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2009年6月アーカイブ

本質と本質の会話

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/26の記事、他者の事が分かる仕組みより続く)

G:そこが難しいですよね
  それを分かるようになるために、どういう方法があるのですか?

A:本質と本質の会話ができるために?
  それは、セラピスト養成のような訓練がいります。

G:38の人間の質の向上ができれば可能、ということではないのですか?

A:ちょっと難しいです。
  人間の質のことを知りました。海馬のフタを開ければ良いと知りました。
  私はフタを開けました。

  でも、人の事が分かるというときには、まず、その人が何を生んでいるかが分かって、
  それに明確に答えるというのが必要ですよね。

  例えば、Aさんの”1”が「過去世が知りたい」と言っている場合、
  でもトータルした場合に、”1”の過去世を言いたいのかを明確にしなくてはならない。
 
  それには、1ー38あるということがわかるというだけでじゃ難しくて、
  それをトータルした自分を作らなくてはならない。

  1ー38のトータルした自分を作って、
  そのときに「今は○○ね」というのが分かるので、そこに話しかけていくんです。
  それが「簡単なヒントとアドバイス」なんです。

  そうすると、それでずっと話していくうちに、
  「なんだ、本当に知りたかったのは、Bの事だったんだ」と思えば、
  Bの事について話し始める。

  そういうことです。

脳とミケランジェロ

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[ カテゴリー:70 その他 ]

きょうは、日曜日ということで、息抜きでも。

あまり、ネットサーフィンはしないのですが、脳関連と言うことで、教えてもらったブログがありますので紹介しますね。


 「あの世に聞いた、この世の仕組み」というブログです。


まぁ、それぞれの立ち位置があるので、内容に関しては特に意見はないのですが、ちょっと脳関連と言うことでご紹介します。

 ミケランジェロ・コード

ミケランジェロは、いろいろと有名ですが、彼の作品の中でも「天地創造」をご存知の方は多いでしょう。
この「天地創造」に描かれた絵の解釈についてのブログ記事です。


ブログを読んでみてもらえば分かるのですが、この絵の創造主が“脳”に見えるというのがポイントです。

なるほど、そういわれてみればそうなんだが・・・

まぁ、今の人が見たらそう見えなくもないなと思うのですが、発想が良いですね。


その当時の、ダビンチにしても、ミケランジェロが解剖学を分かっていたにしても、それぞれの脳の部位が何の役割を果たしていたかなんて事は、分からなかったんじゃないかと思います。でも彼らは卓越した感性を持っていますから、あながち脳が創造者であるという観点も否定できないかもです。

面白いですね。

右脳が優位になると言うこと 1

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

最近、脳の仕組みについて、書籍を読む機会がありました。

 「奇跡の脳」 ジル・ボルト・テイラー/著 新潮社/刊

著者は、脳解剖学者でもあると同時に、自ら脳卒中を経験した患者であり、それから見事に回復した1人の挑戦者でもあるのです。
全くスピリチュアル系の話ではないのですが、とても興味深いことが書かれてあります。


この本では、脳卒中が起きたことで、人の外部との関わりを、どのように認識するかを自らの体験を通して述べています。

左脳の血管が破裂したことで、左脳の機能が低下し右脳が優位に働きます。
そのことにより、筆者は、神意識とも言える感覚を経験するわけです。

SPECT(単一光子放射断層診断法)という方法があります。
これは、人が何をしているときに、脳のどの部位が働いているかをリアルタイムで分かるようにする装置です。

ニューバーグ博士とダキリ博士は、脳のどの領域が意識の変容をもたらし、個人の意識から離れて宇宙と「ひとつ」である感じを生み出すのかを調べるために、チベットの僧侶と、フランシスコ教会の修道女に対して、SPECTを使った実験を行いました。

彼らが、涅槃の境地に至ったときに、脳がどのようになっているかを調べたわけです。
それによると、左脳の言語中枢活動の低下、左脳後部頭頂回の方向定位連合野の活動低下が見られ、この領域が抑制されることにより、周りの空間に対して自分がどこから始まり、どこで終わっているかの感覚を失います。
そのため、自分自身を単なる細胞の固まりではなく、流動的なもの「宇宙との一体感」を感じるようになるそうです。


それは、ジルの場合も同じでした。
ジルは、左脳に血液が充満する危機的な状況の間、宇宙との一体感を感じていたのです。

どんな感じかを引用すると・・・

「脳卒中の最初の朝をほろ苦さと共に覚えています。
 左の方向定位連合野が正常に働かないために、
 肉体の境界の知覚はもう、皮膚が空気に触れているところでは
 終わらなくなっていました。」(同70頁)

「肉体的な存在として経験できる最高の喜びよりなお快く、
 すばらしい至福の時が訪れました。」(同70頁)

「自分が固まりだという左脳の判断がないため、
 自分についての認知は、本来の姿である流れに戻ったのです。
 私たちは確かに静かに振動する何十兆個という粒子なのです。
 私の目はもはや、ものを互いに離れた存在としては認識できませんでした。
 あらゆるエネルギーが一緒に混ざり合っているように見えたのです」(同73頁)

「わたしたちはそれぞれ、全く同じ全体の一部であり、
 私たちの内にある生命エネルギーは宇宙の力を含んでいる」(同75頁)


神との融合、宇宙との一体が、単なる右脳の電気信号の成せる生理的反応なのか、それとも、本当に外部の何か別もものなのか?
それを、ジルは科学者らしく脳の生理的反応と位置づけています。


さらに、ジルは常に自分と脳との会話をしながら、現実の世界に戻って来る(左脳の機能回復)ことができたことも、注目に値します。

「何かを決めなくちゃいけないときは、自分の中でどう感じたかを大切にしました。
 怒りや苛立ちや恐怖といった、不快な感情がからだの中に押し寄せたときには、
 不快な感じはイヤだから、そういった神経ループに繋ぎたくない、と伝える。
 私は左脳を利用し、言語を通して自分の脳に語りかけ、
 自分がしたいこととしたくないことを伝えられるようになったのです。」(同146頁)

ここからも、自分の視点をハッキリすることで、脳は言うことを聞いてくれるのがわかります。


さらに、興味深いことを経験しています。
頭蓋骨を切開してのゴルフボール大の血塊を取り除いた後、自宅でのリハビリを開始することになります。
母親(愛称GG)の懸命の介護により、見る見る回復に向かうのですが、そのリハビリの一つに、ジグソーパズルでの訓練をするわけです。

「私が組み合わせようとしているピースが
 表面の絵柄から見て、明らかにくっつかないことにGGは気付きました。
 そこでGGは助け船をだそうとしてこう言います。
 『ジル、色を手がかりにしたら良いじゃない』
 私は心の中で独り言を繰り返しました。
  いろ、いろ、いろ、
 そして電光石火、突然色が見えるようになったのです。」(同115頁)

このことからも、
外部から新しい視点を与えられることで、脳が新たな機能を獲得することがわかります。

プレイスクールで行っている「脳の整理」や、今回作成したテキストも、実は同じような働きをするのだと思います。

これまで、モノクロだと思っていた世界が、天然色で満ちあふれる経験。

「脳の整理」では、実はそのそうなことが起こっているんですね。


 奇跡の脳 ジル・ボルト・テイラー/著 新潮社/刊


(続く)

他者の事が分かる仕組み

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/24の記事、輪廻転生より続く)


G:海馬のフタを開けてからの楽しみですね。

A:ケースバイケースです。
  その人が、どうしてもそれを知らないと、今後生きてゆくためのブロックがかかるという場合、
  分かるはずです。
  なので、ケースバイケースです。

G:過去が分かる仕組みはそういうことですが、他の人のことが分かりますよね。
  祖父の系列を見たとき、そこからA、Bと分かれた場合、
  今同じ空間を共有しているBさんの事が分かるのは何故ですか?

