今日は新しく自分の方向に向かっていった人に向けての
1法則目の日です。
騒がしい自分との訣別、また、自分が自分になる方式の確定。
それをすることになっています。
ですが、それをしないとダメ!は、いっさいありませんし、
それをしなかった!と嘆く人がいてもいけないので、
もう少し波動と振動ということについて情報を提供しましょう。
まず、人は波動の法則というものに従って生きている存在である
という視点を持っている人にとって、
現実は、非常にむづかしく、どっかクールな面や、
人からの情報について恐怖や興味を持たないという
ルールも持っているかもしれませんね。
でも、その人たちが振動というものを使っているかというと、
そうでもない。その振動は頭から入ってくるものなのですが、
それを受けているけど、それには反応していない、という
状況です。
すると、振動を受けているが、波動を信じているので、
波動の法則に従った自分を演じる、またはそれで
日常を送るということになっています。
それは、反比例するかのように、現実逃避かのような
作業を続けさせ、痛みとか不信感とかを誘発していくので、
そこはしっかり波動と振動との境界線を引いて、
自分を確立しないといけないでしょうね。
では、その確立の仕方です。
まずは、このテキストを読んでください。
テキストは、まあまあの出来映えという感じです。
でも、スッキリすると思います。
また、続編が9月頃に出版されるので、どうにかこうにか
それまでは、このテキストにあるもので確立するものを
確立していただければ、次の版では、自分を
信じるとか、自分がいいなあと思うとか、の波動的な
発想だけではなくて、いい人になる方法というのでもなくて、
単に頭の体操のようなことも入ると思うので、
しっかりとした頭の働きを促すものになると思っています。
ですが、このテキストは1編?2編と、次々に続編が
でていくということではありません。
もしも、人の思いというものに対する手当てが必要ならば、
このテキストのような手当て(ケア)をした後に、
AID関係者によるケアを受けて下さい。
すると、ある一定の法則がくずれるので、その人の
お父さん、お母さんなどの悲しみとか苦しさとかを
持って生まれてきた人たちへの手当て(ケア)も
同時に行えることになっています。
9月からです。
ですから、9月になって、テキスト1+2編と、または
新しいブログ形式か何かの情報発信と、それから
AID関係者のケアを受けると、そこにあった問題の解決と、
自動的な問題の解決、または指針の確立、または指導者と
しての立場になっている人はそれをなど、
大切なことを学ぶわけですが、その学びが自分のより
自分らしい発信となります。
では、また。