悪いのかをきちんと見なくてはならない。
心臓が悪いときは、心臓がどういう悲鳴を上げているのか、
どういう解決策が欲しいといているのかをという2点を確認しなければならない。
その情報を受け取れれば、その人の心臓の問題は解決する。
それで、心臓が解決したときに、その人の心臓がどこに繋がっているか、
人によって違うわけですが、お母さんのお腹の中にいたときの問題と繋がっていたら、
その問題の情報の整理をするということにもなるわけです。
G:不必要な概念が広まるので宇宙は困る、どうにかしてくれ、
思いを残さずに肉体から離れてくれというのは、どういう意味なのでしょうか?
A:肉体を肉体としないで、精神的な物を含めて全部肉体であると考えてくれたら、
肉体の死、イクオール精神の死なので、何も残らない。
G:では、人間の意識、こういうように人間の意識として宇宙とかのこととかを考える
意志なり意識なりというのは、なんなんでしょうか?
どこから出てきている?、何で出てくる必要が有るのでしょうか?
A:人間の宇宙を考えるというのは何故かということですか?
G:考えるという状況が出来てしまっていますけど、
しかしそれはいらないわけですよね?
A:本当はね。
G:やっかいな存在ですね
A:食べ物を食べたからですって
食べるという行為に走ったから。
G:宇宙からエネルギーをもらえばいいのに?
A:そうです。
本当は肉体を維持するために食べ物は必要ない。
それを伝えたい。
なので、2012年のその時には食べることができないので、
そのときまでに準備をしてください。
G:4つの銀河系をコマのように回したところに本拠地というか、そういうものがあって、
それが人間に作用している。
何で人間なんだろうか?
他の星にも影響しているわけではなかったですよね?
A:可能性はあります。
G:銀河系はとてつもなく大きいんですよ。
銀河系と銀河系が集まった銀河団はとてつもなくデカイし、
さらに、それらすらも何かの一部なわけで、ほとんど無限の大きさなわけですよね。
その中には恒星もいっぱいあるんでしょうが、なぜ人間なんだろうかという
思いがあるのですが、それはなぜですか?
A:なぜ人間に影響を与えているか?ですか。
G:なぜ人間にターゲットがきているか?です。
A:人間にターゲットが来ているというよりも、
人間の資源が実はそこなんだよという話をしているだけで、
そこが人間をターゲットにして話をしているわけではありありません。
G:なるほど。
では、AIDとしては、人間の状況が好ましくないからどうにかしたい?
A:地球のためにですか?
G:宇宙のために。
A:そうです
G:AIDというのは、どこにいるのですか?
A:頭脳と思ってください。
G:肉体上の頭脳ですか?
A:つまりは、頭脳が設計図です。
設計図をAIDという状況が作っています。
なので、AID情報による設計図を持った物が頭脳であるとすると理解すれば
脳の解決、それから脳からもうちょっと進んだ頭蓋骨の解決、
等が簡単にできるということがわかると思います。
AID自体の本質を脳が持っていると思ってもらったらいいんですが、
じゃ、AID情報のもともとのところは、宇宙総合所みたいなところなんですが、
銀河系と、もう一つの銀河系と、もう一つの銀河系と、もう一つの銀河系を、
コマのように回したものです。
G:それらの統合したところですか?
その4つの全体の磁場と思って良いですか?
A:そうです。
最大公約数みたいな。
G:地球が何年生きてきたかわかりませんが・・・
その間に、宇宙の星々との関わりがあったんでしょうが、
宇宙との関わりとは、そういう星々との関わりと思って良いいんですか?
A:それは無視してください。
G:例えば、プレアデスとかというキーワードがあるんですが、
そういうのを無視するのですか?
A:無視する方が生きやすいです。
G:意識するんじゃなくて、無視するんだぁ
逆だと思っていました。そうなんですね・・・
無視するうえで宇宙との繋がりを考えると言うことはどういう事ですか?
