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情報とは

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[ カテゴリー:03 AIDとの対話 ]


情報は1、2、3、4・・・・11、12という神経の層があるのですが、
その神経の層と、エネルギーの層というのが同じと言うことは、以前お話ししました。

神経を見るとエネルギーが分かるというシステムです。
つまり、情報というのは神経の中に入っているのが普通です。

神経がすごくゆるんでいる人には、それだけ情報が多い、
神経が張りつめている人は、情報がすごく一杯詰まり過ぎているので、情報を拾いあげようとしても、拾いあげることが出来ません。

つまり、スゴイ苦労をしてしまった人、苦しみにさいなまれてしまうか、あるいは苦しい環境に育った人の情報はかなり見にくいです。

つまり、情報というのがその人の体質とか体勢とかその人の環境から来たその人の思考パターンなどを詰めこんででいるのが神経の情報です。

しかしながら、それをそのような形で見ると、あまりにも強いので、ちょっと逃がしたところでエネルギーとして見ることができます。

エネルギーとして見たら1ー12のエネルギーがあるかのように見えるのですが、実際にはそうではなくて、ただの神経のレール上にあるものを読み込んでいるだけです。

その神経のレール上にある情報というのは、1は1歳、2は2歳というように年齢にも対応できるし、1月、2月、3月にも対応出来ると言うことも知ってください。

(続く)

070407_005  1.05:54

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このページは、AID情報ガイドが2009年8月 6日 06:45に書いたブログ記事です。

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