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2009年5月アーカイブ

5月は自分の方向性を見定める月

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[ カテゴリー:90 その他情報 ]

5月は自分の方向性を見定める月でした。
これを読んで“ふむふむ”と思っていただくと、
何かしらが動いてくれると思います。


「愛が、否定をされないでいい自分を確保するには
 非常に役に立っていたこれまでの時代が終わります。

 人間の本当の視点は、愛ではなく、体です。

 例えば、本当に痛んでいる部位があって、そこに視点を
 当てた時、体は言います。“痛いよオ!痛いよオ!”と。

 でも、それを聞くのをやめて、体が言いたいこと、
 つまりは、心理性かもしれないし、精神性かもしれないし、
 単に重い荷物を持ったからかもしれないですが、
 そこをどのように解決すればいいかがわかっている体なので、
 そこをしっかり聞き取ることに集中すればいいのです。

 人のことが気になって仕方がない人がいたとしましょう。
 その人が、こう聞きました。

 “何故、わたしは人のことを知りたいの?”と。

 すると、体はこう言います。

 “あなたの視点が違っているのよ”とか、

 “愛ってことに飢えた時期があったんだけど、もうそんなの関係ない!って
  思える時が来ているから、だから大丈夫。きっと、大丈夫だよ!”

 とか、そんな風なことを体は答えてくれます。

 そんな体からの発信を受け取るには、体のケアと
 脳の整理をすることです。」

宇宙情報の発信

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

AID(エイド)についてのお話をします。

人間というものは、自分として活動をしているときに、何が自分であるのか分からずに物事を進めているように感じます。

心臓が鼓動をしているのも、髪の毛が伸びるのも、食べたものが消化されるのも、ケガが治ってゆくのも、ほとんどのことを自分で制御することができないわけです。ですが、それらの生命活動は、自分の意志を超越して普遍的に私たちを動かしています。
何が動かしているのか。

 人間を人間たらしめている存在
 人間を生き物として生かしている存在
 人間の命の根源

多くの人は、わけが分からないその存在を「神」というのかも知れません、「宇宙」と言うのかもしれません。
しかし、ここではそれをAID(エイド)と呼ぶことにしましょう。

AIDは、人間を生かしている存在ですが、それは外にあるのではなく、実は自分自身であることも皆さんは気付かれていると思います。
AIDは自分自身であると認識できたとき、人間は非常に速やかに、自分の能力を受け取り、自分が今知ることが分かるようになるのです。

そうなったとき、人間の体は、血液やリンパ、自律神経やホルモン等が正常に流れ始めます。
なぜなら、宇宙が全てを采配しているからです。

宇宙の采配は、人間がくまなく自分のことがわかり、自分がこうあれば良いとわかる事になっています。


しかし、本来人間は、AIDとの繋がりを持っていれば問題なくすごして行けたものを、ある時から、間違った方向に進んでしまいました

それは、智恵というのを知ってしまったから。
智恵をいうのものを知ってしまってから、人間はもっと知らなければならない、知らない自分はダメなんだと思い始めた。

そして左脳をどんどんと使い始め、左脳の社会を激しく創りだした。
その人間の行き着いた先が現代です

 人間が右の脳を使うようにするにはどうしたらいいのか、
 人間が本来の人間として生きてゆくにはどうしたらいいのか?
 人間が本来の宇宙に戻るためにはどうすればいいか?

そのためには、人間に何か情報が与えられれば良かったわけです。
その情報を見失っているために、自分自身を生きることができなくなっているのが、いまの社会の現状です。


右の脳を蘇らせるために、宇宙情報が必要です。

 人間が今ココに存在することの意味
 人間が今まで生きてきた感情(ゴミ)の解決方法
 人間が今後生き残るとすれば何をすればいいのか

それを知るために、宇宙情報は発信されるべきです。

それが、AID情報です。

AIDとマヤカレンダー

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

一般的には、マヤカレンダが2012年12月で終わっていると紹介されたのが、そもそも2012年アセンションの話の始まりのように思われている方もおられるかもしれません。
確かにマヤ暦は複数の暦を使い、その中の長期暦は紀元前3114年8月11日から始まり2012年12月21日(または12月23日)で終了するとされています。暦は終わっているのですが、それはまた回るわけです。暦ですからね。

ここに別の視点があります。コルマンインデックス。
コルマン博士の論文は非常に興味深く、博士はマヤ暦を宇宙の進化の予定表と位置づけ、意識総体の超越的な進化の厳密な予定表であるとしています。

では、コルマン博士は何を見ているか。
大枠として言うには語弊があるかもしれませんが、左脳から右脳へ、物質から精神へ、父性から母性へ、分断から統一への移行が起こるとされています。まぁ、スピリチュアルな観点からすれば当然の流れですね。

コルマン博士の主要論文より (出展:ヤスの備忘録)。
「実は経済成長の希求は、人間の意識が左脳と右脳に二極分化し、統合できなくなっていた事実にあるのである。この分裂状態から心の限りない空虚感が生まれるのであり、人間はこの空虚感を物質的な満足で充足しようと、あくなき経済成長を希求するようになったのだ。」

さらに、
「左脳の支配の終焉は、われわれの中では左脳と右脳とのアンバランスが終わりを告げることでもある。そしてバランスの回復とは、単線的な時間や、戦略的にものごとを考える左脳の影響を受けずに、まさに「いまの一瞬一瞬」を充実して生きるようになることなのだ。これこそがマヤカレンダーの終わりにやってくる覚醒への準備なのである。」

これは、まさにAIDの言わんとしている事です。

AIDは、人間は左脳で処理する社会を創ってしまい、どうにもならないくらい「感情」を膨らませているわけで、「宇宙に戻るための自分」を発見するために右脳を使い、統合してゆく必要があるとしています。
※「右脳開発」を否定するわけではないですが、現在行われている「右脳開発」のことではありません。

これからの人間の精神性の向上を具体的にどうするのか?
コルマン博士によると、宇宙樹からの地球のコアに情報が伝えられることで人間も変容を遂げてゆくようですが、AIDが問題としている「感情」に当たる過去の不要物の記述がみあたりません。
もしかすると、変容を遂げる過程で、過去の「感情=幽霊みたいなもの」は自ずと解除されてゆくのかも知れませんし、また「脳の整理」というツールが一般的になり、問題ではなくなってゆくのかも知れません。


コルマンインデックスに見るマヤ暦とAID情報は、非常に親和性があるように感じます。


※コルマン博士の指標については「ヤスの備忘録」に詳しい。

AIDの死生観

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

AIDの宇宙観は特筆すべきものですが、その中でも、人間の死生観は、一般的にはなじみにくいものでしょう。なぜなら、仏教で言うところの輪廻転生の概念が無いからです。

人は地球に生まれて、死んでゆくだけ。動物となんら変わりがない。
それどころか、死んだ人達の思いが、アセンションの邪魔をしているという考えだからです。


生まれ変わりというのは確かにあって、前世の記憶通りの生前の家や村、そのような人物がいたことまでもが追跡調査で確認されている事例があります。
しかしながら、それらは、本当にその人の前世であったかかどうかははなはだ疑問なわけです。
単に、そのような記憶を持っているということなだけで、「前世」というシステムを考えるのではなく、なぜ記憶が取り込まれたかを考えた方が良いのでしょう。

また、輪廻転生を補強するものとして、退行催眠による治療で劇的なケアを行うブライアン・ワイス博士の「前世療法」や、輪廻転生を経営学の立場から論じ、働きがい、生き甲斐に昇華させた飯田史彦教授の「生きがいの創造」なども、輪廻転生のシステムを前提に行われており、人間のケアに非常に有効である事例が多くなされています。

