カレンダー

前月 2009年8月12345678910111213141516171819202122232425262728293031
 トップページに戻るには、こちら

明るい未来と暗い未来

|

[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]

G:スッキリした人達が残るということですが、
  2012年の寒さを乗り切れない人がかなりの数になるとのお話でした。
  大難が小難になったら、違う世界になるのでしょうか?

A:テキストを書くことで、大難が小難になれば、将来が違ってくるだろうかということですね。
  それは、テキストが出る前と出た後の協力体制のようなものがあって、
  お互いに影響をします。

  質問のポイントは、テキストに書くと、元の世界も変わるんじゃないかということですが、
  テキストが完成したらこうなりますよと言いたいのですが、それじゃインパクトが弱いので、
  完成したところのものを言います。
  「ああ、ああいう風になるんだ」と、地球がそのようになるんだと思うことで、
  元の世界に影響を与えます。

  未来を先に言うことで、意識がそちらに行くので、そのようになります。
  なったら良いなと言う未来予測を書くことで、暗い未来を見ている人の脳が変わります。
  
  暗い未来を思っている人が、対処のことが分かって、明るい未来が分かるようになれば、
  その人の脳がガーっと変わります。

  そうなると、その人は今までと違ったようになるので、最初は鬱的な症状をていします。
  でも正常になってゆきます。

  でも、多くの人が死ぬようなことをいっていますが、あれは明るい未来のことです。
  暗い未来では、誰もいません.

090407_004 25:17
  

  
  

このブログ記事について

このページは、AID情報ガイドが2009年7月30日 06:18に書いたブログ記事です。

前の記事
 地球の核 4

次の記事
 情報とは

最近の記事はインデックスページで見られます。
過去の記事はアーカイブのページで見られます。

最近のブログ記事