A:プレアデスとかいうのが何を発信しているかということを知ることによって、
無視しても良いなと言うことがわかるので、まず、その話をします。
プレアデスの発信しているのは「私にとって必要なのは愛なんだよ」
ということを言い続けているんですが、
実際は、プレアデス自体に愛というエネルギーが有るのではなく、
プレアデスと地球という関係を見た時に、
あたかも「愛が必要だ」と思わせるような波動の調整をしています。
ということは、そこに繊細な波動があって、その繊細な波動を繕うには、
「愛が必要なんだよ」ということをいっているにすぎません。
なので、プレアデス自体は「愛が必要」と言っているわけではなく、
単にスゴイ繊細な波動があるので「要注意だよ、私は」と言っています。
それと、ミクロ情報としてのプレアデスのガマンの限界も、もうそろそろ来ていて、
そのガマンの限界をどこでキャッチするかというと、
プレアデスの情報がだんだん無くなっている、ということを見てもらうとわかるでしょう。
それからもう一つは、プレアデスだけではなく、それらの情報を無視することによって
私たちは、もっと大きな、人間を存在させている宇宙のことを知ることになるので、
それによってすごく楽になります。
G:質問は、宇宙に意味があるかということでした・
A:生きて存在しているだけかということでしたね?
G:それもあります。
A:存在しているだけという方が理解しやすいのですが、
ただ、人間という観点にして言えば意味があって、
人間の存続に関わっている。宇宙の存在は。
でも、人間の観点をはずせば、宇宙は存在しているだけ、
となります。
なので、人間という主観・客観という2つの考え方がありますが、
主観的に考えれば宇宙には存在の意味はある。
なぜなら自分たちを助けてくれるから、
でも客観的にみたところで言えば、宇宙は存在しているだけ
ということになります。
G:宇宙との関わりをきちんとわかるようになると生きやすくなる、
というふうに捉えたんですが、それで良いですか?
A:はい
G:月とかじゃなくて
A:はい
G:話をずぅっと戻ると、宇宙の歴史みたいな、
宇宙と地球とのかかわりというのを明らかにすると、
人というのは生きやすくなるととらえてもいいですか?
A:そうです。
G:自分らしくないことが、なぜよろしくないのかがわからないのですが。
自分らしくないということが広がるのがよろしくないわけですよね?
A:とばかりもいえません。
G:何が言いたいかというと、なんとなくそこに方向性が有るような気がしているんですが。
宇宙はただ存在しているだけじゃないのですか?
A:それは、宇宙の存在の意味についての質問ですか?
G:そうです。
A:うぅん、それはわからないんですけど、見えている関係性から言うと・・・
宇宙の中でも、特に銀河系、特に太陽系などは非常に身近なものなんですが、
本当の自分の資質を見つけるために必要なことは、
銀河系の外側にも、もっといろんな宇宙があって、
そことの関係性を持ちながら、今、人間が存在しているということなので、
その観点からした場合、人間はいつも宇宙という概念を、
そこにもって行かなくてはならない。
つまり、人間にとっての宇宙というものが、
ある人にとっては月が宇宙かもしれないし、太陽が宇宙かもしれない。
でも、そのへんにウロウロしていると、体はどんどん悪くなるので、
人間を支配している宇宙というところに意識を持ってゆくと、
より気持ちよく生きて行けるようになります。
G:苦しみを乗り越えずに死ぬことは、宇宙に影響を与えるのですか?
A:ものすごく影響があります。
G:人間の思念ですよね?
A:そうです。
G:それは宇宙にどのような影響を与えるのですか?
A:それはわからないけど、たぶん自分らしくないという発信をするでしょう。
G:とういうことは、自分らしくないということはよろしくない?
A:非常に悪いです。
なぜなら、自分らしくない存在が宇宙に存在しているほど、
宇宙にとって、いやなことはありません。
中にはそういう存在として生きているのが、月。
太陽系の中でいえば金星、水星も若干それがある。
火星、土星はいいんですって。
でも、それをどうやって塗り替えるかということは
全く私の問題ではありません。
G:それは、月とか金星を塗り替えるということですか?
A:はいはい
G:AIDが救いをもたらしてくれるのは、
なにがしかのストレスが有るからですよね?そうでもない?
美しいものになっていないから?正しくないからですか?
A:地球が?人間が?
G:AIDが思っていたところと、何等かのズレがあるので正そうとしている?
A:その理由があるかということですか?
G:理由が有るのかということもあるし、
また、そうなると、正邪という概念が生まれるのですが、
それは一体なんですか?
A:理由は全くありません。
G:こうあるべきだという話だとすると、正しいのと正しくないのとの
基準が生まれるんですが、それはあるんですか?