これらが単に「生まれ変わり」の記憶を持っているという事と違うのは、死後の世界があり、そこで様々な高次の存在と接触していることです。

さらに、惑星連合という、地球外生命体・意識体の話もあります。
これらは、死後の世界と同じような時空を越えたところにあり、それぞれ層を成して存在しているのではないかと、個人的には思っています。
AID的にも「時空を越えたもの」として位置づけられていますが、それらとは接触はしないほうがいい領域です。


「輪廻転生」や「高次の意識体」をAID的観点でどのように見るのか、どのようにしたら説明できる言葉が見つかるのか、今のところ接点となる言葉が見つかりません。

それは、ガイド役のヒアリングの観点が悪いがために、同じものを見ているのに、違った解釈をしているのではないかと少し思っています。
なので、再度、新たな観点からヒアリングをして、接点を探りたいと思っています。

私自身は、輪廻転生のシステムは、人間がポジティブに生きてゆく上で上手く機能するシステムだと思っていますし、高次な存在からの支援も有りかなと、まだ思っています。

現在のスピリチュアルな人々の概念とどのような言葉で接点を持てばいいのか、あるいは持つ必要がないのか。
これらを、更に深めてゆきたいと思います。


輪廻転生が無いからといって、ブログ読むのをやめないでくださいね(笑)。
たぶん、もっとスゴイ概念をお伝えすることができると思います。
ご期待下さい。

情報を伝える意味

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:AID情報を伝えるため、テキスト作成やビデオ撮影、ブログ、その他の準備をしているのですが、
  そのことは、意味があるんですか?
A:意味は有るのですが、
  それは、ガイド役が必要な情報を聞くということがあるし、
  またその情報を配信するという2つの段階を経るわけですよね。
  そのときに、自分の中の今までの情報の整理もするし、配信するときはもっと整理をする。
  それで、その整理が地球の情報の整理にもなる。

  地球の情報の整理という観点でいくと、ガイド役の過去の問題とか、今後の問題とか、
  そこではなくて、本当に地球自体の問題の整理がおこって、さらに、
  「そうじゃない、やっぱり危機は来るんだ」という感覚的なものと
  「危機が来ても大丈夫なようにしましょう」という準備と、その両方が備えるようになる。

  そういう意味はあります。

  もう一つの意味としては、
  これらの情報を聞いた人が、同じように
  「いいじゃないか今のままで、苦しくないよね楽しくできるよね人間は」と思っている人達に、
  危機的なことがあるかもしれないということを伝えることによって、
  危機の可能性が有るという準備をし始めるし、
  その準備によって、彼らは一つの情報収集を始める。

  その情報収集は、AIDと呼んでいる、そのツールを開発してゆく。
  そのツールを開いた時に何が起きるかというと、ヒラメキがやってきて、
  「そうだ、今日はこれをしよう!」とか思うようになる。
  
  それがどんどんたくさんの人に広まれば広まるほど、地球としては
  喜びや悲しみを感じている人間が地球上にいっぱいいることがわかって、
  地球自体がやわらかくなってゆきます。
  そういう意味があります。

 

2012年に向けて、AIDから伝えたいこと

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[ カテゴリー:70 その他 ]

プレイスクールの藤松さんにお伺いしました。

1分24秒の動画です。

画質音声とも、良くないですがご覧下さい。


(パソコンのボリュームを上げてお聞き下さい)

波動を上げる2

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

5/20の記事(波動を上げる)でも書きましたが、アセンションへの準備は、自分の波動を上げる、繊細にしておくことが必要だということは、皆さんもおわかりだと思います。

波動を上げる事の重要性は、私も何度も見聞きしていたのですが、AIDとの会話でやっとわかりました。

波動を上げるとは、「愛」や「思いやり」の気持ち、調和などが大切だと思っていましたが、それだけではないですね。もっとできることがあります。

波動を上げるという観点から見ると、いろんなことが、同じ事を言っているのに気が付きます。
(いまごろ遅いですが・・・ 笑)


身近な例でいうと・・・

・体を清潔にしておくこと。
 これは文字通り、自分の肉宮であるからだにゴミを付けないこと。
 すなわち、物理的に波動を上げることであります。

・身辺をキレイにしておくこと
 身の回りが汚かったり、不要なものを部屋にため込んでいると波動が低くなります。
 部屋の掃除やトイレの掃除など、身の回り、環境を掃除(浄化)すると
 運気が上がると言われているのは、本当に波動が上がるからですね。
 「窓のきれいな家には天使が住まう」なんて事は、この良い例かもしれません。
 シンプルが一番です。

・過去にこだわらない
 掃除は物理的な事だけではなく、精神的な掃除も必要です。
 くよくよしたり、後悔したり、恨んだり、ねたんだり・・・
 重い重い!(笑)

 終わったものを嘆いても仕方ないのです。それは感情のゴミです。はやく捨てましょう。
 重くてしょうがないでしょう?

・ポジティブ思考
 ゴミを付けないという観点から見ても軽い感じがしますね(笑)
 ネガティブな発想は重いです。

・お祓い
 文字通り、どこかに付いているゴミを落とすことですね。
 厄払いって、以外と必要かも。

 神社の御幣で「バザッ、バサッ」って祓われると、
 なんだか祓われた気持ちがしますもの。

 「はたき」で部屋掃除しているのと同じですね。
 (今の家庭にハタキがあるのかしら?)

・良いものだけを見る、聞く
 自分の感性に合った気持ちの良いもので環境を整えると、気持ちが軽やかになります。
 テレビや週刊誌のゴシップ記事や、ワードショーなどのつまらない情報は、感性のゴミです。
 

・笑顔でいること
 怒りっぽい人は、波動が粗い(重い)わけです。
 いつも笑顔でいられる自分にしておくことが大切です。

・ワクワクでいること
 「ウキウキ」って、波動が軽いってことですよね。だって浮いちゃうんですから。
 「ワクワク」も同じです。軽やかな気持ちが迸るんでしょうね

・肉食をしないこと
 人は情報をいろんな形で取り入れています。食べ物としても。
 肉は、動物の思いの固まりですからね。かなり重そうです。
 だから穀物菜食!。マクロビやローフードが流行っているのも頷けます。


全ては波動を上げて、アセンションの準備をすることに繋がるんですね。

自分では、なかなか祓えない、血液に付いたゴミ、遺伝子に入り込んだゴミ、骨に染みついたゴミは、プレイスクールでとってもらいましょう!

