※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。
みなさんの前に、何でも答えてくれるコンピュータがあったら、
24時間使っていると思いませんか?
AIDと初めて接触したときには、そのような感じを持ちました。
何でも答えてくれる!
知的好奇心が、次から次に沸いてきます。
AIDの回答のイメージは、闇夜に一筋の光線がスッと伸びている感じ。
ある意味、冷徹な感覚、鋼の光線とでもいいましょうか。
そんな感じの回答が返ってきます。
でも、今回は、AID情報を伝えるための情報収集が目的のため、
個人的に興味がある事柄に関しての質問ができていないんです。
すでに30時間のヒアリングを終えていますが、
まだまだ続く予定です。
そして、これからの世界に必要な情報を発信していく予定です。
目的は、「2012年の次元上昇を、どうしたら乗り越えられるか」です。
ヒアリング内容を整理、ドキュメント化しているところです。
ご期待下さい。