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社会の仕組みについて 2

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(6/19の記事、社会の仕組みについてから続く)

A:このテキストの第3編が、人間の質の3の人にピッタリ来ると思ってください。
  そうすると、2の質が”人”なので、第2編にピッタリ来るし、1は第1編がピッタリくるように
  なっている。

  そうしたときに、第2編がなぜしつこくいっぱいあるかというと、2の人が多い。
  2の人が多いと言うことは、大多数の人が2と思って、2で発信しますが、
  そうすると、8,9,10、11,12の人が、2の視点にいる時もある。

  なので、2を視点にしている時を狙って、発信した方が良い。
  つまり、休日に発信した方がよい。
  8ー12の人は、休日には2にいる。

  そうすると、第3編、第4編と続きますが、4編、5編を待つまでもなく、
  タイミングを合わせられたら、8ー12の人に対して、2をしっかり言っていけるなら、
  8ー12の2に訴えかけられる。

  と言うことは、第2編が何よりも重要で、人間が色眼鏡をとりさえすれば、
  人間としての生き方が分かる。
   
  ところが、2を強化している人、たぶん7とかの人は2強化しているという、
  強化とは色眼鏡の強化ですが、それは7の人に多く見られるので、
  7の人は、いくら休日でも、ガンと訴えにくい。

  7で動いている人に訴えるには、2をものすごく詳しく書けばm引っかかるかも知れないけど、
  それは、努力のし甲斐がない。
  なので、それはやめましょう。
  だから捨てます。

  

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このページは、AID情報ガイドが2009年6月20日 04:35に書いたブログ記事です。

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