そうすると、きっと気持ちも晴ればれ!
感度アップした自分になれるでしょう。

大難を小難に変える

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:AIDというのは別の意識体と思うけど、そうではなかったですよね?
A:別の意識体というと・・・
  宇宙で言うと銀河が4つ。

G:話を聞いていると、何となく全ては各々の意志に関わってきていて・・・・
  人がこのような状態のままいなくなってしまうのは非常に困る事態となっているので、
  どうにかしたいというのがAIDの意志ですよね?
A:違います。
  AIDによる解決があると言っています。

G:でも、人が持っているネガティブな波動をまき散らされるのは困る?
A:私は困りません。
  なぜかというと私は害を受けないからです。
  しかし害を受ける存在がある。

G:そういう意味で、銀河系における調和が良くないために情報を与えている?
A:そうですが、その前提として、地球との協調性とか、
  地球にみる世界的な変革とを達成する方が、
  より、今という時に生きてゆきやすくなるからです。

G:すなわち、大難を小難に変えるということですね?
A:まさにそれです。

「引き寄せの法則」と「思いこみ」2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

5/22の記事から続く)

G:各自が楽しいことをやっていればそこに向かっていくということで、話はOKだったんですが、
  それとも言い切れない?
A:楽しいことを思っていくということは、思いこみなのです。

G:現実として地球がフォトンベルトのような領域に突入して、何等かの影響を受ける。
  受けるんだけれども、楽しいことを思っている人より強い?
  例えば、Aさんは2012年なんか関係ない、50年後もバラ色の人生を送っているという、
  強い思いで生きている人に対しても、地球上のそういう制限は必ず受ける。
  と思って良いですね?
A:そうです。

G:でも、世界は違って存在している?
A:違います。それぞれ違う。

G:でも、お互いに作用している?
A:作用しても良いと思っている人は。

G:2012年、そういうことが起こらないと強い信念を思っている人は、影響を受けない?
A:受けないとも言えますが、準備ができない。

G:準備なんか必要有りません。
A:準備をしている人とは、もたらされる資源開発がありますが、
  準備をしていない人には資源開発がないので、今の運行上にある問題の解決が
  できなくなります。
  つまり、自分の思いだけですべてを変えられるというのは、強い思いこみです。

  自分の思いの中にあるものではなく、
  自分の楽しさ、喜びなどが、自分にどのように影響を与えているか。
  そして、それによって、自分の方向性はどこに進むのがいいのか?
  それをきちんと把握して、その道を歩むことしか人に与えられた方法はみえません。
  今のところ。

「引き寄せの法則」と「思いこみ」

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

5/18の記事から続く)

G:人というものは意識を持っているのですが、人の意識が物理的に作用するというのは
  有ると思うのですが、それはありますか?
A:ありません

G:未来のことに対して、人は思いを馳せることができて、
  自分なりの計画を立てることができます。
  自分なりの楽しい事を想像してしてそこに向かっていくことができるのですが、
  それは未来を創造していると理解して良いのでしょうか?
A:違います。

G:AIDという情報でもって、ある意味苦しみを持っている人達を救おうとしていますが、
  それは、そうしたいから?
A:違います。可能性だけを伝えています。

G:それをどうしたいかは、個人の問題?
A:そうです。

G:それによって、個々人が選択することによって全体の社会が変わると思うのですが、
  この空間をなしているのが・・・・
  AとBが同じ地球上にいれば、同じ時間空間を共有していると思って良いですか?
A:違います。

G:ということは、各自別々の世界に住むことができると思って良いですか?
A:そうです。

G:自分のやりたいことをやるのが一番ですね
A:そうです。

G:では、そういうふうに思ったとき、私には明るい未来があるのですが、
  2012年、2023年なんか関係ない。
  そういう世界を思っている人がいますが、それはそれでOKですね?
A:その人によります。

G:地球が物理的な空間に突入するのは惑星の運行上、しようがないことですが、
  それを乗り越えられるのが人間だと思うのですが、そう思っているのですが、
  それは、それで良いですね?
A:思いこみです。

G:思いこみも「正」なんじゃ無いでしょうか?
A:思いこみは「正悪」とかではなく、その人の考えなので、
  その考えがどんなふうに影響を与えているかだけで、
  それ以外に何の問題もありません。

G:思いこみでは現実を変えることは出来ない?
A:できません。

人間が普通に生きている意味

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[ カテゴリー:90 その他情報 ]

2009.05.20 発信

「人間が普通に生きている意味があります。

 それは、常識を捨てるために生きているということと
 言っても過言ではありません。

 人間は、必要な問題に目を向け、それをどのように
 解決するかが一番の大きなものであると思っているわけですが、
 本当はその意味があります。

 強い霊視の中にある人は、それをやめるために問題を起こしているし、
 柔らかい感情を持つ人は、それをしっかりした感情にするために起こしています。

 ですが、人はそれを勘違いしているので、本当に辛く悲しい人生の中で
 普通に生きることができません。

 2012年のある時期、ある場所において、しっかりした自分がいると、
 本当に楽に生きることになり、その時に、人間の問題は体だけであった、と
 知るでしょう。」


波動を上げる

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

アセンションへの対応は、自分の波動を上げることが重要と言われています。
波動をあげてライトボディ(半霊半物質)化しないと、この次元上昇についていけないわけです。

それには、悪い思いや、ねたみ、恨み、等の心の持ち方はいけないわけで、愛や慈しみ、調和といった心のありようが必要だと言われています。

そのような心の持ちよう、生き方で、淘汰されるものと、残るものに分かれるというわけです。
一般的には、そのように解釈されていると思います。


AIDは、それをもう少し具体的に処理する方法を示しています。

例えば、先日の記事(人間=感情の固まり)で書いたように、人間は、生まれる前から、そして生きているうちに、いろんなものを身につけるんですが、その一つに、人間が死ぬときにし残した「思い」などがついてくるわけです。
「葬式」というのは、本来はその生前の思いが残らないようにキレイに解除するシステムなんですね。


「死んだ人の思い=幽霊」それが、AID的には「感情」といっているものです。

人間は、そのようなゴミを付けていると波動が重いわけです。
人間がそのように重くなると、地球自身も重くなるわけです。

「思い」は「重い」んです。

プレアデスの軽い波動の中で存在し続けるには、地球も波動を上げていかなくてはなりません。
地球が波動を上げるということは、地球の上にいる人間も波動を上げる必要があるわけです。

だから、軽くする(波動を上げる)んです。
それには取り払うこと。
お祓いとは、文字通り、ゴミを祓う事なんですね。

でも、それらのゴミは、今の自分の心の持ち方だけではなかなか解除できないものだと思います。


だから「脳の整理」が必要です。

「脳の整理」は、さまざまな事に有効なんですが、体に染みついているそのような波動の重いゴミを取り払い、軽くすることでアセンションを乗り越えられるようにする、一種の解除ツールとしての働きもあります。

脳の整理は、そのような意味でも、波動を上げるための一つの方法として、アセンションにたいへん有効なわけです。

人間=感情の固まり

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

AID情報を理解する上での1つのポイントは、「感情」です。
これは、一般的に言われている喜怒哀楽の感情とは違う、AID独特の概念です。

AID的には、感情=幽霊とも言えます。

例えば、まっさらな状態で生まれてくるはずの赤ちゃんでさえも、
お母さんのお腹の中にいる間に、お母さんの思ったこと、感じたことを受けていますし、
また、お母さんを悲しませた、又は喜ばせたお父さんの存在の影響も受けるわけです。
さらには、おじいちゃんやおばあちゃん、お兄ちゃん、お姉ちゃんも同居していると、
その環境の影響を受けて生まれてくるわけです。

もっと言うなら、その家柄というのが有れば、それも背負って生まれてくるわけです。

それは、当然の事ながら「本当の自分」とは違う付帯したものです。
でも、実際どこかに付けて生まれてきているわけです。

では、その情報がどこに付いているかと、
その人の肉体上のどこかに、答えを見つけるとすると、
それは、AIDとしては「血液」の中に有ると言うわけです。

この感覚は、私たちが普通に言う言葉の中に見ることができます。

例えば、
 職人のワザが「身に付く」とか
 ありがたさが「身にしみる」とか
 「骨身にしみる」とか・・・

AID的にも、血液よりももっとしみこむと、それは「遺伝子」の中に入るとか、
さらには「骨」の中に入り込むという表現をします。
それらはどんどん解除しにくくなっていくわけです。