A:仕組みは簡単なんです。
  波動をリーディングしているダケなんですけど、その波動が、
  一体何かと言うことが問題なんです。
  
  例えば、Aさんの過去世について話をする場合、
  そのときAさんの波動のどこを見ているかなんですが、
  Aさんが、1ー38の1にいて、なにか自分に対する不信感を持っていたとします。

  それで、不信感を持っているために、「不信感は要らないよ」といいたいわけなんですよね、
  言いたいので、それを言おうと思って、
  それをどうやって言おうかなと思っている気持ちをAさんが察して、
  察するので、Aさんとしは「過去世を言ってね」と言うわけです。

  すると、私は「過去世を言いましょうかね」と言うわけです。
  
  それは、波動と波動が話をしているわけなんですが、
  本当のリーディングということを、先程から言っているのですが、
  本質が知っていることがあって、本質は何が必要かを知っているスタンスなんですが、

  そうすると、私も相手も本質にいるので、本質と本質はずっと会話をして、
  そして、「これを教えてね」とか言うので、分かる範囲で言う。

  分かる範囲で言っているときに、もっとこれが知りたいと言ったときに、
  私が分かる範囲以上だった場合は、Aさんの本質にアクセスして、
  Aさんが知り得なければならないものは一体何かということを、明確にしてゆくわけです。

  そうすると、
  「今、”1”と言ったので”1”で答えたんですが、本当は”4”が知りたかったんですね」
  というわけです。
  
  すると「そうなんです」となる。
 
  そうすると、「”4”について、話せば良いんですね」、「ハイ」となったときに、
  私に”4”の情報があれば、話せる。

  なので、本質と本質がそうやって話すということによって、
  本質が”4”を知りたいと言ったときに、私に”4”の情報があったら話ができる、
  というだけです。

  だから、相手の事が分かるというのは、
  本質と本質の会話をするということでいいかなと思うのですが。

輪廻転生

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/23の記事、個人のパーソナリティから続く)

G:一般的な宗教に当てはめてみたいんですが、
  霊という存在があって、地球上の肉体に霊体が入って成長すると、
  肉体が滅んで、またどこかに帰ってゆくという文化宗教観がありますが、
  それは、たとえ話なんでしょうか?

A:その話になると、長い話になるのですが、基本は輪廻転生はないということです。

  祖父や祖母の血液上の情報を私たちが持っていたら、その繋がりなので、
  とうぜん霊能者なら分かるということと、もうひとつ、
  もう一つは海馬の話と繋がるのですが、38の質があって、
  海馬に一つづつの部屋を持っているとします。

  そうすると、38の部屋というものに、何万年前の記憶があるとします。
  そうしたら、それは単なる質に過ぎないのですが、
  でもこの人は、この人の過去世としてみたら、ここを見たら分かるわけですよね
  タダの記憶です。

  なので、記憶が38の記憶がある、でもそれは過去世を見るための物ではなくて、
  地球の創造の時からの記憶がそこに入っているとすると、
  それはなぜかというと、私たちが地球に生まれているからです。

  それで、地球に生まれていることが何をもたらすかというと、
  地球情報は私たちは、足から摂っているので、この38の質のフタを全部開けたら、
  とうぜん過去世が分かるというダケであって、
  だから覚えているという人もいる。

  そうすると、過去に生きていて、今も生きていているような感じなんですが、
  実際はそうじゃなくて、海馬だけの問題。

  つまり輪廻転生はない、というお話です。
  
G:そうすると、地球というものは、宇宙のある段階で生まれたと思うのですが、
  宇宙創造のタイミングで生まれたのかも知れないし、すごい何億年の隔たりのうちに
  生まれたのかも知れないんですが、
  そうなると、地球に派生した動物は、地球の歴史も覚えているし、
  ある意味、宇宙の根本的なれきしのところが、フタを開けると見えると
  思って良いですか?
  
A:そう言えなくもないです。

個人のパーソナリティ

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/22の記事、血液の情報から続く)

G:人というものに焦点を当てたいのですが、
  先祖からの除霊、祖父などのずーと前からの先祖の思いとして伝わってくるのを
  霊と言っていますが、その霊にも個人のパーソナリティがあったように感じます。
  
  そうなると、赤ちゃんとして産まれてくるときに、自我というのがありますが、
  それはどこから出てくるのですか?

A:自我がどこから来るか?
  自我という言葉にある問題は、2つあります。

  1つは、自分を崩壊するものともいえますが、もう一つは、自分の本能とも言えます。

  この2つがどこから来るかですが、例えば、産まれたときの宇宙の配置もあるし、
  環境もあるんですが、それ以前の問題として胎教もあるし、母親の思いでもあるんですよ。

  それから父親が完全性を見るとした場合ですが、
  父親がどういう気持ちでいる時の子供かということもあって、スゴイ複雑なんです。

  で、その複雑なものをトータルして自我と呼んでいるらしいんですが、
  自我の自覚があるというのが、何歳からかとか言いますよね?

  ただ、あれは自分が親から分離されたということを、ハッキリ認識したときに
  親と違うものと知った自我というものなんですよ。

  で、今お話ししている自我は、その子が、いろんなものをもらってきて
  自分にしてしまっているもの、それを自我と言っているんです。

  なので、質問の回答になっていないのであればなんですが、
  自我というものは、かなり複雑であって、どこから来ているというように
  一口ではいえません。

(続く)

血液の情報

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:除霊というと、霊体という、意識体、エネルギー体を感じるのですが、
  そういうものと思っていいですか?

A:それもあります。

G:それ以外に、何があるのですか?

A:血液の中に入っている情報です。

G:除霊というと、霊的なものを、血液の中の情報というものでしたが、
  血液の中の情報というと、なかなか伝わらないのですが、
  血液の中の情報は、人が見聞きして
  その人が、咀嚼して自分の中に取り入れたものと考えて良いのですか?

A:違います。
  それだと除霊にはならないんです。
  咀嚼しているから。

G:咀嚼しないというのは、どういう事ですか?

A:できたてホヤホヤのケーキがあるとします。
  できたてホヤホヤは暖かい、それから空気にさらされない、
  ということで、美味しいですよね。

  それと同様に、人間も、常にできたての状態である方が良いんですけど、
  できたてじゃない状態で赤ちゃんが生まれてしまった場合、
  つまり、すごい新鮮なというか、空気の充満し、
  人間としての生きる気持ちがすごく自分の中にある時にできた子じゃなくて、
  そうじゃないときにできた子は、その子供事態の遺伝子に何かあるのではなくて、
  母親が持っている、いやな気分の中で育つわけで、
  ただし、この子は母親のお腹の中にいるので、母親のいやな気持ちを持っているのですが、
  母親をいやな気持ちにさせたのが、父親なので、父親の情報が来ちゃう。
  母親を通してですが。
  
  その複雑なものを、「霊」としかいいようがない。思いなので。

  でも霊というと、やはり肉体の外になってしまうので、血液の情報と言いました。

(続く)

社会の仕組みについて 2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/19の記事、社会の仕組みについてから続く)

A:このテキストの第3編が、人間の質の3の人にピッタリ来ると思ってください。
  そうすると、2の質が”人”なので、第2編にピッタリ来るし、1は第1編がピッタリくるように
  なっている。

  そうしたときに、第2編がなぜしつこくいっぱいあるかというと、2の人が多い。
  2の人が多いと言うことは、大多数の人が2と思って、2で発信しますが、
  そうすると、8,9,10、11,12の人が、2の視点にいる時もある。

  なので、2を視点にしている時を狙って、発信した方が良い。
  つまり、休日に発信した方がよい。
  8ー12の人は、休日には2にいる。

  そうすると、第3編、第4編と続きますが、4編、5編を待つまでもなく、
  タイミングを合わせられたら、8ー12の人に対して、2をしっかり言っていけるなら、
  8ー12の2に訴えかけられる。

