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次元上昇した自分

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:これから微細なエネルギーが満ちてきて、それに対応できない人が死ぬと言うことですが・・

A:フォトンベルトの波動は微細ですが、微細さは知ると言うことに付いて言えば
  知りたいことが知れるという微細さとは違います。
  でも、次元上昇というものに関しては、知ると言うことが簡単になってくる。
  その違いがあります。

G:微細といったのが、人間社会には善悪があります。
  悪というのは波動の粗い、愛は波動が微細と位置づけたときの
  微細なものと同じように感じていますが。

A:微細なエネルギーと次元上昇が同じかと言うことですか?
  微細なエネルギー=愛、ということでしょうか?

  たしかに、微細と言ったときに人間は、人のやんわりとした感覚を受ける
  ということでいうと、愛かもしれません。
  ただし、人の定義がそれぞれあるので、
  あくまでも次元上昇した自分という表現の方が、
  より前頭葉の感性を無くさせるでしょう。

(続く)

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このページは、AID情報ガイドが2009年6月11日 05:24に書いたブログ記事です。

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