いずれにしても、それらは本当の自分では無いわけで、
解除する必要があります。

その余計なものの解除をするために「脳の整理」があるわけです。

全ては自由

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

G:ホモサピエンスから今までの間ですね
A:そうです

G:そのときから既におかしいわけですよね
A:そうです

G:物質に頼り切って調和できない?
A:そうです

G:治らないんですか?
A:人間社会でいる限り、もう不可能です(笑)

G:でも、努力をしている?
A:努力は誰もしていません。
  ただ、そのようなことが可能ですよと伝えています。

G:可能であった方が嬉しい?
A:嬉しいとか嬉しくないとかいう次元の話じゃなくて、
  ただ、そんなことが可能だよと一方的に伝えているだけで、
  それを受け取る受け取らないも全く自由です。
  そして、それが自由であるばかりでなく、そのような形で配信する、
  受信する、行動するも全く自由です。
  
G:やっている本人が嬉しいとか?
A:やっている本人が楽しいかだけです。

2023年

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

G:地球上の歴史においても、身の丈にあった生活をしていたときがあったのでしょうか?
A:ホモサピエンス前ですね

G:例えば、レムリアとかムーとかという言葉がありますが、その時代は?
A:それは人間の想像上の産物にすぎず、その時代があったかもしれませんが、
  たぶんそれがエネルギ体としての話です

G:エネルギー体の話はどこにあるんですか?
A:たぶん自分自身の中に有ると同時に、宇宙にあるものを、
  自分の過去世などに見てしまっている人達が、
  過去にこういう時代があったんだと言っているにすぎません。

G:過去世で見たと言うことは、実際にみたという事ではないのですか?
A:あったかも知れないけど、それを自分の人生と結びつけてしまっているために、
  過去世のようになっているんですが、それがまだ見えない姿の時、
  つまり、それは波動とういうよりもエネルギー体として天と地とか関係無く、
  チャンネルを切り替えなければならないというこの地球の波動ではなく、
  ・・・の時にそういう時代があったかも知れませんが、
  だからといって、それが地球の状況として、確実にそれがあったとかいうと、
  まだ未確定です。

G:我々には物理的に見ることができるんですが、
  例えばいろんなものが地球上にあって、大きなところではピラミッドとかいうのが
  あるんですが、あういうものは、どういうふうに見れば良いんでしょうか?
A:ピラミッドの建造物については、未知の人達の栄枯盛衰の物語を
  感じている人が大勢いますが、そうではありません。
  あれは、あういうものを実際に作った人達がいるわけですが、
  ただ、それは、見えない世界にいる人達と言うよりも、
  人間がある一定の期間、ある次元にいたときに創りあげたものにすぎず、
  そのようなことが、2023年以降に起こるということも、
  あわせて伝えておきましょう。

悩みの根源

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:今回のお話のベースとなる考えなんですが・・
  根本的なこと事からお聞きしますね。
  宇宙とは何ですか?
A:私たちの成り立ちの根源です

G:目的は何ですか?
A:ありません

G:時間というのは何ですか?
A:時間は呼吸の延長です。

G:リズム?
A:リズムとは違います。

G:いつまで続くのですか?
A:永遠です

G:永遠というのは時間の話で言っているんですが、
  始めも終わりもない?
A:ありました

G:始めはありまりたものね
  終わりは?
A:終わりは見えません。

G:この地球、太陽、銀河系・・・という宇宙が存在しているんですが、
  他にも何か有るんですか?
A:いっぱいあります。

G:こういうのがいっぱい?
A:いっぱいあります。

G:地球みたいなのがいっぱいあるんじゃなくて、
  例えば、今のこの宇宙というのがいっぱいある?
A:系列があって、今の銀河系の系列を1とすると、
  1.2.3.4.5・・・・ 数え切れないくらいあります。

G:それはもともと1つから始まったんですか?
A:未来的に言えばそうでしょう。

G:その中において、人類が生まれて、悩んでいるらしい。
  いろんなところで自分らしくない生き方をして害を発しているのは何故ですか?
A:人類が?

G:人類がです。
A:う?ん、何故かといっても意味はわからないのですが、
  単に、右の脳を使わなかっただけです。

G:それは必然的な事でしょうか?
A:違います。
  人間が立って歩くようになったのが間違いでした。

G:差異を見つけたから?
A:そうですね

G:何が間違いだったのですか?
A:動物であることを忘れてしまった。

G:それはなぜ悪いのですか?
A:苦しみの原因を作っているから。

G:それは予定されていたことでは無いのですか?
A:全てにおいて予定は無いんだけれども、ただ人間という枠組みが、
  大きくなりすぎてしまった。

G:宇宙には、地球のような星がたくさんあると思うのですが、
  他にも進化を遂げていると思うのですが、
  同じような悩みはあるのでしょうか?
A:無いです

G:なぜですか?
A:それは、たぶんとしか言えないのですが、自分の身の丈に合う生活をしているからです。

(続く)

社会にみる宇宙

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

A:そして彼が政治をやっていくうちに失敗するんでしょうね。
  失敗したときにどうなるかというと、
  人間には、
  ・見えないものを見ようとする人間の苦しみにストップをかける、
  ・人間には平等、不平等はない
  があったけど、どっちかが無くなる。

  そうすると、「やっぱり黒人だからな」ということになるらしい。
  で、「黒人だったから、ああなんだ」と思っている人類に新たな次のチャンスがやってくる。

  おまえたち、そんなことばかり思っていたらいつまでも苦しいよ、そうじゃないでしょ。
  といって、何等かのサポートが入る。

  なので、今から3年間の間にいろいろと動きがあるらしいです。

  その動きの中で、人類全体に対するアピールですよね?アメリカがやるということは。
  それが起きる。

  なので、今から先の社会に見る宇宙というのが、
  本当に今まで苦しんでいた人達が苦しまなくなるとか、
  今まで辟易していた事に携わっている人達が、そうでなくなるとか、
  大逆転みたいなことが起こってくる。

  その3年間に、それでもできないものがまだまだある。
  で、それでもできないものは、捨てるしかない。
  捨てたときにどうなるかというと、企業でだったらつぶれるということです。
  
  また、都会の人は、どんどん自分のことを自分で賄うことが難しい時代になる。
  その前に、その人達が自分の方向性を見極めて、自分の地元に帰ること、
  そうすると、自分の地元には必ず土地がある。
  これまでは都会主義でみんな集まっているので、それを返そうという動きが、
  2000年から続いているがうまくいっていない。

  でも、今後、地元に返すということをやってゆくはず。
 
  そうすると宇宙も同じで、宇宙も一点主義としてプレアデス情報とか、
  何とかの人のなんとかとか、一点のところに自分の情報を求めていますが、
  でもそうではなく、元に戻しましょう。ということがあるので、
  宇宙の元。
  人間が支配を受けている宇宙の次元のところに返る作業を始める。
  
  そうすると、宇宙の次元に情報の元が返った時に、はじめて、
  宇宙の次元と地球を繋げるツールができあがる。
  
  宇宙と繋がれば繋がるほど、そのツールが強化され、多くの人が繋がりやすくなる。
  そういう仕組みになる。

  それで、社会にみる宇宙が、宇宙の元にみんな帰り着いたときに本当に変わる。 
  2011年です。

  なので、リラ星人とかとの戦争があってとのことですが、
  実際の宇宙のエネルギー的なものが社会を反映していていることは間違いないでしょう。
  ただし、今から変わります。  

“今”という視点を“今日”に

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.05.13 発信2

「温かい気分をためている自分。
 その自分は外に愛という視点を持つわたしだった。

 では、そのわたしが今日の夜8:00にどうなったか?

