G:AID情報を伝えるため、テキスト作成やビデオ撮影、ブログ、その他の準備をしているのですが、
そのことは、意味があるんですか?
A:意味は有るのですが、
それは、ガイド役が必要な情報を聞くということがあるし、
またその情報を配信するという2つの段階を経るわけですよね。
そのときに、自分の中の今までの情報の整理もするし、配信するときはもっと整理をする。
それで、その整理が地球の情報の整理にもなる。
地球の情報の整理という観点でいくと、ガイド役の過去の問題とか、今後の問題とか、
そこではなくて、本当に地球自体の問題の整理がおこって、さらに、
「そうじゃない、やっぱり危機は来るんだ」という感覚的なものと
「危機が来ても大丈夫なようにしましょう」という準備と、その両方が備えるようになる。
そういう意味はあります。
もう一つの意味としては、
これらの情報を聞いた人が、同じように
「いいじゃないか今のままで、苦しくないよね楽しくできるよね人間は」と思っている人達に、
危機的なことがあるかもしれないということを伝えることによって、
危機の可能性が有るという準備をし始めるし、
その準備によって、彼らは一つの情報収集を始める。
その情報収集は、AIDと呼んでいる、そのツールを開発してゆく。
そのツールを開いた時に何が起きるかというと、ヒラメキがやってきて、
「そうだ、今日はこれをしよう!」とか思うようになる。
それがどんどんたくさんの人に広まれば広まるほど、地球としては
喜びや悲しみを感じている人間が地球上にいっぱいいることがわかって、
地球自体がやわらかくなってゆきます。
そういう意味があります。