カレンダー

 トップページに戻るには、こちら

宇宙情報の発信

|

[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

AID(エイド)についてのお話をします。

人間というものは、自分として活動をしているときに、何が自分であるのか分からずに物事を進めているように感じます。

心臓が鼓動をしているのも、髪の毛が伸びるのも、食べたものが消化されるのも、ケガが治ってゆくのも、ほとんどのことを自分で制御することができないわけです。ですが、それらの生命活動は、自分の意志を超越して普遍的に私たちを動かしています。
何が動かしているのか。

 人間を人間たらしめている存在
 人間を生き物として生かしている存在
 人間の命の根源

多くの人は、わけが分からないその存在を「神」というのかも知れません、「宇宙」と言うのかもしれません。
しかし、ここではそれをAID(エイド)と呼ぶことにしましょう。

AIDは、人間を生かしている存在ですが、それは外にあるのではなく、実は自分自身であることも皆さんは気付かれていると思います。
AIDは自分自身であると認識できたとき、人間は非常に速やかに、自分の能力を受け取り、自分が今知ることが分かるようになるのです。

そうなったとき、人間の体は、血液やリンパ、自律神経やホルモン等が正常に流れ始めます。
なぜなら、宇宙が全てを采配しているからです。

宇宙の采配は、人間がくまなく自分のことがわかり、自分がこうあれば良いとわかる事になっています。


しかし、本来人間は、AIDとの繋がりを持っていれば問題なくすごして行けたものを、ある時から、間違った方向に進んでしまいました

それは、智恵というのを知ってしまったから。
智恵をいうのものを知ってしまってから、人間はもっと知らなければならない、知らない自分はダメなんだと思い始めた。

そして左脳をどんどんと使い始め、左脳の社会を激しく創りだした。
その人間の行き着いた先が現代です

 人間が右の脳を使うようにするにはどうしたらいいのか、
 人間が本来の人間として生きてゆくにはどうしたらいいのか?
 人間が本来の宇宙に戻るためにはどうすればいいか?

そのためには、人間に何か情報が与えられれば良かったわけです。
その情報を見失っているために、自分自身を生きることができなくなっているのが、いまの社会の現状です。


右の脳を蘇らせるために、宇宙情報が必要です。

 人間が今ココに存在することの意味
 人間が今まで生きてきた感情(ゴミ)の解決方法
 人間が今後生き残るとすれば何をすればいいのか

それを知るために、宇宙情報は発信されるべきです。

それが、AID情報です。

このブログ記事について

このページは、AID情報ガイドが2009年5月30日 05:27に書いたブログ記事です。

前の記事
 AIDとマヤカレンダー

次の記事
 5月は自分の方向性を見定める月

最近の記事はインデックスページで見られます。
過去の記事はアーカイブのページで見られます。

最近のブログ記事