 そう、“今”という視点を“今日”に変えた。

 だから、サッサと今のしていることを変えられる。

 そこは、必死にもがいていた自分を変えることができるということ。
 へえ???という気持ちだと、それは起こらない。

 でも、へえ、そうなんだ!という気持ちで、これからのことを
 聞いてもらうなら、きっと、もがく自分との訣別ができる。

 ありがとう♪という言葉を言ってくれ!
 本当??という言葉をやめてくれ!
 あ?あ、そうなんだ♪と思ってくれ!
 苦しんだことはない!と知ってくれ!
 愛なんて知っているかどうかは確認しないでいい、と思ってくれ!

 こんな感じで、わたしは自分の今日を振り返った。
 
 すると、ダメ!とう気持ちがあることに気づいた。
 だから、こうする。

 あ?あ、ありがとう♪
 うん、そうだね♪
 それから?あ?あ、そうなんだね♪
 ふうん、今生の涙はなくなったんだね♪
 そうして、今を今日に変えるといいんだね♪
 だったら、簡単!わたしは大丈夫♪と思うといいんだね。

 なあんて、変えよう。

 スルスルと色々な思いを開放している。
 あっ!自分が本当に知りたいのは、これ!

 わたしの今日の一日は楽しいものだたったなあ。。。

 そう、そうして、わたしは眠ろう。

 すると、夜の間に今日の負担をかけた自分にさよならをする。

 わたしは今日の夜、昨日も明日もなくし、明日は新しく一日を始める。

 だから、わたしは人間に言う。

 あなたがたも、そうしてね♪
 
 すると、あなたも楽、わたしも楽だからね♪

 じゃあ、また。」

地球が気持ちを変える

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.05.13 発信

「ああ、今日はいい日だなあって思っているわたし。
 わたしは地球。

 わたしは、明日以降になると、とってもいい気持ちがしていくのを知っている。

 わたしは、今日夜8:00にはすっごい変換を遂げる。
 
 あ?あ、やっとかあ、という気持ちと、
 そうだよね、色々あったからね、という気持ちとが
 交錯している今、これからどこに視点を置いていくかについて
 少しみんなに話したいと思う。

 そう、知っている人もいると思うけど、
 プレアデスって星にフォトンという微粒子の集まったベルトの
 ようなものがあるんだって。

 そこを通過しようとする2012年ころに、ひどい状況の
 地球になるって言っている人が一杯いるけど、
 果てして、それがそうなのかどうかは、今はわからない。

 でも、現実問題として、波動の法則ってものがあって、
 人の思いや苦しい気持ちがあった場合だけど、
 そんな不快な重苦しさは、重量を下げるんだって。

 だから、人が軽くなっていくと、地球も軽くなるんだ!

 だってさ、地球の状態はひどいものだと思うかもしれないけど、
 本当はね、違うんだよね。

 人が人の思いをなくしてくれたら、いいだけなんだけどね、
 それってむづかしいらしいね!

 人は人の思いってものに気がついていないらしいね。

 それから、人はそれが地球、つまりわたしにどんな影響を
 与えているかもしらないらしいね。

 それを知ってくれたらいいだけどなあ、って、ずっと思って
 いたんだけど、そろそろ時間切れ。

 だから、もういい!

 人がどうであれ、まずはわたし、そうわたしが何とかする!って
 決めたんだ。

 だってさ、人が人の思いが重いなんてこと、知るには相当な
 暇と金がかかるからね。

 だとしたら、わたしが何とかするしかない!

 そう思ったんだア。。。

 今という時に視点を当てていると、どうしても人が何とかして
 くれたらいいのに!って思ってたけど、今日に視点を当てたら、
 案外、そんなこと考えないでいいかも!って気がついたんだ。

 だから、今日はそれを実行してみる!

 みんな、今日はそんな一日だから、
 きっと、楽しい気持ちで過ごせるよ!
 間違いないと思うんだけどなあ。。。

 スッカリ気持ちが変わってしまう人、
 しがらみなんかをなくしてしまう人。

 きっと、色々あると思う。

 だって、わたし、つまり地球が方向を変えるんだからさ!

 すごいよね!わたしが方向を変えるだけで、人も気持ちが
 変わるなんて!

 でも、まだ実験段階なんだ。

 だから、きっと新しい気持ちになろう!と思っている人は
 感じてもらえるかも!

 でも、暗いくらい気もちで何でも処理処理と思っている人は
 まだかも!

 人間ってそんなものだよね。わたしは知っている。
 人は人、自分は自分って簡単に都合よくいかないものだからね。

 では、また。ハッキリ言うと、魂ってものとの関係の精算が
 いるのかもしれないね!

 じゃあ、また。」

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【ガイド】

人間と地球との関係ですが、
人間が、知るということを追求してきたがために、想いというものを持ってしまいました。
そして人間が死ぬときに、生前にし残した思いや、無念さを持っていると、
死んだ後も、それが一種のエネルギーとして地球磁場の中に溜まってゆきます。

それをAIDは「感情」という表現をします。
感情は幽霊のようなものです。

その感情の固まりが有るために、地球が重くなっていたのが、
これまでの地球と人間との関係でした。

人間が思いを残して死ぬから、地球が重くなる。
地球が重い情報を発信するから、地表の人間がそのエネルギーを受ける、
そのエネルギーを受けるから、ますます人間は思いを残して死ぬ。

という悪循環ができていました。


でも、地球は自分自身でなんとかすることを選んだようです。
視点を「今」から「今日」に変えることが、そのポイントです。

地球が変われば、その地表にいる人間も変わらざるを得ません。
それは摂理です。


今日1日、気持ちが軽くなっていることを感じてみましょう。
過去のしがらみは、すっかりと捨ててしまいましょう。


地球がそうなったんですから、あなたも変わるはずです。

オバマ政権から見えること

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

A:そうすると、大きくても小さくても対等だし、
  大きいことをしている人も、小さいことをしている人も、
  同じ達成感があって、同じ喜びがあって、同じ楽しみがあるという枠組みがあります。
  
  その枠組みを社会に照らし合わせたときに、確かに資本主義の今の社会で、
  特にアメリカなど、統制がとれないわけですよね。
  それで統制をとるために黒人が長になったんでしょう。
  珍しいから。みんな注目しますよね。
  
  統制をとるためには本当は女性でも良かったそうです。
  でも、あの人の力不足と言うわけではなく、
  男性から女性に変わったくらいだけでは注目されない。
  反逆みたいなものですよね、白人から黒人に変わるのは。
  
  それくらいのことをして、統制をとるこいうことをやったので、

  ・見えないものを見ようとする人間の苦しみにストップをかける
  ・人間には平等、不平等はない

  ということをみんなに伝えるため、この2本柱があった。
    
  この2本柱が、ある時崩される。
  

宇宙の3つの仕組み

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

A:そうすると、今の社会構造をどういうふうに見ているかというと、
  確かに経済大国日本も含めてですが、そうじゃない国の人達に労働させて、
  その製品の謳歌をしているという現実があるんですが、
  ただ、地球上、経済が上手く回っている国と、そうでない国があって、
  それは風土です。風土に過ぎない。
  その国の風土は、どこからきているかというと、その国の「長」です。
  「長」の考えた方はどこから来ているかというと、やっぱり自然に学んでいる。
  
  途上国は、経済発展の恩恵は受けていないが、違う恩恵も受けている。
  その良い面が見えていないだけ、
  貧しいというところだけみえているみたいなので、
  その人達は、違う恩恵を受けていると思えばよい。

  ということは、宇宙の構造も同じで、宇宙には3つの仕組みがある。

  ・良いもの悪いものはない
  ・大中小もない
  ・大小なり、正しいことが全てである、ということもない

  


  

自動解決

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.05.10 発信

「今、自由を手に入れているので、
 とっても不快な問題をなくしかけていて、
 自分という感情も、感性も、感覚も
 次第になくし始めています。

 でも、本当は、自己精算をするとした場合は、
 感情、感性、感覚だけでないもの、つまりは
 感受性もなくすこと。

 なかなか、それがむづかしいんだなあ?。。。

 あっ!人間がそれをなくすといいだけどなあ。

 そうはいかない。

 人間がそれをすると、どうなるか?