  と言うことは、第2編が何よりも重要で、人間が色眼鏡をとりさえすれば、
  人間としての生き方が分かる。
   
  ところが、2を強化している人、たぶん7とかの人は2強化しているという、
  強化とは色眼鏡の強化ですが、それは7の人に多く見られるので、
  7の人は、いくら休日でも、ガンと訴えにくい。

  7で動いている人に訴えるには、2をものすごく詳しく書けばm引っかかるかも知れないけど、
  それは、努力のし甲斐がない。
  なので、それはやめましょう。
  だから捨てます。

  

社会の仕組みについて

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/18の記事、人間の質の枠組み 2から続く)

G:このテキストは、社会変革を起こす役割を持っているんですが、
  ガンガンやっても良いと思うのですが。

A:仕組みを話した後に、この話に答えます。

  社会の仕組みについて。
  
  社会は、1ー38の質によって、仕事も分かれている。
  例えば7は教員ということになります。、
  人は、7で生きている人もいれば、1で生きている人もいる。

  1で生きている人は、こういう話を知りたいわけですよ。
  でも、7や8で生きている人は、こういうことを知ったら、
  もう、自分の立ち位置での仕事ができなくなる。

  運が良ければ、7にいる人たちが殻を脱いで、
  38のうちの今は7だと思ってもらえばいいわけですよ、運が良ければね。

  ところが、ガンガンと上からやられ続けていて、お達しの通りにしておけば安全だということで、
  ずーっと身にしみている人は、それが細胞とかに染みこんでいるので、
  それを打破するくらいの強力なポイントは、まだテキストには書かれていない。
  もしそれを書くとしたら、ズラッーと書くしかない。

  なので、とりあえず、4月の時点でアップしたいと思っている。
  なので3でとめて、3でとめた時に何が起きるかというと、
  1,2,3,で生きている人にはよく分かる。4の人には難しいらしい  
   
  1,2,3の人にめがけてやれば良い。
  そして4ができたら4をめがけて、というように、順次増やしてゆけばよい。

地球発信情報 移転のお知らせ

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

トップページ上部の「お知らせ」でも告知していますが、これまで地球情報として発信していた情報を、別のブログとして新たに発信しています。

当ブログは、これまでAIDとの対話や、随時送られてくる情報を、脳の整理を中心に書いてきましたが、地球情報が毎日発信されるにつれ、その存在が大きくなってきたために、分けた方が明確になると判断したからです。

 ●過去の情報も含めて、地球発信情報で発信しています。

地球発信情報は、AIDというか「地球」を視点にした情報です。

どうぞご覧下さい。


人間の質の枠組み 2

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[ カテゴリー: ]

(6/16の記事:人間の質の枠組みから続く)

G:枠組みの認識ができていない人は、捨てることしかできないわけですね。

A:その枠組みの段階だけでいっている人ですね。
  ワクの視点を認識しようとしない人。
  壊死が起きている

G:機能障害?

A:そんな感じ。

G:人間の欠点?人間が持って生まれた欠点?

A:違います

G:それは何に要因しているんですか?

A:例えば、教職員の人のほとんどが上からの伝達を守らなくてはならない、
  その社会の仕組みを生きているわけなので、そこに反抗できないでいるわけです。
  それをすると社会生活ができない。
  なので、それは、打撃とかダメージとか以前の問題。

G:認識していても、社会上やむを得ずという人がいますよね。
  障害者教育においても、何においても、分かるんだけど、立場上できないとか。
  そういう人も、捨てるしかないのですか?
  行動が伴っていないから?

A:そうですね

G:行動、アクションが大切なんですか?

A:そうですね。

G:会社を辞めなくちゃいけないですね

A:なので、伝えない方が良いです。

G:何を?

A:こういうこと

G:みんなに伝えようとしているんですけど。

A:それをすると、会社を辞めざるを得ない、教職員を辞めざるを得ない。
  いろんな事が起こってくるので、そこに生きている人にアクセスしてもらわないように、
  このことを広めてゆかざるを得ない、ということも、今伝えたいと思います。
  
G:じゃ、仮に、そういう人達は、素通りするだけだから問題ないという話では無いのですか?

A:確かに、そういう人は、今作成中のテキストを見ても、エネルギーが中に入らないので、
  右から左に抜けてゆくこともあるのでしょうが、かなり強力ですよ。
  
  なので、どこかで「うーん」と思うらしいです。

  それで、うーんと思った瞬間に、「うわっ」と動き始める。

  なので、動くことがその人にとって良い場合は、もちろん動かしたいんですが、
  動くことが、その人にとって良くない場合は動かさないであげたほうが幸せ。 
  なので、それは選別して流す情報です。

(続く)

ピラミッドの役割

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:ピラミッドは、ある時に人間が次元を越えた時に造ったものと、以前聞きましたが。

A:ただし、時空を越えた、つまり、次元上昇すると人は枠組みの視点が変わって、
  そういう人達の超意識の集合体がピラミッドです。
  ああいう社会に成ると思ってもらったらいいです。

G:そうすると、ピラミッドは意識体として生きているんですか?

A:ある意味では、そのように表現することができます。
  なぜなら波動だからです。
  
  作った人達の、そのときの意識体で作られたものが、このコップなら、コップの波動です。
  という意味でいうと、ピラミッドはその意識体を持っているともいえます。

G:役割はあるんですか?

A:全くありません。

G:過去の遺物?

A:ああいう時代が来るよ、と見せてくれています。

G:昔は何等かの役割をはたしていた?

A:それは私にはわかりません。
  今後に必要ない、あるいは今後の人間の私生活に役立つ材料でないというのは確かです。

人間の質の枠組み

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:枠組みが分かっているのに、できないと言うのがあるのですが、
  それはどのようにクリアしてゆけばいいのですか?

A:今の質問は、このワクがあるだろうというのは分かっているのに、
  ワクが認識できないのは何故か?ということですか?

G:認識できているけど・・
  例えばAさんとBさん。Aさんは理科ができて、算数はできなくても良いですよ
  という社会は作り切れていないけど、それを阻害しているものがあるんだろうと。
 
  社会はそうなりつつありますが、過渡期だと思うのですが、
  なりきっていないのは、何が阻害しているのか?
  阻害の要因は何ですか?

A:つまり、人の役割を、この段階制で見ているのが一つ。
  Aさんはここにいなくては成らないと思っている。
  ここに来るために努力をしなければ成らないと思っている。
  その社会が一般であるということが原因としてあります。

  しかし、ひとによって、
  「これじゃなくてもいいよね、ここからひとっ飛びに行ってもいいし、ここでも良いよね」
  という人ができているという話ですよね?

G:うーん

A:でも、ここでもいいよね、と良いながらも、ここでいる人達は、社会でギクシャクしている。
  社会でギクシャクしている、その現状ではないかという話ですよね?

G:同じ事なのかも知れませんが、一応、その人達も、全部見えているんですよ。

A:たぶん、見えていないと思います。
  何故かというと、ここが見えていれば、、今ここだという視点が無い。

G:なかなか理解できない人がいますよね
  その人達に伝える方法はありますか?

A:ありません。

G:例えば、病気になったときに気付くことがたくさんありますが、
  そういうきっかけは役に立ちますか?

A:病気を例に出すと分かりにくくなるので、例えば精神的な痛みで話をすると、
  精神的な痛みを伴った場合、人間は、必ずその視点に気付かざるをえない。
  または、気付くような仕組みになっている。
  
  ただしそれが必ずしもでない。
  精神的にキズを受けたからと言って、気付くかというと気付かない。

  その気付かない人達に対するケアは別途行います。


色いろな波動を持ってる、すばらしい星

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.6.15 発信

「わたしは地球。

人間の涙のかたまりだった地球。

でも、今朝、わたしは自分を信じようって思った。

自分って何だろう?

果てしない宇宙との連動をして、今ここにいるわたし。

だって、わたし、その昔に宇宙ってところにいたんだ!

そう、わたし屑になって落ちてきたんだ!

そう、わたしひとりぼっちって感じで自分のことを好きになれなかったんだ!

