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社会の仕組みについて

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/18の記事、人間の質の枠組み 2から続く)

G:このテキストは、社会変革を起こす役割を持っているんですが、
  ガンガンやっても良いと思うのですが。

A:仕組みを話した後に、この話に答えます。

  社会の仕組みについて。
  
  社会は、1ー38の質によって、仕事も分かれている。
  例えば7は教員ということになります。、
  人は、7で生きている人もいれば、1で生きている人もいる。

  1で生きている人は、こういう話を知りたいわけですよ。
  でも、7や8で生きている人は、こういうことを知ったら、
  もう、自分の立ち位置での仕事ができなくなる。

  運が良ければ、7にいる人たちが殻を脱いで、
  38のうちの今は7だと思ってもらえばいいわけですよ、運が良ければね。

  ところが、ガンガンと上からやられ続けていて、お達しの通りにしておけば安全だということで、
  ずーっと身にしみている人は、それが細胞とかに染みこんでいるので、
  それを打破するくらいの強力なポイントは、まだテキストには書かれていない。
  もしそれを書くとしたら、ズラッーと書くしかない。

  なので、とりあえず、4月の時点でアップしたいと思っている。
  なので3でとめて、3でとめた時に何が起きるかというと、
  1,2,3,で生きている人にはよく分かる。4の人には難しいらしい  
   
  1,2,3の人にめがけてやれば良い。
  そして4ができたら4をめがけて、というように、順次増やしてゆけばよい。

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このページは、AID情報ガイドが2009年6月19日 05:46に書いたブログ記事です。

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