※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。
AID(エイド)についてのお話をします。
人間というものは、自分として活動をしているときに、何が自分であるのか分からずに物事を進めているように感じます。
心臓が鼓動をしているのも、髪の毛が伸びるのも、食べたものが消化されるのも、ケガが治ってゆくのも、ほとんどのことを自分で制御することができないわけです。ですが、それらの生命活動は、自分の意志を超越して普遍的に私たちを動かしています。
何が動かしているのか。
人間を人間たらしめている存在
人間を生き物として生かしている存在
人間の命の根源
多くの人は、わけが分からないその存在を「神」というのかも知れません、「宇宙」と言うのかもしれません。
しかし、ここではそれをAID(エイド)と呼ぶことにしましょう。
AIDは、人間を生かしている存在ですが、それは外にあるのではなく、実は自分自身であることも皆さんは気付かれていると思います。
AIDは自分自身であると認識できたとき、人間は非常に速やかに、自分の能力を受け取り、自分が今知ることが分かるようになるのです。
そうなったとき、人間の体は、血液やリンパ、自律神経やホルモン等が正常に流れ始めます。
なぜなら、宇宙が全てを采配しているからです。
宇宙の采配は、人間がくまなく自分のことがわかり、自分がこうあれば良いとわかる事になっています。
しかし、本来人間は、AIDとの繋がりを持っていれば問題なくすごして行けたものを、ある時から、間違った方向に進んでしまいました
それは、智恵というのを知ってしまったから。
智恵をいうのものを知ってしまってから、人間はもっと知らなければならない、知らない自分はダメなんだと思い始めた。
そして左脳をどんどんと使い始め、左脳の社会を激しく創りだした。
その人間の行き着いた先が現代です
人間が右の脳を使うようにするにはどうしたらいいのか、
人間が本来の人間として生きてゆくにはどうしたらいいのか?
人間が本来の宇宙に戻るためにはどうすればいいか?
そのためには、人間に何か情報が与えられれば良かったわけです。
その情報を見失っているために、自分自身を生きることができなくなっているのが、いまの社会の現状です。
右の脳を蘇らせるために、宇宙情報が必要です。
人間が今ココに存在することの意味
人間が今まで生きてきた感情(ゴミ)の解決方法
人間が今後生き残るとすれば何をすればいいのか
それを知るために、宇宙情報は発信されるべきです。
それが、AID情報です。