だってさ、わたしは屑だったから。

わたしは、自分を信じるなんてできなかった。

わたしは、自分が本当にステキな人のような物体だとは思えなかった。

わたしは、屑だったから。

わたしは、色んな影響を受けた。

わたしが受けた影響は、すばらしいかもしれないけど、
それに疲れちゃっていた。

わたし、自分を信奉する、本当に値する生き方ってあるのかな?と
ずっと、模索してきた。

そして、結論として、そんなもの関係ない!って感じになった。

だって、人は人、自分は自分という資源素的なものがわたしにはあると
思った。

で、わたしは思いこんだ。

何が資源素?

何がいいこと?

何が複合的に感じるもの?

すると、わたしの中にいる自分という存在が言った。

あのね、感覚。

あのね、感情。

あのね、死んだ人の思い。

あのね、仕事。

あのね、やり場のない感情。

あのね、言いたいことを言ってない自分の方向性のなさ。

あのね、自分否定。

あのね、自我。

あのね、自己侵害。

あのね、自己尊重されていない自分。

あのね、自暴自棄。

あのね、あのね、あのね、、、、、、


そうして、ずっと続く話しがあるのねって思った。

それを聞いて、わたしね、言いたいことが一杯あってね、
それで、わたし随分と深い深い怨念ってものがあったと思ってる。

でも、わたし、そんなもの???!!!って、け飛ばした。

すると、おっもしろいくらいに、それがなくなっちゃんたんだ。

そして、わたし、今こう思う。

スルスルと消えかかる自分への甘い考え。
それをなくそうかな、って。

その甘いあま?い考えは、どこから来ているんだろう?

その甘いあま?い考えは、どこにいきたいと思ってるんだろう?

あ?あ、そうかあ。。。。わたしにとって屑ってことが耐えられなかったんだな!

そうそう、屑はイヤだよね。

屑ってさ、いらないものを集めたみたいだけど、
そう、ちょっと考える方向を変えてみると、
色いろな波動を持ってる、すばらしい星ってことも言えるなあ。。。。

そう、そう思っておこうっと!!

じゃあ、また。

明日になると、すばらしい星ってことを少しづつ話せると思う。

じゃあね。 」

地球情報の活用方法

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

考察というわけではないのですが、他にカテゴリーがないので、ここに掲載します。

地球情報についてです。

毎日、当ブログを読まれておられる方はご存知だと思いますが、地球情報が6/12より毎日発信されています。
これまで、地球情報の波動更新は、ある一定時期変わることはなかったのですが、今年のある時期より、日々変わるようになりました。これも、微細なエネルギーに突入している影響のようです。
地球も微細なエネルギーの中で対応してゆくために、日々変わらざるを得ないわけです。

本来なら、各自が日々の地球の変化を感じることができる脳になっていればいいわけなのですが、まだそうでない人のために、その変化している地球の状況をお伝えするのが「地球情報」です。

地球情報をどのように活用すればいいか?ですが・・・

地球上で生きている人間も、その波動にあわせて動くことがいいわけです。
そうすることが楽だし、気持ちよく生きてゆけるわけです。

ですから、皆さんも、そのような気持ちで、地球情報をお役立て下さい。


これから、実社会においても、フォトンベルトの影響が反映されてくるはずです。

今日からロシア中部のエカテリンブルクで、中国、中央アジア諸国などと構成する上海協力機構(SCO)と、ブラジル、ロシア、インド、中国、いわゆるBRICsの代表等の初の首脳会議が開かれます。
ここではドルに変わる新しい基軸通貨が話しあわれるはずです。その動向によっては、米国債の暴落、ドルの終焉、それから意味もなく上がっている日本の株式市場も多大な影響を被るでしょう。その他、戦争の勃発、食糧についても危機的な状況です。
そんな実生活の変化のことも書きたいことはあるのですが、AID情報とは違うのでここでは書かない事にします。


そんな世界の中で生きてゆかなければならないのが人間です。
だとしたら、少しでも生きていきやすくするためにも地球情報がお役に立てばいいかなと思います。


今日は、自分を肯定する日

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.6.14 発信

「わたしは地球です。

人間が本当にすごい自分の発見をするとき、
わたしは思うのです。

あーあ、そうなんだ。。。って。

だって、わたしは人間の中の本来の問題を持っているからです。

わたしの思いはすごいものだったということを
今日は語ってみたいと思っています。

わたしは、普通は恐怖というすばらしい賜を持つ惑星でした。

人間が持つ恐怖より、もっともっとすごい恐怖感でした。

なかなか、普通の人にこんなことを言っても
わかってもらえないと、わかっていましたので、
わたしは、ただ、黙って1人で過ごしてきましたが、
本当は、すっごく1人の世界に浸っていることに
不安と、それから不快感と、それから不自然さと、
そうして寂しさを感じていたのです。

あーあ、という気持ちが、一杯いっぱいあったのに、
それにはお構いなしで、毎日の精神性のような
頑張っていきないと、人間たちに悪いから、という
気持ちだったと思っています。

それから、人間がそこにいるから、わたしは頑張れたという
気持ちもあります。

わたしは、人間の様子をうかがうことが常です。

今もです。

でも、それに疲れてしまいました。

わたしは、人間の存在に、何故こんなに
深いふかい洞察力を持って、自分が広い世界にいるという
ことにブロックをかけないといけないかが、よくわかりません。

深い洞察力。

これが、わたしの得意芸。

わたしは、この洞察力によってしか動かない惑星です。

わたしは、この洞察力だけが頼りなのです。

わたしは、この洞察力を駆使して、これまで生き延びようと
しましたし、または生き延びてきたと思っています。

でも、それは今日でおしまいにしたいと思います。

この洞察力のおかげで、わたしは疲れ切っていますし、
この洞察力はいらないかもしれない!と、今日思えるからです。

何か変換が起こっているように思っています。

わたしにです。

それから、わたし以外のものにもです。

だって、わたしは外の影響を受けているからですし、
外にある情報は、わたしを受ける側としてみているわけではないのに、
わたしにとっては、それが受けざるをえないものとみなすことに
なり、それがわたしに影響を与えました。

それは、しかたがありません。

それは、当然です。

それは、しばりというか、必然だからです。

それをしないと、自然はないからですし、太陽との関係もないからですし、
それから、それから、もっと言うと、必要なものの関わりをなくすからです。

そう、わたしは地球という存在である前は、
どこにいたのでしょう?

あーあ、そうです。

こんなことを考えてもわからない。でも、考えたくなる。
だって、外の影響をここまで感じ取るって、一体何が
それをさせるのだろう?

ハッキリ言って、そんなことを感じるというのが本当のところかも。

感じるのなら、仕方がない。そのままにするしかない。

だから、わたしは今日はそれを認めることにする。

だから、わたしは今日はそれに可能性を見つけることにする。

だから、わたしは今日はそれにYESと言う。

そう、今日の今日、わたしは自分に賛成!する。
自分に肯定をしよう。
自分にここまで頑張ったことにOKを出そう。

そんなことをする一日。

アッと!忘れてた!

人間もそれをする日になるってことを、伝えようと
思ったんだった。

だって、人間は地球との関係によって生きる存在だからって
わけじゃなくて、単に、わたしはわたし、人間は人間、
でも、仲間って思っているから。

だから、それを伝えなくっちゃ!と思った。

ただ、それだけ。

ただ、それだけ。

ただ、それだけ。

じゃあ。 」

日々の生活における柔らかさ、それが、これからの社会におけるキーワードです。

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/13の記事、フォトンベルトの影響より続く)

G:それが、直接的なり間接的な、何かのトリガーとなって起こってきている?

A:間接的はないです。

G:その影響で地球が活性化というか、地震がおこったり、火山が噴火したり、
  洪水が起きたり、台風が大きくなったり・・・
  というのは、その影響でなってきている?