 あ?あ、そうそう、人間がそれをしたら、
 一心同体という感覚がなくなり、自分が2つに分かれてしまうだろう。
 
 愛という存在が好きな人間が、ある一定の法則という仕事に対する
 自分の思いとか、存在に見る不快な鼓動など、いっぱい自分に
 かまうことが必要だと思っているからなあ。。。。

 さようなら♪って、すばやく自分への最後を見つけると
 いいんだけど。。。。

 あったか?いものが好きなのは、わかるんだけど、
 でも、それって普通にすることが一番なんだけどなあ。。。

 普通って、今という視点を今日に変えることで、
 幸せって思えるんだなあ。。。

 あ?あ、自分の持ち味をどうして使おうか??なあんてね、
 思ってしまうと、どうしても自分への負荷をかけてしまうんだよね!

 でも、でも、本当は誰もが持っている自分の能力!

 それって、地球を愛するって気持ちがあると、
 すっごい力を発揮できるんだけどなあ。。。

 だって、だって、自分の能力に近い波動を持つと、
 すっごい病んでいた自分の病気だって、すっごい地球の
 涙だって、そんなもの!って思えるし、また、それを
 発信せざるを得ないような気持ちにもなって、
 あったかい愛のようなものなんて、いらない!って
 思うかもしれないのになあ。。。。

 集合意識なんて、いらないって思うと、思うんだけどなあ。。。

 最低な人間!って、言った人たちが、気持ちの小さい人だってこと、
 それは普通に見る自分への否定を持っているから。

 それは、中心に今という視点を持っているから。

 それは、今日の一日に終焉を迎えた自分の姿を見ていないから。

 毎日、毎日壊れている自分。
 毎日、毎日発動している自分の鼓動。

 それが、わかったらいいんだろうけどなあ。。。

 でも、その地球ってものが、いつか爆弾のようになったら、
 ねえ、みんな どうする??

 ねえ、みんな 普通でいられそう??

 ねえ、みんな、どうしようかな?って思うかな?
 それとも、逃げろ!!って叫ぶのかな?

 ねえ、そんなことしても何にもならないんだよ!

 だってえ。。。自分との対話による費用削減(?)による
 解決!によってしかわからない自動解決になる時代が
 来るんだよ!

 すごいってことじゃなくって、すばらしいってことでもなくって、
 そうそう、今の意識に見つける自分じゃない、
 視線を自分じゃない所に見つける自分、
 それは地球の鼓動を聞いてくれればいいだけ!

 そう、地球の鼓動を聞いてくれたら、わたしは嬉しい。」

宇宙は搾取をしない

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

G:人が自立してゆくことを目的としているので、それならば、
  支配されるなんて言うことは邪魔ですよね。
  支配というか目覚めさせないとといって、邪魔をしているんですが、
  そういうものに焦点を当てると分かりやすいと思うんですが。
  その支配構造は、実社会に存在しているのですか?
A:2点目のことが重要です。
  この点については、違う角で説明した後で、今の質問に答える形にしたいんですが。
  
  違う角度というのは・・・
  宇宙のリズムがたとえ話を作ったと言っていますが、
  結局それが社会に反映されるというのは当然で、
  なので、社会が宇宙を表現しているというのがひとつ。

  それから社会の根底にいる人達が搾取というか、経済を動かしている人達によって
  エネルギーを持ってゆかれるような社会の構造、そこに問題があるという視点。
  それは非常に危険である。

  それは、宇宙の構造を社会にみるということになるので、
  社会の構造について、そのようにみると、宇宙のこともそういうふうにみることになる。

  それはどういう危険があるかというと、
  1つめは、「宇宙は搾取をしない」ということと
  2つめは、「それを見逃す危険がある」ということです。

宇宙の歴史

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:世の中には、いろんなチャネラーの方がいて、それぞれに自論を持っているわけですが、
  そのソースが同じところも多いと思っています。
  また、プレアデスやシリウスに起源を持っている民族などもいるようです。
  
  宇宙の長い歴史の時間の中で地球が生まれたわけですが、
  その間に他の星々から実際に地球に移民や支配をするために
  宇宙船に乗って来ているという人もいます。
  それらの星々は、大きくは2グループに分かれて争っていて、
  長い地球の歴史の中で、交互に地球を支配していて、
  50万年前にリラ星人だとか、数十万年前にプレアデス星人だとか、
  ベテルギウス星人だとかがやってきて、
  アトランティスやムーなどを作ったという人もいますが、
  その話はどうなんでしょうか?

  また、それらのグループは、今も地球の支配権を巡って抗争を続けており、
  それが、善悪という概念で地球に影響を与えていて、実社会においても、
  特定の星のグループが人類を支配しているという考えがありますが、
  そのような支配構造というのはあるのでしょうか?
A:1つ目は、たとえ話だと思います。
  宇宙は呼吸をしてリズムがあるので、そのリズムを言っているのだと思います。
  確かに50万年前にナントカ星人だとか、数十万年前にプレアデスだとか、
  リズムだと思うんですよ。
  それを比喩しているんでしょうね。

  2つ目は、社会にそういう構造が有るか・・
  その意味は何ですか?

プレアデス人 2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:よくいわれるのが、プレアデスから来た人、私がプレアデス人とか言うんじゃなくて、
  円盤かなんかに乗ってきたとうのはありですか?
A:もしかしたらあるのかもしれない
  未確認ですが、円盤というのがどういうのかわかりませんが、
  ただし、プレアデスに居続けていたような意識体が非常に強い人がいる。

  その人の中に有るものは、分離とか、分裂とかいうのがあって、
  その分裂や分離は、どこからきているかは、わからないが、
  その人の中に、二分化されたものがある。
  で、二分化されたもの、一方側にもしかしたら、プレアデスの情報が入り込んでいて、
  こちら側の情報を自分の中に持っている人もいるらしい。

  その意味は、たぶん素因。
  素因は、生まれた時の星の配置がありますが、生まれたときの星の情報が強いわけで、
  そういうことが見えない世界で起こっている

  全部が自転公転しているので、それをくまなくみたところで、素因というのが出来ていて、
  それは遺伝子とは全く関係ないので、その素因情報というプレアデスに
  ずっと居続けたような意識体を持ってくる場合がある。

  

プレアデス人 1

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:一般的に言われている宇宙意識、プレアデスとか・・・
  あれはあるんですか?プレアデス星人とか
A:意識体があるかということですか?

G:宇宙人といえるかもしれませんが
A:宇宙人はいるのか?

