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アセンションの状況3

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/4の記事から続く)

G:石になる

A:近いです。
  ようするに回転ですよね。

G:波動?
  波動が落ちてゆく?

A:自分が遅い。周りがガーっと回っている。
  そのギャップです。

G:ついて行けませんね。
  でも、その人の波動自体が、120が来たからと行って、下がるわけでは無いですよね。
  相対的に見ると低いんだけども、

  ギャップがあるので、付いて行けないので眠るというのは分かるんですが・・・

A:止まりますよね

G:差異を受けますね。
  それが「凍える」といっている状態ですかね?

A:とばかりはいえませんが、
  凍えるといっていたものが、
  体内の何かの液状のものにストップをかけるようなものです。

  そうすると、この人は体内の液状のものにストップがかかります。
  外はストップがかりません。
  そうすると、外と中の「ねじり」みたいなことがおこります。

  そうあったときに、それが心臓に来れば良い。止まるので。
  でも心臓でないところで発生すると、形相が変わったようになる人もいるし、
  色々なことが起きるでしょう。
 
  そういことが起こらないようにしたい。
  ということで、体のケアの話をしています。
  そこがポイントです。

G:繊細な波動を受けると、今のままだと、
  人間はそういう状況が起きると言うことですね。
  
A:そうです。

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このページは、AID情報ガイドが2009年6月 5日 04:09に書いたブログ記事です。

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