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地球の核 4

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

(7/19の記事、地球の核 3より続く)

A:核というものが大きくなったときに、ボンと爆発して、私たちは楽になります。
  楽になるときに、今までのものをキープし続けなくていい。
  
  私たちは今まで持ってきたことをキープしながら、
  明日、明日、明日と生きてゆこうとするので、
  キープするということにクタクタになっている。
  クタクタになっているんだけれども、捨てれないので、それを持ちながら生きている。

  ところが、核が大きくなってボンとなったとき、そんなことは、どうでもよくなります。
  それの一つとして戦争があったりします。

  今戦争があっているのが中東などですが、古い古い体質の、過去にずっと目を向けて、
  自分の宗教を神に繋がっている、あれを壊したいと思ってやっている。
  しかし、それらが壊れないでいるのでずっと戦争をやっている。
  あれをもっと壊したいならば、そこに核を落とせばいい。

  しかし、それをしない何かがあるらしい。
  というのは、地球が平和を守らなければならないという大前提にいるので、
  核は使わないという事を決めている。

  そうなったときに、持っているけど使わないでいると、
  自分の中にフツフツとしたものがあると知っているわけです。

  つまりそれが、感覚とか感受性とか言っているものなのですが、
  それの整理について全く書いていない。
  それらは自分で整理するのはとてもたいへんなんです。
  なのでテキストには書いていない。
  
  しかし、それは地球の核が残っているのとおなじように、
  全員のものが開放されて、スッキリしたひとになって、
  ヒラメキの情報を自分で受け取れるようになって、  
  自分の行動を自分で決められる、そして行動出来るようになれば、
  地球としては、地球が受ける人間からの波動が変わるので、
  地球が楽になっていたら、今言っていることよりも次元上昇が
  楽に過ごせるかも知れない。

  ということは、できれば、テキストを読んでもらいたいし、
  感覚とか感受性とかが残っている人は、プレイスクールに来ていただいてもいいんですが、
  チームAIDの人以外にもケアが出来る人が増えてくるので、
  その人達のケアを受けるといいでしょう。

  それが日本で起こってきて、近くの国々に広がってゆけばいいし、
  広がらなくても日本という国にエネルギーの集大成があると言うことは、
  エネルギーを扱っている人はみんな知っているので、
  日本がしていることに注目しています。
  なので、日本での旋風を起こすようなことをこのテキストでやりたい。


090407_004 19:24
 

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このページは、AID情報ガイドが2009年7月29日 07:02に書いたブログ記事です。

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