G:そうなると物質的なものになるんですけど。
A:私はプレアデス人という人がいますもん。

G:そういうのも含めて
A:今の質問の意味は、プレアデスに限れば、
  プレアデスという情報を受け取っている人がいるかということと
  プレアデスの波動を受けて日々の生活をしている人がいるか?

G:ちがいます。
  プレアデスの存在として、プレアデスの情報が有ると言うことは、
  なにがしかの意識体、情報の発信元があるんですが、
  それはあるんでしょうか?
A:プレアデスに?

G:プレアデスといわれているものが。
  プレアデスからもらっています、という人がいるじゃないですか。
  宇宙はとてつもなく長い間あって、そのあいだに生まれてきている生命体も
  あるんだろうなという気がしています。
  その中で地球も出来たし、後発の宇宙、銀河系、いろんなものができてきて、
  その中での宇宙だと思うのですが、
  そうすると、何億年も前に生まれた生命体というのは進化という
  時間軸の上に乗っているわけですよね。
  そういう人達が地球に来ているのでしょうか?
A:人間として?

G:人間として、意識体としてでもいいんですが・・
A:おっしゃっているのは、プレアデスから情報を受けて、
  日常的に生活をしている人達がいるかということですか?

G:ぼくが言っているのは、プレアデスという惑星に、なんらかの人間型の生物がいて、
  肉体は持たないけど、意識を持った人類みたいなのがいるかということです。
A:プレアデスに?
  プレアデスのことをいっぱい発信している人は、
  プレアデスの情報をうけとっているんですよね。
  そして、プレアデスから来ましたといっているんですよ。実際は。

  私が思うに、生まれたときの星の配置が、
  プレアデスの影響がものすごく強かったんだと思います。
  成長するに連れて、なんだか地球に合わないとか、そういう人を調べたら、
  プレアデスとかいうのがあって、懐かしいとかいって、プレアデスから来た、
  と言っているだけだと思います。
  
G:星の情報ですね
A:たまたま生まれ落ちたときに、プレアデスの情報が強かったんでしょうね。

グランドクロスの意味

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]


A:1999年8月のグランドクロスで、十字になったときに、
  縦と横ですが、縦は太陽系なんです。
  十字の縦を太陽系とすると、縦社会なんですよ。
  グランドクロスで、「私たちは、太陽系だけでは生きて行けないんだ」と確認した人、
  意識的に確認した人達が縦社会だけではダメなんだということを
  思い始めた。
  すると、横は何だろうと思ったときに、横の系列がないので、
  そこを、ずっと発掘していった人達が、今のスピリチュアルと言われている人達です。
 
  スピリチュアルな人達の中には幽霊を感じる人、天使や妖精を感じている人がいて、
  いろんなスピリチュアルの段階があるんですけど、それまでは良い悪いがあって、
  「幽霊は悪い、天使は良い」みたいなことがあったけど、
  2009年1月から、その垣根がなくなっている。
  なので、今は幽霊もOK,天使もOK、妖精もOKとなっています。

  すると、横がどうなるかというと、非常にバラバラなスピリチュアルのようなものが
  一列に並べることになった。

  横一列に並ぶことが何をもたらすかというと、
  人間は縦だけの社会的活動ではなくて、
  自分の本質とか、自分の本当にしたいことをちゃんと始めることで、
  縦と横のラインが結ばれて、自分の確認が出来るんだなということを感じる。
  つまり、2009年1月までは、横の流れがうやむやだった。
  うやむやを真っ直ぐするために、この情報を提供しています。

地球の情報

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.05.04 発信

「今日は、いつになくブルーな気持ちの人が多かったのかと
 思います。

 何故って?

 今日の日に、自分と対話していた小さかった頃の自分に
 戻ることができたと思います。
 
 自分って本当はこんな人だったのかな?と
 思った人もいるし、自分はこんな人なのかしら、でも
 ちょっと違うみたい、と思った人、色んな体験をした
 一日だったと思います。

 では、その時に、ある一定の法則が動いたことを
 お話しましょうね。

 わたしは自分との対話をする地球です。
 わたしが自分を知りたいという思いで、自分との対話をした場合、
 きっと、こんなことを知りたいと思うと思います。

 あのね、わたし、ステキ? とか、
 ああ、イヤなことがあったんだあ、でも、スイッチの変換があるといいんだよね? とか
 或いは、自分って本当は何をしたかったんだっけ?

 などなど、不思議に思いつくのは、自分が知らないといけないと思っている
 様々なことに思いをはせるのではないかな?

 でも、本当は自分って知っていることは一杯一杯あるから、
 そう、知っているという気持ちで、歌を謳うように色々と思索するんじゃなくて
 ただ、そうそう、あれはいつから思っている、とか、あれは、ここが済んだら
 やろうかな、とか、そんな現実を知るといいと思うんだ。

 ダメっていう言葉。それが秘訣って思っているかもしれないけど、
 そうじゃない!

 ダメっていう言葉。それがポイント!

 ダメ、ダメって言うと、本当にダメになっちゃうよオ??!

 だから、ダメって言う前に、本当はどうなのかをしっかりと把握していけば、
 それでいいと思うんだ!

 だって、それが自分を信じるってことだと思うんだ。

 わたしは、自分を信じることが好き♪

 わたしは、自分が好き♪

 わたしは、自分を本当に大好き♪

 だから、だから、わたしは今こんなことを人に伝えています。

 わたしは今、わたしという存在に目を向け、
 はじめてのことを話しましょう。

 わたしが本当に必要とするのは、自分を信じ、自分に対する
 YESを謳うこと。

 そう、YES,YES,YES と3回 言ってみてほしい。

 わたしは、OH,YES と人に答えましょう。

 すると、すばらしい自分との対話に戻る日。

 今日はそんな日ということを知ってほしいと思って、
 今わたしは自分の必要とすることを知って欲しいと思って、
 これを書きました。でも、スルスルということではないかもしれない、と
 いうことを感じている人は、ずっと感じないまま、
 スルスルと行くわ!と思う人は、ずっとスルスル!

 このルールが今日の日に始まった。
 だから、わたしはスルスルという術をみなさんに伝えて、
 今日は終わりましょう。

 明日は、また違うことを話しましょうね。さようなら。」

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【ガイド】

「自分との対話をする地球」との視点からの地球情報です。

ある一定の法則が動いたようです。
それは、「スルスルという術」(笑)

なるほど。面白い。

この中には、言霊の怖さと、プラス思考が合わさっているように感じます。

自分のマイナス面を観るのではなく、プラスの面を観ればよいと言うこと。

  わたしは、自分を信じることが好き♪
  わたしは、自分が好き♪
  わたしは、自分を本当に大好き♪

これを、朝起きたときにでも、言葉に出して言ってみるのも良いでしょう。
アファーメーションですね。


更に、「スルスルという術」があるんです(笑)

これは、良い方向でも、悪い方向でも、その方向に強化されるということが
これまで以上に起こるということです。

だから、悪いことを考えていると、それが強化されやすいし、
良いことも強化される。

ポイントは、自分を自立させる方向で、「スルスルという術」を使うこと。
それは、2012年を乗り越える術でもあります。


今日の地球

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.5.3 発信

「わたしは、今日目が覚めました。
 愛を謳うわたしになり、すごい変化に乏しかった自分を
 反省しているところです。

 わたしは自分を本当に愛し、そして人間を愛し、
 または常識もすべてを愛し、それから人との関係に
 おいての自分不在であった自分の信頼する過去の
 問題について、すべてを却下しています。