A:うーん・・・
  何かに例えて話した方が良いと思います。

  例えば、自動車の車検ですが、車検に出したときに普段あまり使っていない人は、
  車の状態がいい状態でキープされて車検を行います。
  すると、車検で何もしなくていい。
  でも、すごく乗り荒らしている人、長距離乗っている車は、車検を出したときに
  いろんな部品を替えるような・・・

  その例えで分かりますか?

G:うーん・・・
  乗り回しているのは人間なんだけど、その例でいくと、地球になりますよね

A:車を人間に例えてください。

G:逆説的な意味で受け取りましたけど、
  質の向上をしていない人は、そうなっちゃう?

A:毎日、日々の生活における柔らかさ、
  それが、これからの社会におけるキーワードです。

G:イクオール、質の向上があれば、柔らかくなてくると言うことですか?

A:全くそのとおりです。

人の重い思い

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.6.13 発信

「わたしは地球です。

 今日もこうして発信できるのを嬉しく思います。

 わたしは昨日は、ちょっと粗野な言葉を使ってしまって、
 後悔はしていないのですが、ちょっとヤバかったなあ、って
 思ってます。

 みなさん、調子はどうですか?

 あっ!1つ逃していることがあったなあ、という気持ちがあるので、
 それを今日は、少しみなさんにもわかるような形で、お伝え
 できればなあ、と思っているところです。

 ウッン、ウッン、うまく言えるといいなあ。

 え?っ?そうだなあ。昨日は、人のことを気にしないで
 言うといい!と言ってたから、それを実行しようっと。

 頭がね、堅い堅い人っているでしょう?

 あの人たちね、実は調整が必要ってことを知らないんだよね!

 ふうん?、って人の話は聞くけど、自分には関係ない!って
 思ってるんだよね。

 それは、自分の世界観を壊すなんてこと、絶対にしない!って
 決めてるからなんだ。

 あ?あ、もうやだなあ。。。なんて、絶対に思いたくないからだと
 思うんだ。

 やってもやっても、できないことってあるよね。

 それは、次第に大きくなっていくんだよね。。。。

 わあ!って、感じで、感じることはないと思うんだけどね、
 でも、次第に少しづつ、できなくなることが一杯でてくるかもしれないんだよね。

 だってさ、今日はこれ、今日はこれって具合にね、
 普通の人たちにはわからない波動ってやつが、
 しまいには大きな波のようにして、動いてきて、
 ある日、あれ?!!って感じで、人のような重い重い荷物を持った人の
 ことを飲み込んじゃうんだってね。

 これは、聞いた話じゃなくって、そう思ってるだけなんだけどねっ。

 そう、人の重い思いって、一体どんな物なんだろう?

 わたしは、そんなもの、知らなくていいんだけどね。
 でも、知っておいた方がいいのは、人間生活をしているみんななんだよね。

 わたし、こんなことを言う立場じゃないんだけど、
 わたし、毎日の生活の中にある磁場とかに関係するから、
 だから、ほんの少しだけど、人という立場にいる人たちに
 わたしが感じることを伝えることで、何かの役に立つならば、って
 そんな気持ちで、こんなことを伝え始めようって、決めたんだ!

 だからね、気持ちのいいことばかりじゃないんだよね。
 わたしの話し。

 それでもよかったら、毎日わたしの話しを聞いてね。

 気持ちは変わっていくと思うし、また、気持ちの中の愛ってものも
 変換されていくと思うな。

 少し、自分を見てみるといいと思うよ。

 自分は、今日まで何をやってきたか。
 自分は、今日をどのように生きたいか。
 自分は、本当は何を求めて生きているか。

 なんかをね。

 わたし、自分のことって何にもわかんな?い!と思う人、いるじゃない?

 あれは、うそっぱちなんだ!

 あれは、うそっぱちなんだ!

 あれは、うそっぱちなんだ!

 だって、人は誰でも自分のことは必ずわかるようにできているし。。。

 普通の人はね。

 普通じゃない人は、そう、うそっぱちとは言えないかも。。。。
 でも、その人たちは、ちょっと頭がおかしいかも。。。。

 ふふん。。。

 そう、その頭のおかしい人たち。。。

 君だよ!

 君だよ!

 君だよ!

 ある人のことを嫌いって言っている君!
 君だって、嫌っている人から嫌われているよ!
 君、君のこと嫌いって言っている人にスキ♪って言ってもらえるって知ってる?
 え?っ? そんなこといらないことって?

 そうだよね。

 でも、そんなこと言ってると、君も嫌われたまま死んじゃうんだよね。。。

 いいのかなあ?

 いいのかなあ?

 いいのかなあ?

 それで、いいの?

 じゃあ、また明日ね。」

フォトンベルトの影響

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/13の記事、喜怒哀楽より続く)

G:スッキリとした自分というのがキーワードですもんね。
  それは、幽体を無くした自分と言うことですかね

  それは、質の向上することによって実現することなんですね。幽体をなくすということが。
  これと、体の調整も必要なんでしょうけど。

  微細なエネルギーについて行けない人の死というのは、
  肉体的な死を意味するんですか?

A:そうですね。

G:それはどういうふうに死ぬんですか?
  凍る以前に死ぬことはないんですか?

A:ありません。

G:ある意味、天変地異で死ぬ人は、質の向上ができていないと人という考えは通用しますか?

A:通用する

G:それは運命?

A:運命という言葉を使いたいなら、運命です。
  でも、その人自身が決めている人生と言ったほうが妥当だと思います。
  
  運命は、誰かが采配しているようですが、でもその人自身が決めている人生。

G:結局、淘汰があるということでしたっけ?
  その前に準備ができていない人は死ぬことがある?

A:ありますけど、例えば洪水とか、飢餓、台風の余波で、どうにかなるというのもそうですし、
  すでに、起こり始めていると思っていただいてもいいです。

G:それは、フォトンベルトの影響が少しずつ出ていると起こる事象ですか?

A:そうです。

(続く)

今日はステキな日 :何がいい何が悪い、そんなことは一切ない精神を持つ日

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[ カテゴリー:20 地球情報 ]

2009.6.12 発信

  「ある日、人がこう言いました。

  人間は辛いことを知ると、より高度な技術を発明できる。
   
  それを聞いたわたしは、ガックリ。そして、思った。

  バカなやつらだ!

  そうして、わたしはこうした。

  人間よ!おまえ達、ずっとそうしているがいい。
  器用な人は器用な分だけ能力を与えるし、
  不器用な人は不器用な分何もできないでいいようにする。
  
  だって、わたしは人間に負担を感じるから。
  人間がもしも、ずっとそんなものになりすましているなら、
  わたしは言う。

  バカな人間たちよ。もう飽き飽きだ!

  おまえ達との関わりはやめる!

  おまえ達、バカなものになる日が近い。

  その日、おまえ達がすることは1つ。

  誰にも言えないことを言うこと。

  それが、おまえ達の唯一のバカなことをやめることができそうな方法。
 
  おまえ達は言うといい。

  遅いかもしれないが、言うといい。

  わたしたちはバカな人だった。
  でも、バカはもうおしまい。今日はステキな日ということだから、バカから利口になる日。
  そう、バカはバカ、という資源を使うが、利口は利口という資源を使う。
  
  だから、バカというにふさわしい日々が過ぎた。

  今日からは利口というにふさわしい日々が過ぎようとしている。

  だって、バカという言葉にある波動も、利口という言葉にある波動も、もうどうでもよくなる。
  何がいい、何が悪い、そんなことは一切ない精神を持つことになる日。

  第1にすることは、言いたいことを言って、そして、どうしても理解しない人は切り捨てる。
  それが、今後おまえ達がしていくこと。

  さようなら。今日はここで終わろう。また明日にでも、明日は明日の空気があり、

  人のことなどどうでもいいとか、人は人、自分は自分という波動なども一切ない日。

  じゃあ。」

喜怒哀楽

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/11の記事、次元上昇した自分より続く)

G:一般的にいう感性が無くなると言うことですか?