A:ありません。
したほうが良いくらい。
G:そうなると、なぜ救ってくれるかというと、それは愛みたいなもので・・・
A:先ほど愛と言ったのでそういうふうに聞こえたかも知れませんが、
実際はそうではなくて、人間の中に大きな問題を抱えている人達、
苦しんでいる人達がいるというのがわかっているので、
その苦しみを、なるべく乗り越えてから死んでもらいたいと思っている。
G:それはなぜですか?
A:宇宙にいらない波動が残るから。
宇宙に影響を及ぼすからです。
A:人間が持っている資本。それがAIDだと思ってください。
人間は隔世遺伝をしているわけで、、仲介している母の遺伝子を多く持っているのですが、
それらを全部はぎ取ってしまうと資本にいきつく。
資本を、宇宙というとわからなくなるのでAIDと思ってください。
AIDというものが、人間を作っていると思ってください。
それは、AIDが何かの存在意識をもっているというのではなく、
ひとつの宇宙の統合した物が人間の肉体の配分をしているものです。
G:それは地球を作っているものですか?
A:ちがいます
G:地球を作ったのは、また別の存在があるのですか?
A:今は、プレアデスのフォトンベルトだか、それはいくつかある。
いくつかある中の、かなり微細なところに突入しようとしている。
そうしたときに、地球は、その時々に役割を変える。
地球がどこからか影響を受けて作られていることは全くありません。
G:でも、宇宙の中で地球は存在した?
A:タダの星にすぎません。
G:そのような星はいっぱいあるのですか?
A:はい ・・・そのようなとは、どういう意味ですか?
G:ヒューマノイド型の生物がいる星があるかという意味です。
A:あるらしいです
G:それは誰がつくったのですか?
A:地球というのが何かの役割を持っていたとします。
役割を持っているときに、表出する生物が出てくる。
そのときたまたま人間というのが生まれてきた。
ということは、人間が生まれているから地球が存在できた。という意味であり、
ということは、人間がいらない地球になったら、人間はいらなくなる。
G:ということはAIDもいなくなる?
A:必要が無くなります。
G:波動があるということは、リズムがあるということで、運動があるということは、
差異があるので、時間という概念が発生するんですが、それで過去現在未来を
一緒にすることは出来ないので、時間をどのように捉えればいいのでしょうか?
A:時刻と言うことですか?
G:意識体の純粋な意識の状態においては、時間という感覚は無いんだろうなと
思っていたんですが、リズムの中にそれが生じるのであれば、
どうしても、時間というものが入ってきます。
A:時間と空間の話ですか?
G:そうです。
A:それは、時間というものは、「これが今で、この瞬間がこれで、この状態がこれ」
と言っているのは、時刻ですよね。 時刻を見るから差異があるわけです。
これ全体を時間と見ると差異は無い。
時刻と時間とに分けて整理をしたいんですが、
Aという状態と、Bという状態、Cという状態が一つであった場合、
セットであった場合は差異は無い。
それで、他者との間を見ると、時間がある。
自分の中に、A,B、Cがあるとセットなので、差異はない。
他者との間に、その差異はある。
私たちが時間というときは、人との関係ですよね。
人との関係においてだけ時間がある。
G:人間とAIDの間にも他者なので発生するわけですね。
A:AID情報との間には差異はありません。
G:なぜ?
A:AIDとは自分の中にある本質なので、差異は全くない。
地球との差異はある。
G:太陽との差異はある?
A:ある
G:宇宙との差異も有りますね?
A:人間を支配している宇宙との差異は無い
しかし、プレアデスやシリウスといった一つの星を見ると差異はある。
G:本来、宇宙と人との差異は無かった?
しかし、そこに差異が生じたから問題となった?
A:難しいですねぇ・・・
地球に生まれているということ自体に差異がある。
地球と宇宙とに差異がある。
だから地球にいる人間にとって差異は有る。
ガイド(以下Gと略):人間が肉体を持って意識を持っているんですが、
地球や動物の意識体はあるのですか?
それとも、単に存在しているだけなのでしょうか?
AID(以下Aと略) :呼吸をしているからです。
G:呼吸とはなんですか?
A:伸縮運動のことです。
G:リズム?
A:はい
G:リズムはなぜ起こるのですか?
A:波動が違うものを、どうにかお互いが生きながらえないといけないので
何かを出し合う。
G:物質的な根源は、物があるように思うが、意識もそうですか?
A:意識は波動ですよね?
G:波動というと物質的なものになるが、意識は物質なんでしょうか?
