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フォトンベルトの影響

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/13の記事、喜怒哀楽より続く)

G:スッキリとした自分というのがキーワードですもんね。
  それは、幽体を無くした自分と言うことですかね

  それは、質の向上することによって実現することなんですね。幽体をなくすということが。
  これと、体の調整も必要なんでしょうけど。

  微細なエネルギーについて行けない人の死というのは、
  肉体的な死を意味するんですか?

A:そうですね。

G:それはどういうふうに死ぬんですか?
  凍る以前に死ぬことはないんですか?

A:ありません。

G:ある意味、天変地異で死ぬ人は、質の向上ができていないと人という考えは通用しますか?

A:通用する

G:それは運命?

A:運命という言葉を使いたいなら、運命です。
  でも、その人自身が決めている人生と言ったほうが妥当だと思います。
  
  運命は、誰かが采配しているようですが、でもその人自身が決めている人生。

G:結局、淘汰があるということでしたっけ?
  その前に準備ができていない人は死ぬことがある?

A:ありますけど、例えば洪水とか、飢餓、台風の余波で、どうにかなるというのもそうですし、
  すでに、起こり始めていると思っていただいてもいいです。

G:それは、フォトンベルトの影響が少しずつ出ていると起こる事象ですか?

A:そうです。

(続く)

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このページは、AID情報ガイドが2009年6月13日 06:00に書いたブログ記事です。

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