G:今多くの人がアセンションに興味を持ち始めています。
しかしながら、その情報も多岐に渡っていて、何が正解なのかがわからない状況です。
きっと正解なんかないんでしょうけど。
でも、ここでAIDに見るアセンションというのを明確にしたいと思います。
それでなんですが、AIDが言うところの、2012年になにが起きるのか、
アセンション(次元上昇)とは何なのかということを教えてください。
A:アセンション(次元上昇)の意味には、2つあります。
自分ではない自分にならざるを得ない状況が出てくる。
自分が本当に知っていることでは、まかなえないような地球的な精神性も必要になる。
というのが次元上昇の意味です。
次に、2012年に何が起こるかのAID感ですが。
1つは、「時代を超えて生きてゆきましょう」というのがAIDの姿勢なので、
この日にスゴイ変換が起こるのは確かです。
でも、そのときにスゴイ寒さが来ると言っているんですけど、
その寒さは、
例えば自律神経の流れがいい人は感知しないとか、
ホルモンの状態が良ければ自分で体温をキープできるとか、
そういうことも、含んで体のケアはやっています。
実際に、2012年に何が起こるかといわれたときにハッキリ言えることは、
自分ではどうしようもない状況になるだろうということしか今は言えない。
それはなぜかというと、
今こういう事(宇宙情報の取得)をやっている人たちが増えているので、
地球自体に、波動の変換が少し起こり始めている。
それは、
地球自体が波動の変換を始めたときに、2012年という新しい波動に突入するときに、
既に準備を少ししている地球が新しい波動に突入するので、変換時の衝撃が少なくなる。
その衝撃を少しでも和らげるために、人間の体のケアをしましょうと言うことです。
2点目としては、
フォトンベルトの話をしているんですが、
フォトンが何かというと微粒子としか言えないわけですよね
微粒子がどうなるかというと、
私たちが外を見たときに、空気を見ているわけですよね。
空気を見ているときに、目は空気の情報を私たちに伝えている訳です。
その空気情報を伝えるときに、
例えば空気が3という緻密さをもっていたら、3が見えるんです。
空気が8という緻密性を持っていたら、8という情報を受け取るんです。
例えば神社とか行った場合、弊立神社なんかは12くらいです。
そうすると12が見えてくるんです。
なので、あそこに行くと天使みたいなのが、パパパパと見えます。
また、気持ちがいい海などに行くと18とかの波動のところがありますが、
すると18の何かが見えてきます。
なので、見ているのは空気なんです。
それで、次元上昇では空気自体に微粒子が「汚染」みたいな感じで入ってくるわけです。
G:混じってくる?
A:混じると言うより、昔の言葉でいえば憑依みたいなもんです。わーって来る。
そうすると、今まで3とか8とか12とかの世界にいた人が
120くらいの密度の微粒子が、空気の中に混じってくるわけで。
すると人は、それを見らざるを得なくなる。
それは耐えられないわけです。
G:見えない人には見えないんじゃないですか?
A:いいえ
見えるか見えないかではなくて、私たちは空気を見ているんです。
G:じゃ、得体の知れないものになってしまうんですね?
それは、ものが見えなくなる?
A:ものすごく繊細だから・・・
黄砂等か降ってきますよね。あれは見えますよね。
もっと小さい霧雨みたいなものは普通の人は見えない。
でも、ボーっとしていたら見えますよね。
G:光の世界に入るみたいな?
A:そんな感じです。
いろんなものが見え始める。
ということは、それまでに不透明な感覚を自分に持っている人は、スゴイギャップが起こる。
視床の問題ですよね。
いままで、視床が3の情報を受け取っていた人が、もう3の情報がないんです。
(続く)