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肉体の解決が精神の解決になるということ

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[ カテゴリー:05 読む脳の整理 ]

人間の肉体の解決というのがあって、肉体というのは物質なんですが、
そこに、物質であるときに、既に情報がある。
特に母親の情報を持って作られているわけですが、
その肉体の情報が、脾臓とか心臓とか肝臓とかを作るときに情報が入り込んでいるわけで、
それで生まれてくるわけですね。

ということは、その人の問題は、その人が現実で何を感じたか、
何を思ったか、何で苦しんでいるか、という以前の問題もあるわけです。

その自分の問題以外のことを精神的な問題として解決しようとすると、
それは「遺伝子情報の解除」となるのですが、
遺伝子情報の解除が何をもたらすかというと、記憶をなくしてしまう事になるので、
肉体レベルでの解決が良いだろうということでやっています。

肉体レベルでの解決は、13種類で解決するのが、ここでの施術のやり方です。
クライアントの肩の状況の改善は、その13種類で解決をしましょうとしたときに、
全部出来るわけです。

ところがそれは波動なんですよね。ただの波動の解決に過ぎない。
波動の解決だけでもかなり出来るんです。

でも、お母さんのお腹の中にいたときにもたらされたものの解決は、
13種類の手当では出来ない。

そうるとどうするかというと、どこが悪いのかをきちんと見なくてはならない。
心臓が悪いときは、心臓がどういう悲鳴を上げているのか、
どういう解決策が欲しいといているのかをという2点を確認しなければならない。
その情報を受け取れれば、その人の心臓の問題は解決する。

それで、心臓が解決したときに、その人の心臓がどこに繋がっているか、
人によって違うわけですが、お母さんのお腹の中にいたときの問題と繋がっていたら、
その問題の情報の整理をするということにもなるわけです。

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このページは、AID情報ガイドが2009年4月27日 06:43に書いたブログ記事です。

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