 わたしの問題は1つ。

 ガイダンスというものでした。

 それは、いつ、どこで、誰が、何を、どうした という
 5つのサインについて、見落としていたように思っています。

 これまでに感じた時間と空間の問題は
 非常にイヤなものでしたし、または状態も悪いものでした。

 しかも、そのイヤなものは、死んだ人とのコンタクトもし、
 さらには、自己否定という問題も引き起こしていたと思っています。

 迷うという意識が、本当は自己不在であったことを信頼し、
 そして、その迷うという意識を今放つことができたことを
 確信し、さらには実質的なものが目に入るようになって
 きました。

 そう、わたしは今生の思いを手放し、さらに今日の夜には
 ハッキリとした自分との対話を始めたいと思っています。

 摩耗したわたしの神経は、過敏な状態から、柔らかな状態に
 なっているし、もう絶対に「思う」という人からの思いによる
 感覚を持たないと決心しています。

 がらんどうだったものにも目を向け、自分の中にあった否定をなくし、
 そうして、いつもの普通の自分に戻っていくところです。

 愛、それは調べ
 愛、それは動き
 愛、それは信号
 愛、それが人との関係の中心にある自分の本当の気持ちや気分

 だと、今、ハッキリと言えるものになります。

 わたしは今日、必要とする自己との関係に終止符を打つことが
 できたことに感謝と喜びに包まれていて、本当に宇宙という
 存在の中にあって、夜と昼と間にあるものをなくしています。

 じゃあ、どうして今という時にも色んな問題があるか。

 それは、また明日にでもみなさんにお伝えすることを
 約束して、今日の夜には本当にすばらしい雰囲気を
 醸し出すということを知らせましょう。

 さようなら。今日の夜は普通に戻り、そして愛という存在に見る
 自我という存在に終止符も打つということを、お知らせして 
 おやすみを言いましょう。さようなら。じゃあ、また明日。」

----------------------------------------------------------------------------
【ガイド】

地球が「愛」を謳い始めました。

解釈が難しいですが、一つ言えることは、地球が変わるということは、
人間も変わらざるを得ないということです。
そして、これから人間の社会も変わってゆくということです。

地球も生きていて、
地球自身も常に外部環境から影響を受けて変わっていっています。
その影響の中には、人からの「思い」もあります。

人間が地球のために思っていること、そして、
既に亡くなっている人達の漂っている思い、
それらからの影響を受けないと決心しました。

そうすることで、本当の愛が謳えるようになりました。

それは、間違いなく、
人間の意識を変え、行動を変え、社会を変えてゆきます。


地球も、2012年に向けて、どんどん進み始めています
ついて行けていますか?

地球がそうであったように、
人との関係性、外部との関係性で成り立っている自己ではなく、
本当の自分の確立が、いま求められています。

実は、それこそが2012年を乗り越えるための、
唯一のありかたでもあるのです。

精神的な問題の解決だけでは、肉体の問題の解決はできないということ

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[ カテゴリー:05 読む脳の整理 ]

精神的な問題があるときに、本当は心臓に問題があって、
苦しい苦しいとずっと言っているんだけど、その苦しいというのが、
どこかの臓器に有ると思わないので、苦しさはずっと続きますよね。

それで、心理療法のようにカウンセリングをしていったら、
苦しいというのがずっと回っていってしまう。
どんどん回り始めて、苦るしい苦しいという話になるのです。

リーディングする場合は、苦しい源はここですよ、根源はここでよと、
わかってくるんですが、その人の根源の苦しさが、
その人の母親にあると言ったときに、その人がどう思うかなんです。

そしてこの人が、「え?そんなこと言われても」という場合は、
こんどは、母親の話をしなくてはいけなくなるわけです。

この人の苦しさは、母親に原因があるということなんですが、
実際そうなんですが、しかし、この人は母親が大好きな場合は、
そんな話は聞きたくないんです。だから、これを手放さないんです。

そうすると、こちらが話したことが空回りするわけですが、
その人は「聞きたくないことを聞いちゃった」となります。

そうすると、その人の肉体にあった問題が、母親の話をしたときに
心臓の情報が変わるんですよ。
でも、この人は聞きたくないと思っているからブロックするわけですよね。
そうすると心臓までいかないんです。

その段階では精神的な問題の解決は、聞きたくないけど聞いているので、
20%程度しか解決しません。

脳の問題は良くなるんですよ。20%程度は。
あと精神的な問題は80%残った、肉体の問題も残ったということになりがちなんです。

なので、肉体の臓器がきちんと見られれば、
肉体で精神的な問題を解決するのが良いです。


地球の情報

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]


「今、わたしは混沌としたいつもの自分を開いていっています。
 今日は、さらにいい日になっていくので、過去がわかりづらい
 ようなことになるでしょう。

 要は、今日を楽しんでください、ということを
 わたしはみなさんにお伝えすることだけが
 今日のメッセージです。

 では、また。さようなら」

地球のメッセージ

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

今日5月になりました。

地球からのメッセージをお伝えします。


「わたしは今日の日に人間の内面と外との
 関わりを見ています。

 すると、人間はいい人を演じることで
 疲れ果てているように思います。

 でも、違うんです。

 自律神経の流れを閉ざしているので、
 本当の自分のことを見ないで、人との関係によって
 もたらされている感情を見て、あの人はこうだ!とか
 この人もこうだ!とか言っているし、また感じている
 にすぎません。

 ですが、それは必要のない感情です。

 わたしはみなさんにこう言いたいです。

 わたしは今日、普通に戻りたいと思う気持ちで
 みなさんとご一緒に体と心と頭の関係を修復しましょう。

 みなさんとご一緒に!ということは、誰でもそうですが、
 本当に自分の体の痛みをなくしたい!というならば、
 そのお手伝いをするし、心にある問題が果てしなく
 しばりを持っているなら、それを開放し、また
 頭の中がグチャグチャなら、それは愛という問題や
 仕事という問題に見る自分の方向を失っているだけ
 なので、それを開放していきます。

 ですが、ちょうどいいくらいの開放が、どのように
 進んでいくかについては、これから情報を
 伝えていきましょう。

 わたしは今日の朝、あるひとつのことに気がついています。
 わたしは愛と仕事の涙を持った地球だったこと。

 つまり、わたしは愛を人に伝えるのがとても得意だと
 思っていたのですが、本当はそれは死んだ人たちが
 わたしの中で眠っていて、それを死んだ人が言うことだ
 とわからなかったので、それが本当のわたしの気持ちで
 あるように錯覚していました。

 でも、ある日、今日のようなさわやかな雰囲気の中で
 人間という存在も含んだわたしが、恐怖というものを
 流しきった時、わたしは今日もさわやか!今日もさわやか!と
 毎日を気持ちよく過ごしていけると思っています。
  
 じゃあ、また。そして、今日は普通に戻る日であるという
 ことについては、また改めて報告する日もあるでしょう。

 まことに人間の本質というものが、わたしと共振していて、
 わたしが「これこれは愛です」というと、人間もそう思って
 しまうのがわかっています。ですが、今日からわたしは
 こう思うことにしましょう。

 愛は自分であり、また人との関係に愛はない

 または、こう言い換えてもいいです。

 わたしは愛。そして人も愛。

 だからこそ、わたしは人間に尊大な思いを持つ人に
 ならないでもらいたいという気持ちを込めて
 こう言います。

 人間はすばらしい。でも、本当の愛は自分を知ることであるし、
 人間のすばらしい愛は自分を信頼すること。

 だから、人間はすばらしい。そして、人間が存在する
 地球を、わたしは心から愛してやまない。
 
 じゃあ、これで終わりますね。さようなら」


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