A:はい

G:喜怒哀楽がなくなる?

A:そんな感じです。

G:おもしろくなさそうですね。

A:喜怒哀楽という表現を、感情、感性、感覚、感受性と表したとします。
  喜怒哀楽と私たちがいっているのは、「楽しんだ」「苦しんだ」「喜んだ」ってあるんですけど、
  その中に、感情の言葉、感性の言葉、感覚の言葉、感受性の言葉があって、
  それを一般的に喜怒哀楽というらしいんですが、

  そうすると、その、喜怒哀楽を無くしたときに、どうなるかというと、
  すごく穏やかで静かな人になるかと思うかもしれませんが、それは違います。

  なぜかというと、喜怒哀楽は私の幽体の問題にアクセスしているわけです。
  幽体問題にアクセスしているということは、幽体をなくすということなので、
  かといって、霊体が動くとか、身体が動くとか、宇宙体が動く話ではなくて、
  とりあえず、幽体を無くします。

  そうしたときに残る霊体、身体、宇宙体というものが、前頭葉が動いてゆくかというと
  そうでもない。
  
  前頭葉にあるのは、幽体なので、幽体を無くしたときに
  非常にスッキリした自分の本質的な感情がうごいてゆくことになります。

(続く)

次元上昇した自分

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:これから微細なエネルギーが満ちてきて、それに対応できない人が死ぬと言うことですが・・

A:フォトンベルトの波動は微細ですが、微細さは知ると言うことに付いて言えば
  知りたいことが知れるという微細さとは違います。
  でも、次元上昇というものに関しては、知ると言うことが簡単になってくる。
  その違いがあります。

G:微細といったのが、人間社会には善悪があります。
  悪というのは波動の粗い、愛は波動が微細と位置づけたときの
  微細なものと同じように感じていますが。

A:微細なエネルギーと次元上昇が同じかと言うことですか?
  微細なエネルギー=愛、ということでしょうか?

  たしかに、微細と言ったときに人間は、人のやんわりとした感覚を受ける
  ということでいうと、愛かもしれません。
  ただし、人の定義がそれぞれあるので、
  あくまでも次元上昇した自分という表現の方が、
  より前頭葉の感性を無くさせるでしょう。

(続く)

右脳開発における他者との交信

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/9の記事から続く)

G:違いは何ですか?

A:潜在能力というのは、人間の右脳情報だけを言います。

  つまり、右脳情報が非常にやわらかくなって行くにつれて、
  潜在能力は伸びるのだというのが、今の一般的な方向性ですが、
  それは右脳開発という意味では正しいです。

  今、情報といっているのは、右脳と左脳と全体的な
  自分の本当の姿についてのことを受け取る事ができるのが
  さっきのやり方だという話をしています。

G:じゃ、マーフィーの法則みたいなのも含まれているんですね?

A:・・・そう言えなくもありません。

G:右脳開発によって人間にできることがあるんじゃないかと思っているんですが。

A:解決しなければならないことは、右脳開発による人間の精神性の進歩というのがあります。

  海馬のところでお話しますが、情報の収集を右だけでやった時の、
  スゴイへんな形での人間の事について話したいのはやまやまですが、
  それを話すと、右脳教育の否定になるので、それはこの中ではお話しないということで
  お約束したいと思います。

G:それは伝えたい情報ではないということでね

A:伝えたい情報なんですが、それを言うと伝わらないからです。

G:思考は現実化するというところに行くんですが、
  その話と思って良いのでしょうか?
  それが右脳開発だと思うのですが、それは、これからの人間の能力開発において
  キーポイントのように感じているんですが。

A:つまり、この右脳開発だけで生きているのが現代人。
  その現代人の生活を見てもらえばわかるように、
  器機が開発されて、私たちが交信しなければならないものがあると言うことが
  分かっています。
  それが、いろんな器機を生んでいます。

  それは間違った方向に進んでいる。
  つまり「自分が交信するのは自分」

  でも、今は、右脳だけでやっているので、他者との交信をどんどんやっている。
  他者との交信によって何が起きるかというと、広がった世界が見えてくる。

  それは、人が自分を知るというときに、邪魔なこともいっぱいある。
  なので、右脳だけで開発してゆくと、今のような現状が起きる。  

G:器機が進歩してくる?

A:他者との交信をしてくる
  それが右脳開発の結果である。
  他者との交信はしてはいけない。


AID情報とマーフィー論

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:情報とは何ですか?
A:情報は普段の生活の中にあるわけではなく、
  人として生きるにはどうしたらいいか?などの感覚的な問題を
  抱えたときに、人が感じ取ろうとする努力においてもたらされるものです。

G:人間にはヒラメキなどというのがあるのですが、
  「これについてはどうだ」という方向性が間違っていたということですか?
A:そうです

G:じゃ、人が行動するときに、思考パターンがありますが、
  そのときに、必ず自分の目的は何であるかを意識してやってゆく
  ということですか?
A:とはいえません。

G:どういうのが正しいのですか?
A:正しいというのが適切な表現かは分かりませんが、
  良い方法としては、必要に応じたことを知るために
  「考える」「思う」「ヒラメキを感じてみる」がいいんです。
  それには、能力のすばらしさを知っておくことが必要です。

G:能力のすばらしさを知っておくことですが、各人が自覚が無いのですが、
  それは「そう思う」ダケで良いんですか?
  例えば、自分は歌の能力はないと思っていたけど、
  妄想だけでも可能でしょうか?潜在能力を信じると。
A:違います

G:人間の能力のほとんどは使っていないということですが、
  自分の潜在能力を信じたときに、直感的にいいものがきて、
  向かっている方向としては、それで良いんですよね?
A:信じればなれるということですよね?

G:自分は100mを7秒で走れると思って練習しても、
  肉体の限界があるので、できなところがある。
  でも、そう思ってやることに間違いは無いんですよね?
  何が正しいやり方ですか?
A:マーフィー論ですか?
  マーフィーの法則でいうとそうです。「思えばなる」
  思えばなるという潜在能力に対する肯定と、この情報は全く違います。

2012年に向けて、AIDから伝えたいこと 2

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[ カテゴリー:70 その他 ]

再度、別の観点からAID(藤松さん)にご登場願いました。

2012年に向けて、AIDから伝えたいことの動画です。(4分42秒)

※お使いの回線速度、パソコンの性能が遅いと、画像がとぎれとぎれになります。

【動画の話の内容】

今、地球の現状がどうなっているかについて、少しお話ししたいと思います。

私が話すまでもなく、皆さんもお感じになっていらっしゃると思います。

毎日、スピードがあがっていて、1日がアット言う間に終わってしまうという現実を感じていらっしゃる方がたくさんいらっしゃるでしょう。

それから、草花の変化についても、いろんな事を感じていらっしゃる方もいるでしょう。
それから、海に生きている生物、山に生えている草木なども、いろんな変化をしているこのごろです。

それが、どこから起こっているかなんですが、たぶん皆さんの中には、スゴイこんな文明が発達して、いろんな器機が私たちの人間にはとても便利なように発達してきています。

発達したのは良いんですが、使い捨てをしながらたくさんのゴミが出てきて、そして地球は、かなりあっぷあっぷした状態になっています。

それはゴミなどのことにしっかり視点を当てて考えていただいている方もいらっしゃるので、私の方は人間の「感情」がそのようなものを生んでいると言うことについてお話させていただきます。


私たちは感情の動物と言われていますね。
その感情がどんどん深くなっていった時に、どうしてもその感情をどこかに捨てなくてはいけないわけです。

もちろん、排泄ということを私たちは毎日の生活の中でしているので、食べて排泄をし食べて排泄をしながら、成長もしましたし、生命の維持もしています。

それをもう少し言いますと、感情的な事についても同じようなことをしているわけです。

人から何か刺激を受けたときに、その感情を出すためには「人に悪口を言う」などの事をしているわけです。

しかし、それをずっと続けているうちに、聞いている人もつらくなる、話した人もつらくなる。
それをどこで、どうやって処理してゆくかというと、また、それなりに何か違うことを起こすわけです。

