G:これから微細なエネルギーが満ちてきて、それに対応できない人が死ぬと言うことですが・・
A:フォトンベルトの波動は微細ですが、微細さは知ると言うことに付いて言えば
知りたいことが知れるという微細さとは違います。
でも、次元上昇というものに関しては、知ると言うことが簡単になってくる。
その違いがあります。
G:微細といったのが、人間社会には善悪があります。
悪というのは波動の粗い、愛は波動が微細と位置づけたときの
微細なものと同じように感じていますが。
A:微細なエネルギーと次元上昇が同じかと言うことですか?
微細なエネルギー=愛、ということでしょうか?
たしかに、微細と言ったときに人間は、人のやんわりとした感覚を受ける
ということでいうと、愛かもしれません。
ただし、人の定義がそれぞれあるので、
あくまでも次元上昇した自分という表現の方が、
より前頭葉の感性を無くさせるでしょう。
(続く)