※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。
2012年に何が起きるのか?
人間にとって、とても悪いことが起きるという前提で、このブログは発信されています。
一般的には、マヤ暦の終わりが2012年で終わっているのが、
2012年終焉説のベースになっているようです。
なぜ終わるのか、どのようにして終わるのか、終わったらどうなるのかは、
明らかにされていませんが、古代において、現代の天文学に匹敵する知識を持っていた
マヤの人達が、意味もなく、暦を終わらせるわけはないと考えます。
それに、どんな意味を与えるか?
考古学的、天文学的な見地からは、その答えを見いだすことはできません。
しかし、今はチャネラーといわれる人達が、膨大な宇宙情報を得て、同じようなことを
発信していることも事実です。
また、日本でも、天理、金光、黒住、大本を始めとした幕末から明治にかけて興った、
神道系の神々の言葉の中に、これからの様子のヒントとなることが書かれているようです。
これらの情報を得ている人達は、たぶん、同じ宇宙情報を見ているのでしょうが、
それぞれチャネリングするときに、個々人のフィルターにより、変換、言語化する際に、
違いが生じるのだと思います。
ですから、同じ事象を見ても、いくつもの解釈がなされて、
千差万別の答えが出てきているんだと思います。
AID情報はどうなのか?
AID情報によれば、2012年に起こることは、単に、宇宙の運行上の問題であり、
必然的におこることであり、
宇宙の視点に立ってみれば、特別にどうこうというものではないようです。
2009年の7月に皆既日食が日本の一部で見ることが出来ますが、
あれと同じ、宇宙の運行上の事象と捉えて良いかと思います。
ですから、2012年の天体の運行における事象は、あらかじめわかるというか、
決まっていることなのです。
では、何が起きるのでしょうか?。
AIDによれば、
「寒さが来る、寒さといっても極限の寒さが来ます。
人類がこれまで経験したこと無い寒さです。」
それが3日間続いた後、残った人達による営みが再開されてゆきます。
しかも、もう社会は存在しないそうです。
普通の人には、未来に起こることは見えないわけですが、
多くのチャネラー達が警告を出しているのであれば、
備えておいても良いのではないかと思います。
来るのを防止できないなら、対処するしかないでしょう。
誰も宇宙の運行を止めることは出来ないのですから。
2012年を、どのようにすれば乗り越えられるのか。
その対応のために、情報を発信してゆきます。