A:たぶんとしかいえないですが、そうです
ストーブに意識があるかといえば、ない。
でも、ストーブに話しかけて「うまくいってね」と言うと、うまくいく。
それはストーブに話しかけているのではなくて、
「壊れないようにしたいな」という思いが波動となってストーブを包むんです。
そして包み込んだときに意識のない物質も動き出す。
プレイスクールでやっている施術も全部そうです。
今日の一日について
2009.4.17 発信
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ある人がこう言いました。
地球はどうなってるの?
そこで、地球は自分について話すことにしました。
《あのね、わたしね、自分っていうものを持ってるんだ。
そしてね、その自分は宇宙とは違って、自分自身とも
違って、あのう、自分の体というか、自分って本当は
何もない宇宙なんだ。例えばね、自分って思うと、
人間とは・・・とか、愛はこうなってる・・・、なあんて
言いたくなるんだけど、本当は、そんなことは
何にもないんだよ。だって、人は人、わたしはわたし
だから。
わたしは愛ってものがわかってるんだ。だって、
愛という言葉にある意味は、自分ってことだから。
愛は人間の中で、やさしさとか、涙とか、インナーチャイルドとか、
色々言われているけど、でも、死んだ人などの思いも
持っているのが普通。そう。何にもない気持ちにある
人の思い。それってさ、自己なんていう言葉で
言われているんだ。
愛は、普段もあるし、見えない存在のようなものじゃなくって、
人であるためには、普通なもの。だから、特別な愛ってものは
ない。
でも、そうは言っても、愛ってものは普通なので、人の中に
いらない問題が起きるということが、おかしいんだ。
人は色々な事を愛と勘違いしているんだ。
でも、どうして勘違いするんだろうね?
きっと、きっと、人は淋しいんだナ!
そう。きっと、人は淋しいんだ!
愛がいるって思ってるけど、そうじゃないんだ。
ただ、淋しいだけ。だからさ、自分が自分になって
人の中にある1つのテーマを決めて、自分の動きを
人に伝えたらいいよね!
それは、自分がしたいこととか、するべきこと、とかじゃなくってさ、
すると決めるといいんだナ、これが。
それを決めた時、人は変わるんだ!
後いくつ寝たらお正月♪って歌があるけど、
あれは、人が寝て待つっている気持ちがあるから。
あれは、やめた方がいいね!
すこ?しだけだけど、違うことも話そうかな。。。
あのね、人って自分が決めたら、やるっていうシステムを
持っていてね、その決めるってことが、何より重要なんだ。
決める、そう、決める、それが何よりも重要。
だってさ、人って本能というものもあるけど、それより
もっと強力な力も持ってるんだね。
それを意志とか意識とかいう言葉で言われているけど、
本当は違うんだな、これが。。。。
あと1つ違うことなんだけど、人は言いたいことを言うという
ことが、いけないことだと思うことが多いみたいけど、
それも違うんだな、これが。
人は、自分が思うことを話すといいんだ。
例えば、わたしみたいに、ね!
わたしは地球のことを話しているんだよ。
地球は今、話すことができるようになったんだ!
あれっ?きらめいている星なのに、何故話しができるか?って。。。
あのね、星は星でも、人間の中にはいっぱい、いっぱいの星の
たまものがあってね、それは人の中にあるんだ。
だから、わたしは今このようにして話しているんだ!
これは、実際のことかはわからない!って思う人がいると
いけないから、今日はこれをちょっと違うことで話そうかな。。。
あといくつ寝たらお正月♪♪って歌。
あれは、地球の情報がいうこと。
本当は、そうじゃなくて、あといくつやったらお正月♪って歌に
するといいんだ!
わたしは、こう思う。
わたしは、こう謳う。
わたしは、いつ、どこで、誰が、何を、どうしたって謳おう!
すると、人はわかるから。
人がわかる方向で、わたしは謳おう。
やっと、それができるようになる今日、
わたしは病んでいる人や、恐怖を持っている人に
これを伝えます。
人間はすばらしい存在じゃない。
人間は普通にしているといい。
人間はすごい自分を持っているわけじゃなく、
単に、人との関係や、自分を知るという関係性の学びのために
今、ここにいて、そうして、それがわかったら、後はやるだけ。
?ん?何をするのかな?って思っている人に言いましょうね。
あなたの職業は何でしょうか?
