(6/19の記事、社会の仕組みについてから続く)
A:このテキストの第3編が、人間の質の3の人にピッタリ来ると思ってください。
そうすると、2の質が”人”なので、第2編にピッタリ来るし、1は第1編がピッタリくるように
なっている。
そうしたときに、第2編がなぜしつこくいっぱいあるかというと、2の人が多い。
2の人が多いと言うことは、大多数の人が2と思って、2で発信しますが、
そうすると、8,9,10、11,12の人が、2の視点にいる時もある。
なので、2を視点にしている時を狙って、発信した方が良い。
つまり、休日に発信した方がよい。
8ー12の人は、休日には2にいる。
そうすると、第3編、第4編と続きますが、4編、5編を待つまでもなく、
タイミングを合わせられたら、8ー12の人に対して、2をしっかり言っていけるなら、
8ー12の2に訴えかけられる。
と言うことは、第2編が何よりも重要で、人間が色眼鏡をとりさえすれば、
人間としての生き方が分かる。
ところが、2を強化している人、たぶん7とかの人は2強化しているという、
強化とは色眼鏡の強化ですが、それは7の人に多く見られるので、
7の人は、いくら休日でも、ガンと訴えにくい。
7で動いている人に訴えるには、2をものすごく詳しく書けばm引っかかるかも知れないけど、
それは、努力のし甲斐がない。
なので、それはやめましょう。
だから捨てます。