(前記事から続く)
G:地球上の歴史においても、身の丈にあった生活をしていたときがあったのでしょうか?
A:ホモサピエンス前ですね
G:例えば、レムリアとかムーとかという言葉がありますが、その時代は?
A:それは人間の想像上の産物にすぎず、その時代があったかもしれませんが、
たぶんそれがエネルギ体としての話です
G:エネルギー体の話はどこにあるんですか?
A:たぶん自分自身の中に有ると同時に、宇宙にあるものを、
自分の過去世などに見てしまっている人達が、
過去にこういう時代があったんだと言っているにすぎません。
G:過去世で見たと言うことは、実際にみたという事ではないのですか?
A:あったかも知れないけど、それを自分の人生と結びつけてしまっているために、
過去世のようになっているんですが、それがまだ見えない姿の時、
つまり、それは波動とういうよりもエネルギー体として天と地とか関係無く、
チャンネルを切り替えなければならないというこの地球の波動ではなく、
・・・の時にそういう時代があったかも知れませんが、
だからといって、それが地球の状況として、確実にそれがあったとかいうと、
まだ未確定です。
G:我々には物理的に見ることができるんですが、
例えばいろんなものが地球上にあって、大きなところではピラミッドとかいうのが
あるんですが、あういうものは、どういうふうに見れば良いんでしょうか?
A:ピラミッドの建造物については、未知の人達の栄枯盛衰の物語を
感じている人が大勢いますが、そうではありません。
あれは、あういうものを実際に作った人達がいるわけですが、
ただ、それは、見えない世界にいる人達と言うよりも、
人間がある一定の期間、ある次元にいたときに創りあげたものにすぎず、
そのようなことが、2023年以降に起こるということも、
あわせて伝えておきましょう。