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地震や原発の事故はなぜ起きたのですか?

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[ カテゴリー:20 QA ]

Q:地震や原発の事故はなぜ起きたのですか?

A:
みなさん、どんなことを感じていますか?

わたしは、ちょうどいい機会だから
節電をしましょう、という気持ちでした。

わたしは、何の知識もない、またはちょうどいいくらいの
支援はできないということが、わたしの感覚でした。

春分の日を過ぎ、わたしは少し落ち着いてきました。
そして、わたしには何ができるかな?と思った時、
こうして疲労しているみなさんに、少しでも感覚の癒しが
引き起こるようなアドバイスができればいいな、と
思い、書くことを決めました。

みなさん、どうなっているかがわからないので
不安があると思います。

もしも、不安というのが実感のない過去の思いだったとしたら、
どこに焦点を合わせて、これからを生きるかに絞って考える
ことができると思います。

みなさんの中で被災した方々は、とっくにそのようなお気持ちでしょう。

でも、そうでない回りから被災した地を感じたり、人として
何かをしようと思う人たちは、不安にかられている人も多いと思います。

わたしもその1人だったと思います。

夜になると、体がしんどく、朝までの眠りの中でやっと休息していた
10日からの状況です。わたしは、地震の前の日から夜の
寒気と体が動かない感じを味わっていたのですが、
やっと昨日の夜には動くことができ、少し心の安定が戻ったのかと
思います。

心の安定は、何からでてくるかというと、
わたしは、体と心の関係についてはプロ意識を持って仕事を
していますので、どうにもならない心の問題は全部、体に潜んでいる
感情や不満や不安や不信、例えば血液の流れをストップさせるような
動悸息切れなど神経を癒さなければならないくらいの苦しさからくる
ホルモンや自律神経の乱れ、そこから心つまり脳に不安などが
送られ、自分のこと、他者のこと、社会のことにも不安が大きくなって
いきます。

それを考えてみると、今回はその逆の流れで体がおかしくなったと
思います。

社会の変化、今回は地震もそうですし、放射能もそうです。
そして、それを毎日テレビのニュースで見ないではいられない状況。
それらが、本当に体の疲労感を大きく大きくしていったように
思います。

そして、今、そうじゃない!と声を挙げたいと思います。

わたしも体の反応についていくしかない状況でした。
ですが、体の状況がどうであっても、わたしたちは
自分の体をコントロールする力があります。

その力は何でしょうか?

きっと、生きようとする気持ち。

前を見て、生きる姿勢。

それをじっと見ているだけでなく、自分ができることをその環境の中でやること。

それをしっかりと感じ、それを行いたい。

わたしは、強く今回のことで、それを思いました。
みなさんも同じ気持ちの方々で一杯だと思います。

ですが、しっかりしないといけないことは、
これから地球がどんなことをしようとしているか。
どんなことを人に望んでいるか。
など、様々なことを知ってみることです。

ここに地球の鼓動の話しを載せますので、読んでください。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
わたしは、自分のことを好きでありたい。

あり続けたい。

そう願って、今回のことを施行した。

でも、それが人間に何を訴えることになったか。

それはわたしにはわからない。

そうして、みんなが何を謳っているのかも知りたくない。

何故か?

わたしは人に多くのことを求めていない。

わたしは、信じることから、信じないことを知ってほしい。

現実だ。

現実しかない。

わたしは、今動いた。

動いたわたしは、もう動くしかない。

動くしかないわたしは、今がすべてであり、それ以上何もない。

だから、動くわたしに、動かないで!というのではなく、
動くのね。じゃあ、わたしは何をしたらいいの?と聞いてほしい。

そう。

わたしは、今の時に言おう。

わたしは、今を謳歌してほしい。

その謳歌は、人によって違っていい。

回りの人が死んだなら、その死を無駄にしないでいい。

死は、何を言ったか。

死は、何を謳ったか。

それを感じたらいい。

わたしには、それしか言えない。

でも、それが真実であり、それが本当のことだ。

わたしは、今がすべてであり、すべてである今を生き抜くこと。

それを望んでいる。

今、わたしはそれを伝えたい。

わたしが伝えるのをやめる時、
わたしは動かないわたしになって、もう人間に何も謳わないわたし。

わたしが動いているうちに、
人間もそのことを知っている方がいい。

わたしは人による解決と同時に、
必ず太陽と月と一緒に動くことがいいと知っている。

わたしは、太陽や月と一緒に動く。

だから、地球は生きている。

みんなもそうしてくれ。

それが、わたしの望み。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
この地球の鼓動が訴えていることを、もう一度再確認してみると
わかることがありそうです。

わたしは、人間としての生きる道があると思っていたのですが、
それをもうやめる時が来ているのであろうと思います。

そうして、実際にある鼓動というものが、
人間の体のどこに潜んでいるか。

それがわかるといいと思います。

多分、心臓・肝臓・脾臓は、ちゃんとわかって地球の鼓動と一緒に
存在している。そう思います。だから、わたしたちの一部には
地球が生きている。そう感じる今日の朝です。

毎日の過ごし方は、変わっていくように思います。

そこをしっかりと知るには、何をするかでもありますが、
何かすることはないかな?と思い、自分を奮い立たせることだと
思います。

わたしは、それをやってみようと思います。

このブログ記事について

このページは、AID情報ガイドが2011年3月24日 08:25に書いたブログ記事です。

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