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社会にみる宇宙

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(前記事から続く)

A:そして彼が政治をやっていくうちに失敗するんでしょうね。
  失敗したときにどうなるかというと、
  人間には、
  ・見えないものを見ようとする人間の苦しみにストップをかける、
  ・人間には平等、不平等はない
  があったけど、どっちかが無くなる。

  そうすると、「やっぱり黒人だからな」ということになるらしい。
  で、「黒人だったから、ああなんだ」と思っている人類に新たな次のチャンスがやってくる。

  おまえたち、そんなことばかり思っていたらいつまでも苦しいよ、そうじゃないでしょ。
  といって、何等かのサポートが入る。

  なので、今から3年間の間にいろいろと動きがあるらしいです。

  その動きの中で、人類全体に対するアピールですよね?アメリカがやるということは。
  それが起きる。

  なので、今から先の社会に見る宇宙というのが、
  本当に今まで苦しんでいた人達が苦しまなくなるとか、
  今まで辟易していた事に携わっている人達が、そうでなくなるとか、
  大逆転みたいなことが起こってくる。

  その3年間に、それでもできないものがまだまだある。
  で、それでもできないものは、捨てるしかない。
  捨てたときにどうなるかというと、企業でだったらつぶれるということです。
  
  また、都会の人は、どんどん自分のことを自分で賄うことが難しい時代になる。
  その前に、その人達が自分の方向性を見極めて、自分の地元に帰ること、
  そうすると、自分の地元には必ず土地がある。
  これまでは都会主義でみんな集まっているので、それを返そうという動きが、
  2000年から続いているがうまくいっていない。

  でも、今後、地元に返すということをやってゆくはず。
 
  そうすると宇宙も同じで、宇宙も一点主義としてプレアデス情報とか、
  何とかの人のなんとかとか、一点のところに自分の情報を求めていますが、
  でもそうではなく、元に戻しましょう。ということがあるので、
  宇宙の元。
  人間が支配を受けている宇宙の次元のところに返る作業を始める。
  
  そうすると、宇宙の次元に情報の元が返った時に、はじめて、
  宇宙の次元と地球を繋げるツールができあがる。
  
  宇宙と繋がれば繋がるほど、そのツールが強化され、多くの人が繋がりやすくなる。
  そういう仕組みになる。

  それで、社会にみる宇宙が、宇宙の元にみんな帰り着いたときに本当に変わる。 
  2011年です。

  なので、リラ星人とかとの戦争があってとのことですが、
  実際の宇宙のエネルギー的なものが社会を反映していていることは間違いないでしょう。
  ただし、今から変わります。  

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このページは、AID情報ガイドが2009年5月15日 06:40に書いたブログ記事です。

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