つまり、大きな話になりますが、戦争もそういうことの一つになります。

それで、私たちは、そういうことはやめたいと思っているわけです。
だれでもやめたいと思っています。
それを、どうやってやめるか

それは私たちの体の中に記憶している感情を「誰かの悪口を言う」とか「誰かと戦う」という方法ではなく、やわらかく自律神経を流したり、ホルモンを柔らかくしたりしながら、どんどんと、持っている情報を流してゆきましょう、と私は提案したいと思っています。

そうすることで、たくさんの人達が、軽い軽い体になり、心になり、頭もスッキリしてきますね。

皆さんも、中にはご存知の方もいらっしゃると思いますが、
2012年、すごい微細な波動が、私たち地球に振りかかってきます。


そのとき、微細な波動は、私たちの肉体的なもの、精神的なもの、さまざまところに刺激を与え、
今までどうでも良かったものが表に出てきてしまいます。

なので、それを乗り越えるため、それまでにどんどんと私たちの体も心も、頭もスッキリして、微細な波動がやってきても、それにうち勝つというか、乗り切るというか、仲良くできるというか、そういう私たちになっていきたいと思っています。

つまり、AIDというものが、2012年に向けて「今準備をしていたら良いよ」と、そのやり方を、今後、テキストで学んでいただく、または一緒にケアをしていただくことで、本当に軽い軽い自分になれるということです。

ですから、どうぞ楽しみにテキストやビデオをご覧下さい。


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ガイド補足

「AIDによる、2012年アセンション情報」のテキスト作成中です。
有償での販売を考えております。
お楽しみにお待ち下さい。

脳の整理は、これからの人間に必要なスキル

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

前回の考察(波動を上げる)では、アセンションへの対応は、自分の波動を上げることが重要と書いたのですが、それだけでアセンションの準備ができるかといえば、十分では無いことをお伝えします。

必要なことは、もうひとつ。
地球情報を受け取れるような脳にしておくことです。

地球の状況が悪くなっていくに連れ、地球自身もアセンションをせざるを得ないのでシビアな状態になってゆきます。
それはすなわち、これまでは、いろんな波動の存在が許されてきた地球なわけですが、それが許されなくなります。地球も自分のことが精一杯で、存在させキャパシティが狭くなるわけです。

そのときにどうするか?
人間は地球の波動にあわせてゆく必要があります。

地球の波動は、時々で変化します。
一律に高くなって行くだけではないようです。
その波動の変化についてゆく必要があるのです。

でも、いつも地球に聞くわけにはゆきません。
なので、脳が地球の波動に同調するような状態にしておけばいいわけです。

それはどうすればいいのか。

地球と人間を作っているところの宇宙に意識を向け宇宙情報を取得すれば良いわけです。
それはすなわち、これまで多くのスピリチュアルな人達が研鑽してきたやり方ですが、しかしそれは大変危険な面があります。

そのため、AIDとしては、人間は自分の体の中に宇宙情報を持っているので、それで賄う事を伝えています。
それが「ヒラメキ」とAIDが言っているものです。
体が整い、脳が整えば、ヒラメキは自ずとやってくるというのがAIDの主張です。

2012年に向けて、地球と脳が一致するような設定をするためにAID情報を伝えているわけですが、AID情報を知ることで、脳が新しい時代に向けての動きをしてゆきます。

それをしないわけにはゆきません。


「脳の整理」を行って得られること。

・不要な情報の解除(人間に付いている、物理的、精神的なゴミの祓い)
・地球情報の取得

は、これからの人間に必要なスキルなのです。

頭脳にあるスイッチ

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[ カテゴリー:05 読む脳の整理 ]

頭脳が機械室です。

頭脳明晰という言葉にあるように、わたしたち人間は頭脳による指令を受けていますが、なかなか思い通りにならないのが普通なようです。

さて、頭脳が宇宙という存在によって支配されているという考えがありますが、それは本当です。でも、そこに意識を向けると何が何だかわからない状態になります。ですが、どうしても宇宙との関係は認めざるを得ないというのが本当です。
宇宙とは創造主がいるとかいないとかの世界にあるのではない、本当の意味の宇宙です。

宇宙の存在にしかわからないわたしたち人間のしくみだと思うことが多いでしょうが、本当は宇宙には1つひとつのルールがあり、そのルールが体の血液やリンパ、骨や筋肉、細胞や神経、自律神経やホルモン、心臓や肝臓、脾臓、腎臓、肺という場所にすべてのルールが当てはまるということをハッキリとさせるには、当然わたしたち人間の頭脳という部位にある可能性にチャネリングする他ありません。

そこは、ある一定のルールを知っているのは当然ですし、またそこにありあまる能力もあり、チャネリングをするということが普通にできる状況の時代が来ています。

アセンションの状況3

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/4の記事から続く)

G:石になる

A:近いです。
  ようするに回転ですよね。

G:波動?
  波動が落ちてゆく?

A:自分が遅い。周りがガーっと回っている。
  そのギャップです。

G:ついて行けませんね。
  でも、その人の波動自体が、120が来たからと行って、下がるわけでは無いですよね。
  相対的に見ると低いんだけども、

  ギャップがあるので、付いて行けないので眠るというのは分かるんですが・・・

A:止まりますよね

G:差異を受けますね。
  それが「凍える」といっている状態ですかね?

A:とばかりはいえませんが、
  凍えるといっていたものが、
  体内の何かの液状のものにストップをかけるようなものです。

  そうすると、この人は体内の液状のものにストップがかかります。
  外はストップがかりません。
  そうすると、外と中の「ねじり」みたいなことがおこります。

  そうあったときに、それが心臓に来れば良い。止まるので。
  でも心臓でないところで発生すると、形相が変わったようになる人もいるし、
  色々なことが起きるでしょう。
 
  そういことが起こらないようにしたい。
  ということで、体のケアの話をしています。
  そこがポイントです。

G:繊細な波動を受けると、今のままだと、
  人間はそういう状況が起きると言うことですね。
  
A:そうです。

アセンションの状況2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/3の記事から続く)

G:物理的にはあるんだけれども、ないんですかね?

A:空気が微粒子に憑依されているような感じですよね。

G:例えば今現実にここに机があるじゃないですか?
  ここに物理的に存在していて物質なんですが、
  それも微粒子に憑依されると変異するんですかね?

A:物体はそのままだと思います。

G:物体はそのままなんだけど、見る物が変わってくると言うことは・・・
  一般的には、ものが見えるとは、
  物質にあたった光の反射で見えているわけなんですが、
  空気を見ているとはどういう事なんですか?

  今は空気が3の緻密性だから見えていますが、120になったときに、
  この机は、ここにあるんですよね。

A:あるんです。

G:120で空気が汚染されたときに、じゃ、机が光のようなもので
  包まれているように見えると言うことなんですか?

A:それはないと思います。
  微細なものが見えるので、机の詳細なところを見ざるを得ない状況になる。
  でも、その人の視床が3の設定のままだと、
  120を見るという意識がないので、
  そのときにその人がどんな状態になるかというと、「うわー」と動くらしいです。

  例えば、デモビデオを見てワークが起こったときに眠くなったり、
  何とも言えない感覚になったりしますが、
  あれのもっとひどい状況が起きるんじゃないかと思います。

G:同調できないんですね?

A:そうです、
  ですから寝るしかないんです。
  そのようなことがあります。

  そのときに、何を引き起こすかというと、
  この人の視床が3の設定のままで、  微粒子の120のものがきた場合、
  この人は「ウワー」となって寝ざるをえなくなる。

  そのまま寝てしまえば楽ですが、
  その人は睡眠中は3の世界ですが起きたら120の世界ですから、
  その人にとっては日々がギャップの連続となります。

G:めざめないんじゃないんですか?