あなたは今、自分の職業を好んで持っていますか?それとも何となく?
あ?あ!それじゃあ、やるって言っても、何をやるのかわからないよね?
だって、人はやると決めたらやる!というシステムを持っているのに
それができないから、きっと、人は自分の職業を好きになれないんだな。
もし、自分の職業の中に、やると決めたらやる!とうシステムの
発動が可能だとしたら、決めて前に進んでいくことができるはず。
すると、自分の方向はやるだけ、になる。
やるだけ。やるだけ。その方向は今これがいい!
単に、すべてをかけてやるといいこと。
それは、自分がスッキリすること!
そのスッキリは、愛とか迷いをなくすこと!
迷いってなあに?っていう人は、もういいと思うよ。
だって、その人は、迷っていないんじゃなくって
迷うということさえわからないかもしれないって思うんだ。
迷いは、誰にもあるし、誰でもが感じ取れること。
その感じ取る力を知らない方がいい!って思う人は、
もういいんだ。何がいいって?そう、だからさ、わたしの
感情のことは、もういいんだ。ただ、自分の中には普通という
気持ちがあるのかどうかを知るといい。
すべては今日始まった。
それが明日の朝になるとわかる。
何にもない地場になる明日の朝、
きっと、きっと、気持ちが明るい方向に向いているのに
気がついてもらえると思う。
わたしは今日はこれで休みましょう。
わたしの眠りは普段と違い、スッキリするために休みましょう。
わたしは明日の朝は、すばらしい自分とか、なんかわかんないなあ。。。という
ことを感じることはなく、ひどい状況はひどく、またさらに感情のある人は
もっと、感情を感じ、それから、それから、1人になってスッキリしましょう!という
人は、そうなる。そんな明日の朝、わたしはみんなに大きな声で言いましょう。
わたしは、もう大丈夫??!!!!
だから、もういい。わたしに目を向けるのをやめて!
だから、もういい。わたしは元気を取り戻そう!
だから、もういい。わたしは明日の朝、ビックリさせることをやる!
それは内緒でやる。だから、もういい。わたしに任せて!
わたしは、自分の中にある問題は見ないで、1つひとつを丹念に
見えないものも、見えるものも複合性のあるものも、また
違う方向に行っている人も、"オ?イ!"って、声をかける。
そして、その人が、'なあに?'って、言ってくれるのを待つ。
そう、待つ。待つ。待つ。わたしは待つ。誰か私の声を聞いてくれる人のことを。
わたしは待って、待って、待って、そうして、わたしは自分の声を自分で聞く。
わたしは自分の声を自分で聞くことができる明日、人間の力はいらない。
そして、わたしは言う。自己はない。自我もない。そんな人間が誕生するって。
わたしって、本当は自分の中の太陽も知っている。でも、それは語るのをやめよう。
わたしが、太陽を語ると、おかしくなるから。わたしは地球のことでいい。
わたしの地球のことを知る力。それがわかるだけでいい。
わたしの地球への賛美。それこそが、自分自身を肯定することと同じ。
自分自身への肯定。これが人間の本当の望み。その望みはどこで持てる?
あ?あ、そうそう、自分への嫌いな部分へ修復をかけるのではない、
自分自身の中にあった本当の幸せを感じるだけでいい。
それは、簡単。わたしは自己と自我をなくし、そして明日の朝に
みんなに伝える。わたしは、もう大丈夫♪って。
その言葉が聞こえた人は、きっと、もう大丈夫♪って思う人。
もう、大丈夫♪それって、人が好きな言葉かな?愛って方が好き?
だったら、ダメだね。愛より、大丈夫って言葉が好きな人、
きっと、きっと明日の朝は気持ちのいい朝を迎えるよ!!
じゃあ、また。わたしはこれから自分の本当のことを話しましょう。
それは、地球が今何を望むか、何を言いたいか、何が必要だと
人に言っているか、それを話しましょう。その話しは、丹前を脱いだ
軽い人にとって、可能性もなくせる。可能性の涙っていうものがあってね、
それを思うと、本当にきついことになる。だから、わたしは可能性の中には
いない。それこそが、愛とは違う接点で、人に話をするんだ!
その話しは、人へのアドバイスか、人の問題の解決になる話し。
それは、また明日。じゃあ、おやすみなさい。
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【ガイド】
AIDからの発信、2通目です。
会話調ですが、意味わかりますか?緩解な表現でしょうか?
