(6/4の記事から続く)
G:石になる
A:近いです。
ようするに回転ですよね。
G:波動?
波動が落ちてゆく?
A:自分が遅い。周りがガーっと回っている。
そのギャップです。
G:ついて行けませんね。
でも、その人の波動自体が、120が来たからと行って、下がるわけでは無いですよね。
相対的に見ると低いんだけども、
ギャップがあるので、付いて行けないので眠るというのは分かるんですが・・・
A:止まりますよね
G:差異を受けますね。
それが「凍える」といっている状態ですかね?
A:とばかりはいえませんが、
凍えるといっていたものが、
体内の何かの液状のものにストップをかけるようなものです。
そうすると、この人は体内の液状のものにストップがかかります。
外はストップがかりません。
そうすると、外と中の「ねじり」みたいなことがおこります。
そうあったときに、それが心臓に来れば良い。止まるので。
でも心臓でないところで発生すると、形相が変わったようになる人もいるし、
色々なことが起きるでしょう。
そういことが起こらないようにしたい。
ということで、体のケアの話をしています。
そこがポイントです。
G:繊細な波動を受けると、今のままだと、
人間はそういう状況が起きると言うことですね。
A:そうです。