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アセンションの状況2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

6/3の記事から続く)

G:物理的にはあるんだけれども、ないんですかね?

A:空気が微粒子に憑依されているような感じですよね。

G:例えば今現実にここに机があるじゃないですか?
  ここに物理的に存在していて物質なんですが、
  それも微粒子に憑依されると変異するんですかね?

A:物体はそのままだと思います。

G:物体はそのままなんだけど、見る物が変わってくると言うことは・・・
  一般的には、ものが見えるとは、
  物質にあたった光の反射で見えているわけなんですが、
  空気を見ているとはどういう事なんですか?

  今は空気が3の緻密性だから見えていますが、120になったときに、
  この机は、ここにあるんですよね。

A:あるんです。

G:120で空気が汚染されたときに、じゃ、机が光のようなもので
  包まれているように見えると言うことなんですか?

A:それはないと思います。
  微細なものが見えるので、机の詳細なところを見ざるを得ない状況になる。
  でも、その人の視床が3の設定のままだと、
  120を見るという意識がないので、
  そのときにその人がどんな状態になるかというと、「うわー」と動くらしいです。

  例えば、デモビデオを見てワークが起こったときに眠くなったり、
  何とも言えない感覚になったりしますが、
  あれのもっとひどい状況が起きるんじゃないかと思います。

G:同調できないんですね?

A:そうです、
  ですから寝るしかないんです。
  そのようなことがあります。

  そのときに、何を引き起こすかというと、
  この人の視床が3の設定のままで、  微粒子の120のものがきた場合、
  この人は「ウワー」となって寝ざるをえなくなる。

  そのまま寝てしまえば楽ですが、
  その人は睡眠中は3の世界ですが起きたら120の世界ですから、
  その人にとっては日々がギャップの連続となります。

G:めざめないんじゃないんですか?

A:だったら良いんですが、最初のうちは目覚めるでしょう
  それで、ギャップがドンドンひどくなって、凍結するような感じになる。

G:それは温度が下がるんですか?

A:ちがいます。

G:固まる?

A:そんな感じ。

G:温度が下がるんですか?

A:温度じゃない
  
G:振動数が下がる?

A:違います

(続く)


このブログ記事について

このページは、AID情報ガイドが2009年6月 4日 06:14に書いたブログ記事です。

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