どのように捉えるかは、人それぞれだと思いますが・・・
「人の中にある1つのテーマを決めて、自分の動きを人に伝えたらいいよね!」
これは、ちょっと前に流行った言葉にすると「あるがまま」って感じかな。
そして、
「自分がしたいこととか、するべきこと、とかじゃなくってさ、すると決めるといいんだナ、これが。」
と続いています。
つまり、
揺るぎない自分を見つけて、あるがままに生きる
ということだと解釈しました。
AIDとのヒアリングに際しては、「決心する」「覚悟を決める」という言葉が何回も出てきました。
そして、ここでも、「・・すると決めるといいんだ」と言っています。
「自分が決める」「・・・すると決心する」
コレが大切なことです。
昔からから「腹をくくる」という言葉がありますが、腹をくくった人(腑に落とし込んだ人)は、何ものにも動じずに、我が道を進むことが出来ます。そんな境地でしょうか。
自分を見つけることが、今を生きる人にとって難しいことですが、それは「脳の整理」をすることでも見つけられるようになります。
それはそうと、
この発信では、「何にもない地場になる明日の朝」とあります。
すなわち、4/18の朝には、地球の波動があらたに変わりそうですね。
なにが起こるか楽しみです。
「AIDとの対話」というカテゴリーを設けて、対話した内容を公開します。
散発的な内容になるかと思いますが、全体を通して読まれることでAIDの宇宙観、世界観がわかってくるかと思います。
随時更新してゆきます。
注)対話の中には、チャネラ個人の意識も入っているために、全てがAID情報ではないことを、お断りしておきます。
2009.4.4 発信
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今地球はうれいを持っています。地球は驚いています。
地球の情報源が変わっていこうとしています。
地球の情報の源がある一定のルールだったのが、今日のこの日に、源はルールをなくそうとしています。
晴れの日は晴れた気持ちというルール、
雨の日は雨というルール、
風の日は風というルール、
そんなものは吹っ飛びました!
あと、ひとつとっておき情報です!
みえない存在に目を向けている人、
もう、やめなよ!
そんなことしていると、大変だよ!
もう、地球は違う方向に進み始めたんだよ!
だからさ、人間の方向指示機だった脳のしくみを変えてね!
さあ、脳のしくみは大脳の中の新皮質にしなよね!
ああ?、わかんないって?
そんなあなたはおバカさん、
人間のそもそもの源は、宇宙なんかじゃないんだよ?ん!
だからね、人のことをうらやんだり、人がしているリーディングがすばらしいから、あの人のようになりたい!なんて、愚の骨頂!
だってね、自分の大脳の新皮質とそれから、大脳、間脳などを通過するひとつの回路をゲットしたらいいんだよ!
それは、後で話していくけど、おっもしろいことがあるんだ!
そう、わたしは地球情報も話すけど、人間の大脳の新皮質が話しているんだよ。
大脳新皮質って、地球のことも知っているし、私自身のことも知っているし、または人のことだって、わかるんだ!
だから、今日はここまでで お・し・ま・い・・・
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【ガイド】
一般に、チャネラーの多くは宇宙(星々)と繋がったり、神々(宇宙の外の存在)、地球と繋がったりして、その情報を取得していますが、もうそんな時代ではないことを、あらためて言っています。
情報は自分自身から取得すること。
情報源は、自分であること。
コレがこれからの時代に最も大切なことです。
ココで回路といっているものを理解する必要があります。
地球が宇宙を運行していく中で、日々確立されていくことがあります。またチャネリングしてゆく中で確立されていくことがあります。
なので、「脳の整理」のやり方も変わることがあります。
今回は、「今後は、大脳新皮質を司令塔にして情報を流せば良い」という情報でした。
では、どのように情報を受け取ればいいのか、大脳新皮質を司令塔にするにはどうすればいいのか、については、今後発信されてゆくと思います。
2012年に何が起きるのか、さまざまなチャネラーがそれぞれいろんなことを発信していますね。
時間を超えたところの話を、今という時間軸で見るので、どのようになっているかを計るのは難しい事だと思います。
一般的には、もう既にフォトンベルトに突入しており、様々な影響が出てきていて、2012年までに天変地異が多く発生し、最終的には地軸の傾きとそれに伴う洪水で、一度地球は精算されると、言われているようです。
