(6/18の記事、人間の質の枠組み 2から続く)
G:このテキストは、社会変革を起こす役割を持っているんですが、
ガンガンやっても良いと思うのですが。
A:仕組みを話した後に、この話に答えます。
社会の仕組みについて。
社会は、1ー38の質によって、仕事も分かれている。
例えば7は教員ということになります。、
人は、7で生きている人もいれば、1で生きている人もいる。
1で生きている人は、こういう話を知りたいわけですよ。
でも、7や8で生きている人は、こういうことを知ったら、
もう、自分の立ち位置での仕事ができなくなる。
運が良ければ、7にいる人たちが殻を脱いで、
38のうちの今は7だと思ってもらえばいいわけですよ、運が良ければね。
ところが、ガンガンと上からやられ続けていて、お達しの通りにしておけば安全だということで、
ずーっと身にしみている人は、それが細胞とかに染みこんでいるので、
それを打破するくらいの強力なポイントは、まだテキストには書かれていない。
もしそれを書くとしたら、ズラッーと書くしかない。
なので、とりあえず、4月の時点でアップしたいと思っている。
なので3でとめて、3でとめた時に何が起きるかというと、
1,2,3,で生きている人にはよく分かる。4の人には難しいらしい
1,2,3の人にめがけてやれば良い。
そして4ができたら4をめがけて、というように、順次増やしてゆけばよい。