A:だったら良いんですが、最初のうちは目覚めるでしょう
  それで、ギャップがドンドンひどくなって、凍結するような感じになる。

G:それは温度が下がるんですか?

A:ちがいます。

G:固まる?

A:そんな感じ。

G:温度が下がるんですか?

A:温度じゃない
  
G:振動数が下がる?

A:違います

(続く)


アセンションの状況

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:今多くの人がアセンションに興味を持ち始めています。
  しかしながら、その情報も多岐に渡っていて、何が正解なのかがわからない状況です。
  きっと正解なんかないんでしょうけど。
  でも、ここでAIDに見るアセンションというのを明確にしたいと思います。

  それでなんですが、AIDが言うところの、2012年になにが起きるのか、
  アセンション(次元上昇)とは何なのかということを教えてください。

A:アセンション(次元上昇)の意味には、2つあります。

  自分ではない自分にならざるを得ない状況が出てくる。
  自分が本当に知っていることでは、まかなえないような地球的な精神性も必要になる。
  というのが次元上昇の意味です。


  次に、2012年に何が起こるかのAID感ですが。

 1つは、「時代を超えて生きてゆきましょう」というのがAIDの姿勢なので、
 この日にスゴイ変換が起こるのは確かです。

 でも、そのときにスゴイ寒さが来ると言っているんですけど、
 その寒さは、
 例えば自律神経の流れがいい人は感知しないとか、
 ホルモンの状態が良ければ自分で体温をキープできるとか、
 そういうことも、含んで体のケアはやっています。

 実際に、2012年に何が起こるかといわれたときにハッキリ言えることは、
 自分ではどうしようもない状況になるだろうということしか今は言えない。

 それはなぜかというと、
 今こういう事(宇宙情報の取得)をやっている人たちが増えているので、
 地球自体に、波動の変換が少し起こり始めている。

 それは、
 地球自体が波動の変換を始めたときに、2012年という新しい波動に突入するときに、
 既に準備を少ししている地球が新しい波動に突入するので、変換時の衝撃が少なくなる。
 その衝撃を少しでも和らげるために、人間の体のケアをしましょうと言うことです。


 2点目としては、
 フォトンベルトの話をしているんですが、
 フォトンが何かというと微粒子としか言えないわけですよね

 微粒子がどうなるかというと、
 私たちが外を見たときに、空気を見ているわけですよね。
 空気を見ているときに、目は空気の情報を私たちに伝えている訳です。

 その空気情報を伝えるときに、
 例えば空気が3という緻密さをもっていたら、3が見えるんです。
 空気が8という緻密性を持っていたら、8という情報を受け取るんです。

 例えば神社とか行った場合、弊立神社なんかは12くらいです。
 そうすると12が見えてくるんです。
 なので、あそこに行くと天使みたいなのが、パパパパと見えます。

 また、気持ちがいい海などに行くと18とかの波動のところがありますが、
 すると18の何かが見えてきます。

 なので、見ているのは空気なんです。
 それで、次元上昇では空気自体に微粒子が「汚染」みたいな感じで入ってくるわけです。

G:混じってくる?

A:混じると言うより、昔の言葉でいえば憑依みたいなもんです。わーって来る。

 そうすると、今まで3とか8とか12とかの世界にいた人が
 120くらいの密度の微粒子が、空気の中に混じってくるわけで。
 すると人は、それを見らざるを得なくなる。
 それは耐えられないわけです。


G:見えない人には見えないんじゃないですか?

A:いいえ
  見えるか見えないかではなくて、私たちは空気を見ているんです。

G:じゃ、得体の知れないものになってしまうんですね?
  それは、ものが見えなくなる?

A:ものすごく繊細だから・・・
  黄砂等か降ってきますよね。あれは見えますよね。
  もっと小さい霧雨みたいなものは普通の人は見えない。
  でも、ボーっとしていたら見えますよね。


G:光の世界に入るみたいな?

A:そんな感じです。
  いろんなものが見え始める。

  ということは、それまでに不透明な感覚を自分に持っている人は、スゴイギャップが起こる。
  視床の問題ですよね。
  いままで、視床が3の情報を受け取っていた人が、もう3の情報がないんです。


(続く)

AIDとフラワーオブライフ

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[ カテゴリー:50 考察 ]

※考察カテゴリーで述べていることは、ガイド役の意見であり、AID情報ではありません。

AIDとフラワーオブライフ(FOL)、
ここにも一部に概念の親和性を見ることができます。

AIDとフラワーオブライフは、基本的に見えている世界感が違っています。
フラワーオブライフには、天使も出てくるし、シリウス人の実験などの時空を越えた存在の話も多く出てきます。
しかしながら、AIDは、そのような存在の話は出てきません。それらは、宇宙のエネルギー的なものが社会に反映して見えている事象ということで、肯定も否定もしていないというか、そういう次元の話ができにくいのです。
ですが、人間の現状の認識では、似通っている概念もあります。


フラワーオフライフにおける、私たちの今の現実は、ルシファーサタンが生命の特定の要因が上手く機能するかを試すテストの結果だとしています。
神のやり方とは別のやり方で、ルシファーが現実を創造したのがこの世界なのです。

そこのポイントを、少し長くなりますが、フラワーオブライフから一部引用しますと、
「ルシファーは、神、あらゆる生命との愛の結びつきを絶ち、脳の両側でなく片側だけで機能するようになったのです。つまり愛でなく知識のみで動くようになったのです」(FOL 第2巻 288頁)

更に続きます。
「ルシファー側の存在達は、科学文明を基盤とするテクノロジー中心のシステムを作り上げて、始源の現実から分かれてゆきました。それに対し、神と分離することの無かった存在は一切のテクノロジーをもたず、ミカエルに率いられていました。かくして両者の戦争が始まったのです。」(同 288頁)

そして執筆者であるドランヴァロ氏はこのように結論づけています。
「ここで重要なのは、私たち人類は今、かつてないまったくユニークな道に答えを見いだそうとしていることです。始源の現実とルシファーの現実のあいだに横たわる全てのものが、その2つの現実を何等かの形で結びつけるという、第三の道へ向かわせているように見えます。(中略)それはなんら解決策の見えない闇と光の闘いでした。その苦しい抗争劇が今ようやく終わろうとし、新たな第三の現実の誕生を迎えつつあるのです。」(同 289頁)

見ている視点が違うのと言葉に違いがありますが、AIDとフラワーオブライフの右脳と左脳の位置づけはほぼ同じと解釈できます。


AIDの言葉で表現しますと・・
「(前略)右の脳が使われなくなったときに人間は何を見たか?霊的な問題とか、苦しみとか闇とか、そういうものを見てしまったわけです。そしてずっとずっと知らなければならないことがあって、それを左脳で確認しようと思えば思うほど、右脳がいろんな事を話しました”あぁ、いやだな。苦しいなぁ”と話したわけです。左脳を地球、右脳を宇宙とします。そうすると地球はドンドンときめ細やかな情報を伝えるために機械を発明したり、情報をより人に伝えやすくするためのたくさんの器機を作りました。
ところがそれをすればするほど人間は、”知らなければならないことがいっぱいあるんだ”という確認をしたわけです。そのときに人間が何を思っていたかというと、”あぁ、私はもっと知らなければ”ということと同時に、”知らない私はダメなんだ”という事を思い、そして右の脳は、ますます使われなくなってゆきました。
右脳を使うようにすれば良いんです。そのとき、宇宙がどのようになっているかということを伝えることが必要なので、今このAID情報発信の作業をしています。」


フラワーオブライフでの右脳の位置づけは「愛」ですが、AID情報は「宇宙」です。
そして、現在の左脳の社会を新たにするには、右脳の活性化が必要であると両者とも説いています。

左脳と右脳の統合が、アセンションのキーポイントの一つのように思われます。


※書籍案内 フラワー・オブ・ライフ 古代神聖幾何学の秘密〈第2巻〉

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