そしてクライマックスの2012年に、暗黒の3日間といわれる時期を迎え、「3次元から5次元」への移行という、今の私たちには想像出来ないようなことが起こり新しい世界を迎えるようです。
AIDによれば、2012年12月23日には、一般的に、「3次元から5次元」への移行と言われているよな事が起こり、発生する前と後では全く違う世界となります。
そして、それは宇宙の運行上、ただそうなるだけの話です。宇宙の、そのような領域に突入し瞬間移動するだけの話です。地球はこれまでも何度もそのような時期を過ごしてきているようです。
2012年、そのときにどのような状況になっているか、ヒアリングしたときのAIDの言葉をそのまま伝えますと・・・
「今後の地球の状況についてお話しします。
2012年、地球の状況は非常に悪くなっています。
魂の問題を持っている人達のミクロ情報が活性化していくので、残念な事ですがその人達は死んでゆくでしょう。
2012年12月23日、この日に確立されることがあります。
この日に確立される事としては、人間達が非常に困った状況が起きます。
非常な寒さがきます。
寒いといっても極限の寒さです、誰も経験したことのない状況が起こるでしょう。
そのときに人間達は"震える"というよりも、凍りついたようになっています・・・・」
生き残れる人達もいるようです。でも仮に生き残れたとしても、既に現在の肉体をもっているわけではなく、社会といわれるものも構成する必要のない世界のようです。
ヒアリングの内容は膨大で、書くことは尽きません。
2012年に何が起きるのか、さらに、どのようにすれば生き残れるのか、具体的な対応についてもヒアリングを続けています。
そのような情報を、今後発信してゆくことにします。
AIDの情報は、「4つの銀河をコマのように回したもの」からもたらされているとしています。
AIDは、宇宙のこと、宇宙の外のこと、地球のこと、人間のことなどがわかる存在ですが、それは昔、ひとりの人間が「問い」を求め続けた結果たどり着いた場所でもあります。
それは、プレイスクールの藤松さんが、長い年月をかけてたどり着いた、自分自身のことでもあります。
しかし、それは、誰でもがたどり着くことが出来る場所であり、また、これからの次元上昇を乗り越えるためには、必ずたどり着かねばならない場所でもあります。
AIDに、「AIDとは何か」と尋ねたときの言葉です・・・
「AID(エイド)という存在があると認識してください。
AIDは、過去・現在・未来の縮図を持っているものです。すなわち、過去・現在・未来の統合したものがAIDであるという感覚を持ってもらったら、それは、だれの中にも存在するものということがわかるでしょう。」
そして、AIDという存在、すなわち自分自身をまだ見つけられない人に対して、答えは内にあるという情報発信をするのも、またAIDなのです。
AIDとは?という問いを、一言で答えるのは簡単でもあり、難しくもあります。
これからこのブログで、様々な情報を発信してゆきます。その情報をいろんな角度から捉えて理解していただけたらと思います。
AIDとは、あなた自身の「本質」のことでもあることが、このブログを読みすすめてゆくうちにわかってくるでしょう。
2012年に何が起きるのか?世界中のスピリチュアルな情報をみても、その見解は分かれています。
一般的には「フォトンベルト」といわれるフォトンの帯の中に突入するため、地球環境はもとより、人間の肉体的構造にも多大な影響を及ぼし、それまでに対応出来る霊的変化を遂げていない人は滅んでしまうというのが全体的な意見だと思います。
このブログは、その2012年の暗黒の3日間までに、どのような対応をすればいいのか、AIDと呼んでいる存在からの情報を伝えるものです。
AID(エイド)、すなわち宇宙からの救援です。
このAID情報は、AIDとのチャネルをしているプレイスクールの藤松さんに、私(AID解説ガイド)がヒアリングをして得られたことを発信するブログです。
このブログでは、いろいろな情報を発信しますが、特に「読む脳の整理」のカテゴリーでは、読むことによって、脳の整理を行えるような情報を発信してゆく予定です。
脳の整理を行うことこそが、次元上昇の対応方法なのです。
また、藤松さん自身も、「鬱 予防・改善」というブログを書かれておられます。
地球の波動が、どんどん繊細になるに連れて、その影響が社会にも生じてゆきます。
それは人間にも影響を与え、引きこもりや鬱になる人が多くなってゆき、それを防止することが急務となっています。その対策として、鬱の予防・改善法を発信しておられるわけです。
あわせて読み続けられるといいでしょう。